マブラヴオルタネクスト   作:ドミナント

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どうもドミナントです
最近いろいろご指摘いただいて感謝です 
フレの人類種の○○ってやつがいるんですけど知ってますかね? 
あの人もACとか艦これが好きでね中でも不知火LOVEだそうです マジロリコンですね
え?私?私は暁型とケッコンしてるだけですよハハハ
そんなわけで←どういうわけだ 今回も
ゆっくりしていってね!!


4話帰還と遭遇

イシカワ「ふう・・・」

グラビティーアーマーの発動後に軽くため息を漏らす

イシカワ「ハアァ成功して良かったわ失敗したらめっちゃやばかったな」

藤原「あんなの隠してんのか・・・まったく恐ろしい迷子だな・・・」

風見「まったくですよハハハ」

藤原「付近にBETA反応なし。よし帰還するぞ」

風見「了解」

藤原「イシカワ!来るか?」

イシカワ「どこにですか?」

藤原「基地だ」

イシカワ「んじゃお言葉に甘えて。行く当てもないですしね」

藤原「よっしゃではいこうか」

不知火はふわっとゆっくりと浮いて移動開始をした

それに続いて風見の瑞鶴も移動開始した

藤原「そういえば言ってなかったが俺は大尉 藤原卓也大尉だ」

風見「俺は風見 風見 空 まあ普通の衛士だよろしく」

イシカワ「俺はイシカワ こいつはアリーヤだよろしく」

自己紹介が終えたところでメインブースターの出力を充分に上げてその場から

立ち去った

 

 

 

~約20分後~

藤原「そろそろ見えてくるだろうあそこだ」

不知火の視線の先にはそこらの基地よりもひとまわり大きな基地があった

イシカワ「へえ 意外と大きいですね」

藤原「それなりに設備も充実している 大きいからな」

イシカワ「そういえばこいつはどこに置けばいいですかね?」

藤原「そうだな とりあえず15番ハンガーに格納しておけ」

イシカワ「ほい」

そこには相当な数のハンガーが並んでおり、結構な広さだ

イシカワ「うっわめっちゃめちゃ広いな車で移動ですかね?」

藤原「まあそうだな てかそれが普通だろ」

イシカワ「ですよね~・・・アハハ」

アリーヤをハンガーに格納しながらつぶやく

そのままロックをかけ、各ハンガーに設置されている車でまわりにもあるビルの中でその中央に立つ大きな基地の

に向かった

 

そこには先に藤原が立っていた

イシカワ「そういえばここってなんて基地です?」

藤原は振り返って

藤原「ビックボックスへようこそ!歓迎しよう、盛大になッ!!!」

イシカワ「ビックボックスですか言い名前ですね てかここ基地ですよね?めちゃくちゃ砲台とか設置されて

なんかこう・・・要塞みたいですね…」

藤原「まあ要塞みたいなもんだしな中に入れ案内する」

自動ドアをくぐり抜けるとそこに大きな広間があったロビーなんだろうか?

藤原「まあまずは工廠を案内しよう」

藤原「工廠はまあ 普通に武装の新開発や機体の改良などをしてくれるところだ一部やばいやつがいるけどな・・・」

イシカワ(やばいやつ?どういうことだ?)

そんなことを考えながら白い廊下を歩いていった

 

~工廠~

藤原「ついたなここが工廠だ」

イシカワ(なんと言うか全然やばそうな人がいる気がしない・・・むしりみんな熱心に仕事をしている顔付きだ

そんな中でやばい奴っていったい・・・)

「あ?きみがもしかして拾われてきた迷子さん?面白いねえギャハハハハハハハハハ!!」




いかがでしたでしょか 感想 ご指摘お待ちしています
全く最後のは誰ですねえ?分かった人は天敵
まあそっこうで分かることでしょう
まあこんなとこで終わります次回まで
ゆっくりしていってね!!
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