麗香………麗 咲夜………咲
レミリア…レ フラン……フ
※地の文無し
明けましておめでとう!!!(キャラ崩注意)
主「お正月だね!ってことで明けましておめでとう!」
全員-主「貴様っ!!なぜここに?!」
主「皆と正月を楽しもうと思って…!」
麗「どうせ誰とも祝えなくてボッチだったからでしょ?」
勇「何で
主「二人とも酷くない?ってか家族がいたからぼっちじゃないし、
で、
レ「お正月って何よ…」
フ「咲夜~教えて~?」
咲「お正月とは、その年の年神様を家にお迎えし、お祝をする行事です。
元々は1月の別名ですが一般的には1月1日~1月3日の「三が日」や、
1月1日~1月7日の「松の内」をさします。
ちなみに年神様とは、その年の作物の
家族の健康や幸せももたらしてくれる神様です。
まとめると、一年間の始めに外来人が神に感謝する宴です。」
全員-咲夜「凄い……」
主「おせち、羽子板、カルタ…いろいろあるから皆で楽しもう!
あ、お酒もあっt「主さんおいくつですか?」」
主「年…齢?……成人してないとだけ答えておk(グサッ)……ナイフ痛い…」
勇、麗「何で酒が買えた(んだよ?!(の?!」
主「え?盗んだw」
咲「では、警察につき出しますね(ニコッ)」
主「やめてください!!!嘘です!!!大嘘です!!!知らないうちに入ってました!!!」
紫「あらあら、大変なことになってるわねぇ~」
主「あっ!紫?!酒いれたのお前だろっ!」
紫「だってお正月なのにお酒がないとかありえないじゃない」
レ「うるさいわね…もういいわ。さっさと「お正月」とやらを始めましょう?」
全員-レミリア「賛成」
紫「ああ、そう。お正月といったらみんなこれ着なさい」
咲、勇、麗、主「着物に袴…?(ですか…?」
紫「そうよ、着替えて」
少年少女着替え中…………
レ「咲夜、この服凄く動きづらいのだけど…」
フ「息苦しいー」
咲「お嬢様、妹様、少しの辛抱です。頑張ってください。」
麗「んー…いつも通り歩きづらいな着物って」
勇「重い…タキシードの方がよっぽどましだ」
紫「皆似合ってるわね~」
主「……おい……紫……お前ふざけんなよ……」
紫「あらー、主も似合ってるじゃなーい」
主「「あらー、主も似合ってるじゃなーい」じゃないなよ!似合ってる似合ってないを別にして、
着物じゃなくて袴なんだよ!!!私、女だぞ!!!」
全員-主、紫「え………そう(だったの?(だったのですか?(だったのか…(だったの~?」
紫「………シラナカッタワー」
主「いじめか、いじめかお前らは…ったく」
紫「じゃあおせち食べましょう」
主「………………」
みんなで楽しく食事&遊び中…
主「じゃあ、また来るね!」
全員-主「来なくて(いい(いいよ(いいです(いいわ~(いいよ~(いいわよ」
主「酷い」
こうして、楽しいお正月は過ぎ去ったのであった
遅くなりましたすみません。