シンオウ地方に行くことになりました   作:再会

4 / 4
ジム戦

クロガネシティに着きました

ここは岩タイプのジムらしい

 

「わー大きい迫力あるー」

 

中に入って受付の人に話しかけた

今ジムリーダがいないらしい

戻って来た次第にバトルはできるって言ってた

 

 

「すまないねぇこれがシンオウのバッチケースだ」

 

ア「ありがとございます、また後で来ます」

 

ドアを開けたら紫の髪をした男の子とすれ違った

彼も挑戦するのか~と思いながらポケモンセンターに行った

 

 

ア「緊張する...」

 

コロシアムとまた違う感じがして緊張してきた

バトルは楽しみだけど

ポケモン回復が終わった知らせがありジョーイさんからボールをもらった

 

ア「もう行かなくちゃ...」

 

またジムに向けて歩き、受付の人に話したらジムリーダはまだ帰って来てないっと言う、入り口から4人入ってきた。またそれに続きさっきすれ違った男の子も入ってきた

受付の人が最初にバトルするのは自分だとジムリーダに言った、そしてお互いに挨拶してバトルフィールドに向かった

 

「これよりチャレンジャーアスカ対ジムリーダヒョウタによるクロガネシジム、ジム戦をおこなう、使用ポケモンは三体交代どちらかすべて戦闘不能になったら試合終了です、なおポケモンの交代はチャレンジャーのみ認められてます、ではバトルはじめ!」

 

ヒョ「行けイシツブテ!」

 

ア「(うっ...見られてる)お願いサーナイト!」

 

バトルが始まった

観客席にはさっきの人達が座って見てる

深呼吸、深呼吸

 

ヒョ「先攻は君からどうぞ」

 

ア「サーナイト『シャドーボール』!」

 

ヒョ「かわして『めざめるパワー』!」

 

ア「かわして、イシツブテの後ろに行け!」

 

ヒョ「!」

 

ア「シャドーボール!」

 

ヒョ「イシツブテ!」

 

最初のシャドーボールはかわされ、めざめるパワーが

来たがこちらもかわし素早く相手の後ろに周りこんで

シャドウボールを放った、イシツブテに命中して飛んで行った

 

ア「もう一度『シャドーボール』!」

 

「イシツブテ戦闘不能!」

 

ヒョ「かなり強いサーナイトだね、でも次は負けない!行けイワーク!」

 

もう一発のシャドウボールも当たり

イシツブテは戦闘不能になった。次にイワークが出てきた、このままサーナイトで行きますっと言って二回戦が始まる

 

ア「サーナイト『シャドーボール』!」

 

ヒョ「イワーク『すてみタックル』!」

 

ア「!!『サイコキネシス』!」

 

イワークはすてみタックルで突っ込みシャドウボールを消しそのままサーナイトにあたりそうになりとっさにサイコキネシスで動きを止めた

 

ヒョ「そのまま『叩きつける』!」

 

ア「サーナイト!」

 

ヒョ「ステルスロック」

 

ア「チッ!、入れ替えが危険に...」

 

ヒョ「すてみタックル!」

 

ア「かわして『催眠術』!」

 

地面に叩きつける攻撃されステルスロックで入れ替えする時にダメージが当たるようにされ

次にすてみタックルでサーナイトに襲いかわし催眠術をかけた

 

ヒョ「イワーク!」

 

ア「連続『シャドーボール』」

 

「イワーク戦闘不能!」

 

催眠術で寝ているイワークに連続でシャドウボールを打ちまくりイワークを戦闘不能にさせた

 

ヒョ「まさか催眠術を覚えてる何て思わなかったよ

でも次はそうはいかないよ、行けズガイドス!」

 

ア「サーナイト行けるね?」

 

ヒョウタさんの最後のポケモンズガイドスが出てきた

サーナイトはまだ行けるね?っと言ったら頷いてくれた

 

ア「サーナイト、ズガイドスに近づき『催眠術』」

 

ヒョ「ズガイドス『しねんのずつき』!」

 

ア「かわして『シャドーボール』!」

 

ヒョ「火炎放射!」

 

サーナイトがズガイドスに近づき催眠術を掛けようとしたがしねんのずつきが来てよけた

そしてサーナイトのシャドーボールとズガイドスの

火炎放射がぶつかり爆風がおきた

 

ヒョ「しねんのずつき!」

 

ア「サイコキネシス!高く上げて地面におもいっきり叩きつけて」

 

ヒョ「ズガイドス大丈夫か?よし!『火炎放射』!」

 

ア「かわして『シャドーボール』!」

 

ヒョ「ズガイドス!」

 

「ズガイドス戦闘不能チャレンジャーアスカの勝ち

よって勝者、チャレンジャーアスカ!」

 

ア「サーナイト、ご苦労様」

 

初めてのジム戦に勝ちサーナイトと喜びあったのだ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




バトルを書くのが下手ですみません!
これからも読んでくれると嬉しいです
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。

評価する
点
一言
0文字 一言(任意:500文字まで)
※評価値0,10は一言の入力が必須です。参考:評価数の上限
評価する前に 評価する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。