ラブライブ!〜μ'sのマネージャーは仮面ライダー!?〜 作:キラP
どーも、作者のキラ@ライバーです。今回は主人公の神矢翔君と一緒にこの小説の設定を書いていきたいと思います。
「ちゃんと書いてくれよ、作者」
大丈夫大丈夫。全て任せておけばなんとかなるから
「よーし、それならあと任せて俺は帰るとしよう」
スタスタスタ
待てーい!
「ん?どうした作者?」
いやいや、なんで開始早々帰ろうとしてるかな、君は
「いや実際やることないだろ俺」
いや、普通にあるからね?君がいなきゃ今回不味いんだからさ
「はー。仕方ねぇなぁ。で?最初は何出すの?」
よーし。じゃあ最初はこれだ!
バーン!
キャラ設定
主人公・神矢 翔
身長 164cm
体重 56kg
年齢 16歳(本編開始時)
血液型 O型
趣味 ダンス
特技 料理
苦手なもの 暗いところ
好きな食べ物 鳥の唐揚げ
嫌いな食べ物 粘り気のあるもの(納豆等)
「まぁ、無難に俺の説明文だわな」
今回は君の説明が目的だからね。これ最初にあげなきゃあかんでしょ。
「じゃあなんでもうちょい前にあげないかなぁ?」
え、あっ、そ、それは・・・。
「ん?なんだって?」
えー、実はなんか足らんと思って数日悩んでたら思いついたのが今日でした、はい。
「・・・作者、こんなんで大丈夫なんかぁ?」
大丈夫だ!問題ない!
「・・・駄目だこりゃ」
え、えー。気を取り直して次いってみよー。
設定
とある神様に呼び出され、そのまま神様のお願いを受けた少年。神様に呼び出される前はごく普通の高校生であり、無類のアニメ好き
だった。
身長は同年代と比較すると低めであるが、ダンスをやっているだけあって、筋肉は何気についている。そこそこに体は柔らかい。
一番適正の高いメモリはジョーカー。
現在翔が所持しているメモリはこれら。
(未使用含む)
《Joker》×1
《Metal》×1
《Triger》×1
《Cycron》×1
《Heat》×1
《Luna》×1
《Fang》×1
《Honoka》×1
《Umi》×1
《Kotori》×1
《Dream》×7
ガイア鳥エクストリーム(専用メモリ含む)×1
「ふむ。設定やメモリの種類だな」
うん、設定のところは本編では語ってないけどこんな感じになってるよ。
「で、思ったんだが俺はいつWになれるんだ?」
え?
「今までずっとロストドライバーでやってきたがいい加減ダブルドライバーも使わして貰えないもんかねぇ?」
も、もうちょっとだけ待って!あと少し!あと少しでなれるから!
「・・・はぁ。分かったよ。さっさとしてくれよ?作者さん」
誠心誠意頑張らさせて頂きます!
「それにしてもあのドリームメモリ、あれ作者が考えたんだろ?」
あ、はい。オリジナル要素考えてたらパッと頭に思いついたから思い切って使ってみました。
「あの三人のメモリの能力も?」
うん。ドリームメモリ関連は全て自分自らが考えたものです。
「ふーん。ま、良いわ。次いこ、次」
へーい。
現在のオリジナル要素
Dreamメモリ
詳細
神矢翔が神様からお詫びとしてもらったメモリ。所持者の親しい人間や所持者本人が夢や希望を強く持つと反応・変化する。現在変化したのは3本のみ。
ドーパント
詳細
あらゆる世界で死んだ者の強い負の感情が意思を持ったために生まれた存在。文字一つに一個とは限らず、文字一つに二つ三つと別種が存在する。
「今度はオリジナル要素の説明な」
ん。そうだね。中々に少ないけどそこはご愛嬌ということでお願いします。
「まぁ、今回初の執筆だから許してやるとしよう」
まぁ、まだ伏線は少し残ってるしこの後の展開はまだまだあるので大丈夫!なはず。
えー、これでこの設定説明は終わります。今後の展開によってはまた似たものを上げるかもしれないのでその時はどうぞよろしくお願いします。
「まだまだ続くからみんなよろしくな!」
それでは皆さん、さようなら〜!
あっちなみにアンケートは7月5日の0時00分まで受付るので、よろしくお願いします!