……マイクラpe買って、そればっかやってたら3日も投稿してませんでした。本当にすいませんでした。
俺はマネージャー。なので、水を渡したりタオルを渡したりなど、雑用みたいな事しかやらない。
……と、思っていた。
このμ'sでは、マネージャーが一人しかいないのと、役割?ナニソレ美味しいの?状態なので、他のこともたまにやります。
例えば手拍子でリズムをとる。これは海未が基本やってるが、最近は俺がやってます。……ずれたりするけど。
あとは客観的なアドバイス。これは意外と楽に見えるが、細かいところまでチェックしていなければならないので、意外と面倒。それも9人。
あとは休憩時間に話し相手になること。これは流れ的に。うん、仕事じゃないね。
よし、何か言ってやらないとな。練習中だし。
渡「花陽、遅れてるぞ」
花陽「はい!」
渡「凛は早い!」
凛「わかったにゃ!」
渡「にこは振りも小さいぞ」
にこ「振りもって何よ!もって!」
渡「そのままの意味だけど?」
いや~にこをいじるのたのしいわ(笑)
そんな感じで練習は終了。大変だった!何もしてないけどね。ほとんど。
因みに春姉は先に帰りました。俺が半強制で。
渡「みんなお疲れ様」
凛「つかれたにゃ~」
渡「の割には元気だな」
穂乃果「渡先輩!」
渡「ん?どうした?」
穂乃果「合宿の件ですが……」
渡「あー。そうだったな。別にいつでもいいよ。その代わり、行く二日前までには絶対連絡頂戴」
穂乃果「わかりました!……ですが、連絡先知らないので……」
渡「あれ?絵里か希に聞いてなかったのか」
絵里「普通、本人の許可なしには教えないわよ」
渡「じゃあ、全員ケータイ出しとけ。みんな連絡先交換しとくから」
『はーい』
こうして、一人ずつ電話番号を交換し、7人も電話帳に増えた。しかも女子。やったね!……使う機会ほぼないけど。
渡「じゃ、適当に連絡してくれ。俺は疲れた帰るわ」
海未「そうですね。私達も帰りましょうか」
『はーい』
皆いい声だ。……これじゃあ俺が変態さんみたいじゃないですかヤダー。
さて、どうしようかな?
夕飯の支度は……したっけ?まぁ、材料はあるし、大丈夫だろ。
穂乃果「渡先輩!」
渡「ん?帰らないのか?」
穂乃果「穂むらによっていきませんか?」
渡「え?」
穂むらか……。でも、なんで穂乃果が誘ってきたんだ?
穂乃果「駄目……でした?」
渡「いや、大丈夫だ。──でも、どうしてだ?」
穂乃果「いえ、お礼したくてですね……」
渡「お礼?」
穂乃果「バイトとか、μ'sのマネージャーとかのです」
渡「なんだ、そんなことか。別に気にしなくていいよ?」
穂乃果「いえ、私の気持ちがあれなので──」
渡「じゃあ、お言葉に甘えてついていかせてもらいますわ」
穂乃果「はい!」
春姉に飯食べておいてとメールで伝え……たと。よし、これで問題なし!穂むらで客としては行ったことないからなぁ……。これはこれで楽しみかな?
──穂乃果、何を伝えたかったんだろう?
いかがだったでしょうか?
流れ的にわかるとは思いますが、次回、分岐点です。なんと二人目は穂乃果!自分でもびっくりしてます。二人目はエリチかな~とは思ってましたから。
話はそれますが、Twitter始めましたので、フォローしてくれる方はフォローしてくださるとありがたいです。
@zoroa1476
それでは、これにて失礼します。