あくまでもさ・い・て・い です!
1話に艦これ好きということを言っておいたと思いますがその中でいっちゃん好きなのは
!すでのなんゃち電(電ちゃんなのです!)ケッコンカッコカリずみですしおすし(^p^)
皆さんマブラヴのトラウマってありますか?おれはまりもちゃんです(^_^;)
ゆるさんソルジャー級!!
前置きはこのくらいにして今回も
ゆっくりしていってね!!
目が覚めたら謎の山のところにイシカワはいた
イシカワ「ここは・・・いったい?ってネクストの中か」
イシカワ「俺は一体何をしていたんだ?ダメだ思い出せない・・・」
イシカワ「そ、そうだセレンに通信は?」
セレンの方に通信をかけてもセレンの声は聞こえずただただザァーという音だけが返ってきた
イシカワ「クソ!一体何なんだよここは?」
そしてふと思い出したかのように外に降りてネクストの状態を調べるが
イシカワ「ここは山なのか おかしい・・・なんか大きくなってる気がするな」
普通10mほどのネクストが18mほどあったのだ
イシカワ「そ、そうだシステムは?動くのか!?」
イシカワ「武装システムオールグリーン コジマエネルギー・・・がない!?だが・・・
このG元素エネルギーとはなんだ・・・」
しかしプライマルアーマーなどは何も変わってはいなかった
イシカワ「おかしいマニュアルを確認するか」
イシカワはマニュアルを確認してまた一つ気づいた
イシカワ「アサルトアーマーがグラビティーアーマーに変わっているが説明は変わってない・・・
名称だけが変化したのか?」
そこまで確認すると突然緊急放送が流れた
「警告 警告 BETA大隊がこちらの居住区まで進行を観測しました
付近の住民は避難をお願いします 繰り返します・・・」
イシカワ「なんだ今の放送・・・日本語ってことはここは・・・日本!?それにBETAってなんだ?とりあえず偵察するか」
ネクストを起動させその場をあとにする
その15分後・・・
イシカワ「お、おいなんだよ・・・あれ・・・」
イシカワの視線には無数の生物が建物をなぎ倒しながら進行してくる
先頭の亀みたいなやつは180キロは出てるだろうか?しかもそれなりに大きい
イシカワがそんな光景に呆然としていると後ろから何機ものロボットがすごい勢いで向かってきている
戦術機パイロット「おい、そこの黒いの きさまは何をしている?」
突然の問いに戸惑うイシカワ
戦術機パイロット「見ない機体だが・・・ 貴様名は?」
イシカワ「イ、イシカワですこの機体はアリーヤです」
戦術機パイロット「ほう・・俺は藤原イシカワBETA見たことはあるか?」
イシカワ「い、いえありませんそもそもBETAも聞いたことがないです… のでここで呆然としてましたなんなんですか?あれ」
藤原「説明している暇はない。貴様は俺の後ろに立ち距離を取りながら援護射撃してくれ まあ援護射撃と言っても弾をばらまけばいいだけだ 簡単だろう?」
イシカワ「りょ、了解」
藤原「いいかぜったいに・・・」
「うわああああ、た、助けてくれ誰か、だれかああああ ああ、、、やめろやめろ食わないでくれ頼む・・・うわあああザァー」
藤原「田中ァ!? クソ・・・」
イシカワ「な、なんなんですか?今の通信」
藤原「喰われたんだ奴らに・・・」
イシカワ「え?」
藤原「とりあえずきさまは援護射撃だ!わかったならさっさ行くぞ!!」
イシカワ「りょ、了解」
イシカワ(か、完全に同様してる・・・このままじゃこの人も・・・)
イシカワ「お、俺が前に出ます!」
どうでしたかねえ?批判 感想 リクエスト どしどしお寄せください
まあ極端にタヒねとかだと傷つきますがねw
それでは次回までゆっくりしていってね!!