プロフィール:龍姫
CV:水樹奈々(脳内保管)(フェイト・T・ハラウオンなど)
武器:日本刀(大小四振り 二刀までしか使えない) 籠手
防具:コート クローク リボン
体重:45㎏ 身長165㎝(転生時)
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167㎝(現在)
B:W:H 95:55:80(転生時)Iカップ
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100:55:80(現在) Kカップ
鳴流神家の次女で、一人称が「ボク」で黒髪の長髪をリボンまたは紐でポニーテールに束ねて、両目とも黒(後に黒紫)の少女。
十六歳になった翌日に一度交通事故で龍音を庇って死ぬが、獅子神明ことツクヨミによって、時系列的にアニメのゲイムギョウ界友好条約の式典の日のプラネテューヌに転生された
ラタトスクのエージェントでほっとけない病のお人好しだが、戦いが避けられない状況では、素手で覚醒する前の四女神を秒殺するほどの実力の持ち主
(ゲイムギョウ界の武術の質と地球の武術の質が違うため)
それは小さい頃から祖父、龍三から武術の手解きを受けていた賜物である。
そのため幼少期から文武両道と言われた
普段はマイペースでのほほんとしいてるが、頭の回転が速いので、犯罪組織の仕掛けた陽動作戦を逆手に取ったり、煙に巻いたり 空気を読んで黙ったり、お忍びで同行していたアーストの正体を初対面で見破るなど
女神達との出会いはエンシェントドラゴンを討伐しに行った時にネプテューヌこと真龍婭と、ノワールこと勇龍と出会い、そのままの流れで、プラネテューヌの守護女神の秘書もといお世話役に就職した
ネプテューヌこと真龍婭達の扱いにも秀でている傍ら、イストワールの女神としか見ていなかったことを咎めたりできる
料理・武術はもちろん、教会職員からは才色兼備また容姿端麗などと評されることがあり、イストワールより龍姫の方が教祖に向いていると教会職員が言っていた(後にヨーデル殿下の立ち合いのもとなるべく庶民に近い存在であるべくと言う同盟の元、教祖が国を統治し、その教祖に龍姫の姉の龍美が就任した)
特に大豆など植物由来の食材を使った料理とお菓子は全員から絶賛され、ルドガーに至ってはレシピを教えてくれと言われたほど
実姉の龍美のシスコンの第一ターゲットで、五河士道とは幼少期、龍姫が問答無用とはいえ、一緒にお風呂に入ったことがある幼馴染みで、許婚で正妻ポジション
星龍とは士道と一緒に通っていた保育園で、いじめっ子から助けた時に知り合い、親友で幼馴染みである。
輝龍と飛龍、刀夜、咲耶もその時知り合った
ベール(後に神子龍)以上のスタイルの持ち主だが着痩せする体質な上に下着はサラシなど胸を潰す下着を好むのと全く露出のない男物の服を好んで着ていたので、女だと認識されなかった(半分女としての自覚がないのか、はたまた士道と一緒にいた時間が長かったのか、友好条約で女神化したネプテューヌ(真龍婭)のプロポーションを見て羨ましがっていた、龍姫の方がプロポーションは良い)
そのため、テルカ・リュミレースの飛ばされた際、下町の住民からはユーリの生き別れた弟扱いを受けてしまった(それは全く露出のない防刃素材で出来た戦闘服とカーゴパンツを履いていたため、体型がぱっと見て女だと気が付かないほどだった)
ネプテューヌこと真龍婭に手刀で気絶させられてベールのコスプレ衣裳の猫耳メイド服を着て(龍姫本人はコスプレに抵抗がない)、みんなの前に登場したことによって、女神達に初めて女だと認識されたと同時に、その場で百合の花を咲かせて鼻血まで出して全員気絶したほどの変貌ぶりである。
(ただし、ネプテューヌ(真龍婭達)は気絶せずにカメラで写真撮影をしていた)
天照大御神こと剣心と龍の龍雄の間にできた子供なので、地・水・火・風・闇・光の下・中・上級魔術などを使用でき、歌で憑りついた怨霊を成仏させたり、回復など補助まで可能
(ツクヨミは異世界の術技の力だと誤魔化したが、龍姫が12歳の時に剣心がお守りを渡した時に気が付いていた)
女神の力を覚醒したことでネプテューヌこと真龍婭達の姉になったので頭に十字キーのお揃いの髪飾りを二つ付けて、首にはチョーカー型の鈴の形の紫色の水晶が付いたインテリジェントデバイス「イルミナル」を着けている
ゲイムギョウ界では女神になると成長が止まるのだが、リンカーコアが人間と同じく女神だろうが成長期の場合、成長するので今だに肉体が成長している
ゲイムギョウ界の女神は信仰心と言うシェアが必要不可欠だが龍姫達の場合、それを必要とせずに、代わりに魔力及び妖力で女神化が可能である
減った魔力はオレンジグミ等で回復可能
アレクセイ達に協力していたキセイジョ・レイによって地球に帰還したことで、妹ポジションだったことが判明する
何の因果か、女神に覚醒した所為で姉妹揃って、テルカ・リュミレースの帝都ザーフィアス城にある御剣の梯橋から落ちても死ねない肉体になっていた。
それを見たユーリ達は腰を抜かしていたのは言うまでもなかった。
現在は通っていた都立来禅高校二年四組に復学した
パープルドラゴンハート
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パープルドラグーンハート(龍美が女神になったのでエステルが命名)
武器:日本刀(大小合わせて四振りで二刀流可能) 斧 槍(二槍まで可能) 籠手
防具:軽鎧(ガード)胴丸 具足 兜 サークレット リボン
体重:49㎏ 身長175㎝
B:W:H 111:60:85 Mカップ
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115:60:85 Pカップ
龍の女神に覚醒した龍姫の女神の姿で、一人称が「ボク」から「わたし」に変わり、元々スタイル抜群なのに、女神化すると更にスタイルが良くなるが、軽鎧または胴丸を装備すると胸が戦闘に差支えないように着痩せする(ぺったんこに見えるほど)、要するに隠れ〇乳である。
ネプテューヌこと真龍婭とノワールこと勇龍の女神の能力を足したので、両目が右碧左翠とのオッドアイに変化する
髪型がポニーテールから黒のメッシュが入ったハイブリッドツインテールに変化する
性格があまり変わらないが、本気でキレると、一人称が「オレ」に変わって、戦闘バカになるが、頭の回転が速いのは変わらない、周りを見ることは忘れない、ドSのプルルートさえ龍姫を怒らせたくないと誓ったほど
その体質をブランが羨ましがっていたのは言うまでもない。
戦闘では日本刀を好んで使うが、一応、槍と弓と斧も使える、銃は命の重さがわからないと言って使わない
プロフェッサーユニットのようにレオタードではなく女神に覚醒する際、疾風迅雷のあのお方のバリアジャケットが脳裏に映った為そのバリアジャケットをモデルに、上に紫と青と黒インナーの上からTシャツを着てその上から軽鎧または胴丸を装備してその上から紫色で白のラインが入ったロングコートを着込んで、下は紫のスタンダードタイプの長ズボンでガーターベルトの下着に、レガースが付いたワークブーツで、両腕には手甲を装備して、マントのような紫色の外套を着た姿で、バリアジャケットと呼ばれるものである。
そのため、翼のプロフェッサーユニットなしでプロフェッサーユニットより小回りが利き空を高速飛行可能
また、猫妖怪の血を引いてるので、猫に変身することが可能で、また、猫妖怪の力を使った女神化が可能
その時の姿は紫と黒と青の着物ドレス(アメノウタヒメ)を着て、その下には軽鎧または胴丸を装備して、下は紺の短パンを履いて、猫耳が生えて、尻尾まで生え、髪型はリボンでハイブリッドツインテールに結っている
どちらとも左腰に二本差しにして、後腰に小太刀を帯刀している
女神でありながら相手が魔物場合だがローバーアイテムでアイテムをラピード同様に掏ったりする(真龍婭達も出来るがアイエフは成功率が低く、大龍と武龍に至っては失敗した場合、ローキックかビンタを食らわして倒すことがある。また突っ込み担当からは突っ込みの台風が起きた)
秘奥義
ユーリの「漸毅狼影陣」
フレンの「光竜滅牙槍(紫)」※光属性
「緋凰絶炎衝」
「修羅閻獄殺」
「天翔夢幻絆龍斬」など
合体秘奥義
「インフェルノドライブ」
「武神双天波」
「冥闇煉獄羅刹閃」
「閃剣斬雨・駕王閃裂交」