ラブライブ!〜μ'sと1人の男の物語〜   作:ユウキジ

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どーもユウキジです。この小説は毎日1話出そうと思います。
ついでに龍崎真司君のプロフィールを出しておきますね

龍崎真司《りゅうざきしんじ》

身長 175㎝

体重 60㎏

顔 俗に言うイケメン

特技 剣道、柔道、空手、合気道、

趣味 機械いじり、作詞作曲をする事

これが本作の主人公です。
強すぎでしょーこんなの誰も勝てませんよ汗

それではどうぞ


第3話龍崎真司とは

ふたりの女の子が俺のアイドル名を言ってきたので

 

「俺のこと知ってるんだ」

 

「当たり前です全米No. 1のアイドルですよ日本でもとても人気があるでんです。」

 

「花陽ちゃんそのtheDragonて何?」

 

「知らないのですかーー!?」

 

「あんたよくそんなんでアイドルやってるわね」

 

「エヘヘ」

 

「theDragonと言うのはアメリカの誕生したスクールアイドルでソロのアイドルで2年連続でアメリカのラブライブ!で優勝した全米No. 1のアイドルが彼なんです!」

 

「それにその後はプロの歌手としてデビューしアメリカでの音楽賞の最優秀賞を日本人で初とって大騒ぎなって日本でもCDを出しているのですがそれもミリオンセラーで今はいろんな人の作詞を行っているわ」

 

「帰国したという噂はたっていましたがまさか本当なんてなんて感激なんでしょう...ペラペラ」

 

この子さっきまでおとなしかったのに急にキャラが変わったなー

 

「かよちんのそういうところも凛は好きにゃー」

 

「へぇー龍君そんなことしていたんだ」

 

「あぁあの時はとても楽しかった。いろんな人が応援してくれたしその人たちのおかげで今の俺がいるからね」

 

「それよりももっと気になることがあるんしゃないの」

 

「そうだったなぁー絵里ちと真司君との関係はウチは気になるなぁー」

二ヤニヤ

 

「そうだったー!龍君どうゆうこと?」

 

「お二人さんは付き合ってるとちゃうんの?」

と言われた絵里は顔を真っ赤にして

 

「そそそんな事ああある訳ないでしょねぇ」

 

「絵里そんな態度と顔だったらはいそうですよって言ってるもんだよ」

 

「ハラショー」

 

「久しぶりに聞いたハラショーやっぱり昔から変わんないね」

 

「どうゆう事よ」

と絵里が少し顔を膨らませて言われた。

 

「昔と変わらずかわいいって事だよ」

と言うと絵里はさっきよりも顔を真っ赤にしてあたふたしだした

 

「お二人さんはなかなかあつあつですねー」

 

「ちょと希からかわないでよ」

 

「あんたねこの状況でよくそんな事言えるわねー」

と言われ周りを見ているとみんながすごくニヤニヤしながらこちらを見ていた。

 

「海未ちゃんあのふたりの間すごく甘い雰囲気がこちらにも伝わるんだけど」

 

「そんな事言われても私にはどうにもできせん」

 

「龍くんは天然だもんね」

 

「天然ジゴロにゃー」

 

「私は絵里先輩と龍崎さんの関係がとても気になるんですが」

また話が戻ったよこれもしかしてループになるんじゃないか

 

「俺と絵里は小学校の頃からの付き合いなんだよ」

 

「その話もっと聞きたいにゃー」

 

「じゃあ話すしかないかそれよりも場所を移そうここじゃ話しづらいし」

と俺たちは場所を移す事になった。

 

 




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