この作品は、星光の殲滅者と彼女の主との二人による物語です。STS編を舞台として活躍します。また原作登場人物をアンチ対象としていますが、殆どは悪人という訳ではなく、『無自覚な加害者』という位置付けにしています。
※話の都合上、ご都合主義、捏造設定、キャラ改変があります。構成練り直し等自分の気が済むまで推敲することもあるため、更新がかなり遅くなることもあります。
乱文にて失礼いたしますが、それでも良いという方はご覧になってください。そしてこの拙作を楽しんで頂けたなら嬉しいです。
※話の都合上、ご都合主義、捏造設定、キャラ改変があります。構成練り直し等自分の気が済むまで推敲することもあるため、更新がかなり遅くなることもあります。
乱文にて失礼いたしますが、それでも良いという方はご覧になってください。そしてこの拙作を楽しんで頂けたなら嬉しいです。
| プロローグ『一生、貴方とともにいます』 | |
| 第 1話 『任務拝命いたします』 | |
| 第 2話 『査察任務に着任します』 | |
| 第 3話 『お会いできて光栄です』 | |
| 閑話 1 『もう泣いてもいいんです』 | |
| 第 4話 『早朝訓練の見学です』 | |
| 第 5話 『枷を付けるのは無意味です』 | |
| 第 6話 『真似させる訳にはいかないです』 | |
| 第 7話 『ガジェットと戦闘です』 | |
| 閑話 2 『汚れちゃったんです』 | |
| 第 8話 『空戦魔導師の驕りです』 | |
| 第 9話 『六課の処分を通達します』 | |
| 第10話 『私も機動六課の一員です』 | |
| 第11話 『これが本当の理由です』 |