ひ弱な人間の幻想郷を生き抜けるかも知れないお話 作:ぱるぱるぱる0920
「今日はありがとうございました」
「いえいえそれじゃお気おつけて」
「さようなら」
「よし魔火露また箒に乗ってくれ」
「わかったよ」
「次は何処に行くんだ」
「守山神社って所がいいな」
「そんな所...あー守矢神社か?」
「そうそう守矢神社」
「じゃあいくぞ」
少年少女移動中
「ふーやっと着いたぜ」
「やっとついたな博麗神社に」
「いやーやっぱりあの竹林は迷うぜ」
「今思ったんだけど箒乗ってんだから竹林の上から行ったらよかったんじゃ」
「ははっ(苦笑)そうだな」
「それであんた達は戻って来たのね」
「そう言う事だな」
「貴方達馬鹿ね」
「魔火露はともかく私は違うぜ」
「いやいや魔理沙が馬鹿だろう」
「もうどっちでもいいわょ」
「もうどっちでもいいんだって」
「もう僕たちどうでもいいんだ」
「そうよどうでもいいわよ」
少年少女睡眠中
「あーあよく寝た今日は守矢神社に行く予定だな」
「さー魔理沙は?」
「お前ら僕が寝に行ったあとずっと飲んでたのかよ」
「あー魔火露すまん頭が痛い」
「もういいよ今日は寝ておいて」
「そうかーそれじゃお言葉に甘えて」
文字数が足りません投稿出来ません寧ろしないでくださいコノヤローと出るのでちょっと文字数稼ぎにこの文を書きましたもっといい文を書きたいです誰か書き方を教えてk..ggksそうですよねーやっぱり自分でggれよコノヤローと言う事ですね
夜が明けた
「さぁ今日こそ守矢神社に.......また飲んだのぼくを守矢神社に連れて行きたくないの馬鹿なの?アホなの?」
「いやすまん今日も寝かせてくれ」
「もういいよじゃあ明日は絶対に行くからね」
文字数が足りまsわかったよまだ投稿出来ないんでしょ分かったからまだここで696ってどんだけなんだよ4000とかそれ以上の人はどうかしてるぜ
「おーよく寝た」
「あやや貴方が今噂の魔火露さんですね」
「そうですけど何でしょうか」
「取材させて頂きたいのですが」
「あー疲れたあの射命丸とか言う妖怪しんどいよーよけもあんだけ質問出来るよな」
「えっ貴方文屋の取材受けたの」
「受けたよどうして?」
「あいつはガセばっかりの新聞を作る射命丸文と言う天狗よ」
「えっ新聞書いてるのにガセばっかりっていいの?」
「いやダメよあーこれは面倒な事に」
「まぁ良いんじゃ無い殆ど答えなかったし」
「そうなの良かった私面倒事大っ嫌いなのよ」
「知ってたよと言うか今更だけどこの神社って全然人来なく無いか」
「別に良いのよ来なくても賽銭なんて無くてもちょっとは裕福な暮らしは出来てるもの」
「まぁそうだな2日続けて酒飲み続ける位だもんな」
「その言い方だと私達が寝もせずに飲んでる見たいじゃない」
「まぁ気にするな」
やっと終わった1088文字まで長かった
と言う事でありがとうございました
誤字脱字報告コメントによろしくお願いします
サブタイトル変更
間違えて永遠亭からので終わってました
永遠亭からの博麗神社に改変