シンオウ地方に行くことになりました   作:再会

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バトル場面下手です
それでも読んで見てください


旅立ち

バトルフィールド

 

ア「にぃとバトル久しぶり」

 

レ「そうだな」

 

ハ「二人とも準備はいい?」

 

「「OK」」

 

ア「出てきてサーナイト、チルタリス!」

 

「サナ」 「チルー!」

 

レ「行けエーフィ、ブラッキー」

 

「フィ」 「ブラ」

 

ハ「それでは勝負始め!」

 

ア「サーナイトエーフィに『シャドーボール』」

 

レ「かわせブラッキー『だましうち』エーフィ『めざめるパワー』」

 

ア「サーナイト!チルタリス『りゅうのはどう』」

 

最初のサーナイトのシャドウボールはかわされ

ブラッキーのだましうちがサーナイトに当たりその次のエーフィのめざめるパワーをチルタリスのりゅうのはどうで防いだ

 

レ「エーフィ『マジカルシャイン』ブラッキーサーナイトに『あくのはどう』」

 

ア「サーナイト!チルタリス!」

 

エーフィのマジカルシャインが命中サーナイトはまだ平気だけどチルタリスには効果バツグン

ブラッキーのあくのはどうも当たってしまった

 

ア「まだまだ!サーナイトブラッキーに『ムーンフォース』チルタリス、エーフィに『つばめがえし』」

 

レ「ブラッキーかわせエーフィ『サイコキネシス』でチルタリスの動き止めろ、そのまま地面に叩きつけろ」

 

ア「チルタリス!大丈夫だね」

 

地面に叩きつけられたチルタリスはよろよろと立ち上がった

 

レ「ブラッキーチルタリスに『だましうち』エーフィサーナイトに『シャドウボール』」

 

ア「チルタリス『コットンガード』サーナイトかわしてエーフィに近づいて」

 

レ「!エーフィ『マジカルシャイン』」

 

ア「遅い!サーナイト『催眠術』」

 

なかなか技があたらなかったがやっと技があたりエーフィを眠らせる事ができた

チルタリスはコットンガードで防御を上げた

 

ア「そのまま『シャドウボール』

チルタリス、ブラッキーに『つばめがえし』!」

 

レ「ブラッキーかわせ『イカサマ』でとどめだ、エーフィ起きろ!」

 

ブラッキーのイカサマがチルタリスに命中してダウン

そしてにぃがエーフィに呼び掛けシャドウボールがあたって目が覚めた

 

ア「チルタリスありがとう、サーナイト連続で『シャドーボール』」

 

レ「かわせブラッキー『だましうち』」

 

ア「サーナイト、ブラッキーに『ムーンフォース』」

 

レ「シャドーボール」

 

技がお互いぶつかりブラッキーの後ろからエーフィが現れてシャドウボールを打ってきた

 

ア「サイコキネシス!」

 

すぐにサイコキネシスでシャドウボールを止めた

でも

 

レ「イカサマ!」

 

ブラッキーのイカサマが当たりサーナイトが倒れた

 

ア「サーナイト!」

 

ハ「サーナイト戦闘不能レオの勝ち」

 

ア「ありがとうサーナイト」

 

ミ「二人ともお疲れさま!」

 

ア「ミレイ~負けちゃた」

 

ミ「レオ相手によく頑張ったよ!」

 

ハ「レオ!次うちとバトルしよ」

 

レ「また今度な」

 

ポケモンを休めるためポケモンセンターに戻り

皆で旅に実用な物を買いに出かけそして翌朝

 

ハ「忘れ物はない?」

 

ア「大丈夫」

 

レ「何かあったら電話しろよ」

 

ア「はーい」

 

ミ「アスカちゃん!リーグ頑張って!」

 

ア「うん!じゃ行ってきます」

 

そして船に乗り皆が見えなくなるまで手を振った

遠い地方で一人旅...すごくわくわくしてきた!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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