Fate/eternal rising [another saga]
作者:Gヘッド
原作:Fate/
タグ:R-15 オリ主 残酷な描写 Fate ご都合主義 オリキャラ 原作再構成 恋愛 シリアス オリジナル聖杯戦争 オリ鯖 独自設定 独自解釈 批評募集
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《題名変えました。fate/believe myself→fate/putrid grail→現在です》
冬木市の聖杯戦争。それはあくまである一つの世界での物語である。
その世界とはまた違った聖杯戦争の物語ーー。(3ルート作る予定のうちの最初のルート)。また、全てのルートを通じて、全キャラ救わせる‼︎
魔術が全然できない主人公が、剣士としては未熟なセイバーと共に聖杯戦争を駆け抜ける。(最初のルートはね)
サーヴァントにもマスターにもそれぞれの過去があり、その過去が、優しさが、苦しみが聖杯戦争の物語を紡ぐ……的な。
作者が思いついた超オリジナル聖杯戦争の始まり始まり〜♪
(サーヴァントが公式と被ることがあると思いますが、公式とは別物です)
(50話目に自己紹介Part1を載せております)
(誤字・脱字を見つけたら、報告していただければ嬉しいです)
(物語の展開は実にスローリーでございます)
冬木市の聖杯戦争。それはあくまである一つの世界での物語である。
その世界とはまた違った聖杯戦争の物語ーー。(3ルート作る予定のうちの最初のルート)。また、全てのルートを通じて、全キャラ救わせる‼︎
魔術が全然できない主人公が、剣士としては未熟なセイバーと共に聖杯戦争を駆け抜ける。(最初のルートはね)
サーヴァントにもマスターにもそれぞれの過去があり、その過去が、優しさが、苦しみが聖杯戦争の物語を紡ぐ……的な。
作者が思いついた超オリジナル聖杯戦争の始まり始まり〜♪
(サーヴァントが公式と被ることがあると思いますが、公式とは別物です)
(50話目に自己紹介Part1を載せております)
(誤字・脱字を見つけたら、報告していただければ嬉しいです)
(物語の展開は実にスローリーでございます)
| 運命の日 | |
| 今までの日常 | |
| 忍びよる影 | |
| アーチャーという男 | |
| 巻き添い | |
| 前哨戦 | |
| 朝になって | |
| 狂戦士との対峙 | |
| アサシンを連れた親友 | |
| 剥がれた顔 | |
| マスターとして | |
| 時は無慈悲に通り過ぎて | |
| 女であって男でもあって | |
| そこに親友はいない | |
| サーヴァントと幽霊 | |
| 幽霊と幽霊 | |
| 嫌いだよ、何もかも | |
| 狂者 | |
| 疑する女と信ずる男 | |
| 二人に空いた溝 | |
| 素直に仲直り | |
| お願いだから変なの吹き込まないでッ‼︎ | |
| VSライダー | |
| 互いに知って…… | |
| その感情が聖杯戦争をスクロールする | |
| マスターとサーヴァント | |
| なぜ、お前はそこまでするんだ? | |
| 嘘か真か、全てを疑い全てを信じよ《前編》 | |
| 嘘か真か、全てを疑い全てを信じよ《中編》 | |
| 嘘か真か、全てを疑い全てを信じよ《後編》 | |
| 仲間だと思えるから | |
| 災厄の雨 | |
| 己のために、誰のため | |
| ピンチとは最大のチャンスなり | |
| チェックメイト | |
| 永遠の虚ろな花畑 | |
| アーチャーの頼み事と白髪の彼女の涙 | |
| あの時、私たちは…… | |
| 並ぶ影 | |
| そこには確かに愛がある | |
| あんた、俺を騙したのか? | |
| ここは全ての始まり | |
| もう答えは出ていた | |
| その距離は近く、そして遠い | |
| ああ、守らねば。 | |
| 手合わせ願いたい | |
| 殺ってやる! | |
| そんなの、いらねぇよ | |
| 愛が聖杯戦争を動かす | |
| 理由を知った | |
| 伝えたい、この思い | |
| 写し鏡の固有結界 | |
| 私を殺してくれないか? | |
| いつまでも愛している | |
| 人物紹介(バラッパッパッパ〜)その1 | |
| 『人物紹介』Part.1 | |
| しがない英雄の背中はあまりにも | |
| 俺とセイバー | |
| あぁ〜、わっかんねぇー | |
| 理の数式 | |
| 謎の男女 | |
| 不測の事態 | |
| 夜の街 | |
| 厄災の徴 | |
| しがない英雄は | |
| 神智濁りなき水鏡 | |
| 同じ運命にありながら | |
| 二人は平凡を望む | |
| 壊れた幻想の中に | |
| 過去と過去は人を結びつけるのだと | |
| 栄枯盛衰と怒りの源流《序編》 | |
| 栄枯盛衰と怒りの源流《前編》 | |
| 栄枯盛衰と怒りの源流《中編》 | |
| 栄枯盛衰と怒りの源流《後編》 | |
| 栄枯盛衰と怒りの源流《終編》 | |
| 父の望みと娘の望み | |
| 彼女は本当に悪い奴なのか? | |
| 変わりつつある二人 | |
| 揺れる心は二人の心に溝をつくる | |
| 痼り | |
| 分かってるさ、俺が本当は…… | |
| 自分が惨めに思えてきて | |
| 守護の意志と可能性 | |
| 正直なところ、キャスターって生きてるんっすか? | |
| 遊びに来た | |
| 雪方はあの日キャスターを見た | |
| 譲れぬモノがある | |
| 人であろうとする魔術師と優しい殺人鬼 | |
| 安全な一日を過ごせるような気がする | |
| キャスターのマスターの所在を探しに | |
| この時は有限 | |
| 彼女は語る、聖杯を | |
| 消えた記憶は過去と絡まる | |
| 最初で最大の誤算は | |
| 時経つ、想い千変万化 | |
| これが彼女と過ごせる最後の平和 | |
| 頑張ってみる、そう思えた | |
| 疎まれし魔術 | |
| ずっと一人で | |
| 蚊帳の外 | |
| そんな目で見んなって | |
| 決めた望みと本当の望みは矛盾する | |
| 矛盾した喜び | |
| 街へ出かける | |
| 微かな星の光は暗く眩い月に潰されて | |
| この世界の月城陽香に用は無い | |
| 満天の星々輝く夜空の下で揺らぐ | |
| うめぇだろ? | |
| 狂戦士は何を思い吼えるのか | |
| 何で守ったんだ? | |
| 神を殺すことになろうとも | |
| 洞窟の中は | |
| 永遠に続く恋慕 | |
| また、一人ぼっちになった | |
| めちゃめちゃ怒ってる | |
| 少年の隣には | |
| 誰かに認められたかった | |
| やっぱりバーサーカー強い | |
| 妖艶な彼女と醜悪な彼女 | |
| 奇怪な機械《前編》 | |
| 奇怪な機械《後編》 | |
| 黒灰舞ひ炎は揺らめく | |
| 最後の令呪 | |
| 最ッ高の時間よ | |
| 激おこセイギ | |
| 自分を愛して、誰かを愛して | |
| 二人は愛されていた | |
| 冗談キツいわ | |
| ツクヨミ、諦めは肝心ですよ | |
| 聖杯の中に | |
| 母は子を想う | |
| 死の大海で願う | |
| 黒幕と真実 | |
| 絶望したこの世界 | |
| 背中越しの男の夢と希望と野望 | |
| 絶望の先に | |
| もしも過ちを犯すのなら | |
| 死の間際に | |
| とりあえずパニックってます | |
| 神と呪いと英霊 | |
| 小さな聖杯、たった一つの願い | |
| 大切な存在 | |
| 心に溜まった苦しみを | |
| あどけなく、しかし艶かしい | |
| 太陽は昇る | |
| 終わりの刻に | |
| 新たな日常 | |
| 聖杯戦争は終わった 1/3 | |
| 聖杯戦争は終わった 2/3 | |
| 聖杯戦争は終わった 3/3 | |