新世紀エヴァンゲリオン碇シンジと世界の守護者たち   作:レザイア

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悠「おいこれサブタイ完全にガンダムじゃねぇか」
レザ「それっぽいだけさっ!ハハッ!」
アスカ「夢の国の刺客くるわよ」
シ「合掌」
レザ「後、この話にでる六号機はMARK6と同じなだけですので決してあのウナゲリオンとは違います」

オープニング【完全感覚Dreamer 】


第16話対話と共存

 

この前の事件から1ッ週間たったがその間アスカは俺にべったりだった

アスカ「ふふっ、悠ー♪」

悠「アスカ、くっつきすぎあちい」

アスカ「我慢しなさーい♪」

シ「やっぱラブコメじゃん」

レ「わたしも・・・」 べたぁ

シ「うわぁ!?///あ、綾波!?///」

ケンスケ「うらやましい」

トウジ「犯罪や!」

もうこれ嫌でもわかるわ

悠「絶対アスカ俺のこと好きだよな」

ユイ「あたりまえでしょうが、あんなにアタックしてるのわからないの?」

悠「なんとなくわかってたが俺はまずないと思ってた」

カスパ「朴念仁ですねぇ・・・あなた以外にネルフで人気ありますよ?アスカほどではないけど」

悠「まじかぁ・・・驚き」

バル太「あなたまで・・・」

なんてこともあり、今はトウジの家に遊びに来てる

サクラ「悠さんこんにちはー!」

悠「お、サクラちゃん、元気そうだね、こんにちゃ」

トウジ「いいやろ妹、おまえにはやらへんで」

サクラ「ちょっとおにいちゃん!///」

悠「ははは・・・」

俺はロリコンじゃないやい

そしていろいろと遊んで帰った

そしてその夜 事件は起きた

ミ「なんですって!?4号機が消えた!?」

加持『あぁ、今ユーロ支部からの連絡だが4号機の機動実験中いきなり爆発し幸い被害は少ないがパイロットごとエヴァが消滅さ、おかげで3号機をこっちに押しつけらるとさ、条約より自国の安全が優先だとさ」

ミ「はぁ・・・なんでこうなるの・・・」

加持(まぁさらにあのじゃじゃ馬もくるがな・・・)

悠「なぁ、3号機のパイロットっているの?」

アスカ「さぁね、いないんじゃないの?」

悠「ならおれらの内の誰かがパイロットか」

シ「いやだなぁ・・・」

まぁそれよりも4号機の爆発、確実に人為的だな、あの髭(司令)なら絶対やるな

そして次の日の昼

悠「結局パイロット誰なんだ!」

シ「そんなすぐに決まらないよ」

悠「それもそうか!」

まぁどうでもいいが、さて、そろそろ言うべきか、計画のことを・・・

シ「あ、そういえば今EVA用のスラスターが開発中なんだってさ」

悠「スラスタ―?弐号機のあれは?」

シ「あれは違うよ、ただの減速機」

なんて言ってる時

?「どいてどいてぇぇー!」

悠「は?」

後ろを見たが誰もいない

シ「うわぁぁぁ!?」

そして正面を向けばパラシュート開いた眼鏡をかけた女の子が降りてくる。

悠「親方ぁ!空から女の子」

ばたん!

上に乗られたよ・・・

なぜか今二人とも横を向いた状態でコロのような状態になってた

?「いっつつ・・・はっ!」

もうやだぁ・・・柔らかな感触より痛みが勝る。

その女の子は急に立ち上がり

?「眼鏡眼鏡ぇ・・・何処ぉ?」

ん?あぁそこに落っこちてる眼鏡か

悠「こいつのことかな?」 拾って差し出す

?「あぁありがとう!って・・・」

悠「NOプロブレェム、きにすんな」

シ「あ、あの・・・」

?「っ!あ、あぁさっきは大丈夫?」

妙に驚いたような顔だった。

しかしどこかで見た気がする。

なんとなく。

その時なんかの携帯の音が鳴って少女がトランシーバー取り出し

意味わからん外国語を言ってた。

しかしどこかで、見た・・・?

カスパーで他の支部についてとか現存するエヴァについてとか調べてた時・・・?

いやなんか違う気もする、なんかモヤッとしてくる。

悠「なんか少し様子変だった気も」

シ「気のせいじゃないの?」

そして電話なのか通信なのかわからんのを終わらせた後こっちに顔をよせた来た

悠「えーと・・・誰だか分からないけど、俺の顔に何かついてるの?」

シ「え!?ちょ、あの・・・」

マリ「それに君たちいい匂い、LCLの香りがする、片方からは姫の匂いがすごくする」

悠「鼻がすごい気くね?しかし、あなたNERV関係の人?それとも一般人?」

シ「!?え!いきなりなに!?」

シンジ君むっちゃ焦ってるな、後姫って誰やよ、知らんがな。

マリ「君ら、面白いね、それによく知ってるね右の君、確かに私はNERVの人間だよ」

悠「悠、竜崎悠です、よろしく、後LCLはあんまり匂いしないぞ?」

シ「訳の分かんないよ・・・」

マリ「真希波・マリ・イラストリアスだよ、

ねぇ、悠君、君私の顔に見覚えは何処で?」

悠「多分、NERVの他基地の情報で?」

そう言うとどこか寂しげな顔をしたが、

すぐ笑顔に戻った。

じゃあね、このことは他言無用で!ネルフのわんこ君とサムライ君」

悠「もうおれサムライでいいや・・・ニンジャのほうが好きだが」

そして少女は下へ降りてく、

悠「なんだったんだあれ」

シ「わからないよ・・・」

そして放課後近くの駄菓子屋よってバスケットコートで遊んでた

悠「珍しいな、トウジがおごるなんて」

トウジ「まぁな!いつも真面目なシンジとアスカとべったりの悠が買い食いに付き合ってくれるとは思わんかったが」

悠「アスカとべったりっておめー、あれは向こうからやっちゅーの」

シ「あれは向こうからだけど悠君は満更でもなかったみたいだけどね」

悠「ちょ、シンジ君!///何言ってんの!」

ケンスケ「ははは!青春だねぇ!」

トウジ「いいのう!こうゆうのは!」

みんな「はははは!」

そしてバスケットボールにて

シンジはケンスケと3号機の話をしてて、悠はトウジと4号機の話をしてた

悠「やっぱおかしいよな?普通爆発なんて起きないはずだよ?」

トウジ「けど実験用っちゅうとまぁ、理由には充分なるわな」

悠「ふぅーむ・・・」

そしてトウジがアイスを食ってる途中で

トウジ「ちっはずれ・・・」

悠「ちょっとまてぇぇー!下!下の方見ろ!」

トウジ「は?ってえぇぇー!?」

なんと書いてあったのは『はずれ と思っていたのか!超大当たり!』と書いてあった

悠「なんじゃぁーこれぇ!?」

トウジ「こ、これは!キャンペーンに応募すればアイス1年分貰えるやつやん!」

悠「すげーなおまえ」

シ「え!当たったんだ!よかったね」

ケンスケ「いいなートウジ」

トウジ「そんないらんからお前らにもやるよ」

悠「あざーす!」

しかしまさかこんなことになるとは僕は思ってなかった

僕らは家に帰りある話を聞いた

ミ「ちょっとみんな、話したいことがあるけどいいかな?」

悠「え?どうしました?」

アスカ「なんか雰囲気的に相当大事なことかしらね」

シ「え?なんだろう」

ミ「3号機のパイロットが一応誰にするかは決まったわ、鈴原トウジ君がパイロットよ」

・・・は?なんでトウジ?俺らじゃないのか?

シ「ちょっと待ってくださいよ!?なんでトウジがエヴァに乗るんですか!?」

ミ「あの子が・・・3号機の適合者だからよ・・・」

悠「・・・さすがにこれはしゃーないがあいつにはいったの?」

ミ「まだよ、明日彼に連絡が行くわ」

・・・なんだろう・・・嫌な予感だけがすごいする・・・

そんなもやっとを思いながら時は過ぎていく

トウジは乗ることを拒むことは無く、むしろ喜んでた

トウジ「今まで助けられてきたんや、今度はワイがみんなを助けるんや!」

悠「トウジ・・・、お前の思いは分かった、なら、頼むぞ・・・」

そしてあれから5日、3号機が日本に到着、そしてゴルゴダベースから試作品のダミープラグが送られてきた

そしてそれは初号機に搭載されることとなった

そして3号機は松代で実験をすることになった

一方悠達は

悠「食事会?」

シ「そう、綾波やいろんな人呼んでの食事会をしようと思うんだ」

悠「いいんじゃないか!よしやろう!」

シ「みんなに招待状でも書くよ!」

そんなことを計画してた男どもだった

一方女は

ミサト「アスカ、真面目に聞くわ、あなた悠君の事好きでしょ?」

アスカ「え!・・・そりゃぁ好きよ///」

ミサト「なら、私に手伝えることがあったらいいなさいよ、応援するわ」

アスカ「ミサト・・・ありがとう!」 抱きっ

ラブコメでありそうなことをしてた、あっまいなぁー・・・

そしてトウジは

サクラ「お兄ちゃん・・・ほんとに大丈夫なの?」

トウジ「サクラ・・・実を言うとな、怖いんや・・・だが、ワイがやらなきゃ誰がすんや!ワイはあいつらを助けたいんや、大丈夫や、ワイを信じぃ」

サクラ「わかったよお兄ちゃん!」

そして実験当日

悠「そういえば今日か、実験の日」

アスカ「あいつのことよ、ケロッと帰ってくるでしょ」

シ「そうだね!」

そう彼らは思ってた、だが現実は違った

いつも通りの日々が、壊れた

オペレ「エントリー、スタート、LCL電化」

ミサト「いつも通り、落ち着いて座ってればいいわ」

トウジ「はいはーい、わかりましたー」

 

いつも通り外をシンジと悠は歩いてた

ズドォォーン

悠「ん?今なんか聞こえたような・・・」携帯から キュォァン! キュォァン!とちいう着メロが鳴った

シ「え!?これって緊急招集の着信音だよ!」

悠「使徒か・・・いこう!」

そして二人は基地へ向かった

そして基地でアスカとレイと合流し、途中で会った日向からあることを聞いた

日向「ちょっとある話を聞いたんだけどな、松代で爆発があったみたいなんだ」

悠「爆発!?いったいなんで・・・」

シ「トウジたちは大丈夫だろうか・・・」

日向「まだわからないんだ・・・現在調査中だから、わかり次第君らにも伝えるよ」

アスカ「使徒の攻撃かしら・・・」

レ「可能性は大いにあり得る・・・」

悠「とりあえず今は戦闘準備だ」

発令所に着いたとき冬月から命令が下った

冬月「今回は初号機と六号機の2機が地上で迎撃してもらう、弐号機と零号機はここで待機だ」

悠「え!?今回は2機でいくんですか!?」

冬月「もしもの時のためだ、この方が安全だ」

シ「了解しました」

アスカ「ちぇっ、悠と一緒だったらよかったのに・・・」

悠「もしもの時は頼むぜアスカ」

アスカ「必ず帰ってきなさいよ、悠」

悠「おまえなぁ・・・それフラグになるからあまり言わんほうがいいぞ、言わんくっても帰ってくるのは確定だから大丈夫だ」

シ「すごくメタイ返しだね・・・」

そして二人は今回の戦いの地へ向かった

悠「夕焼け小焼けだなぁ・・・」

いいねぇこういうの、紅色はいいねぇ

シ「ミサトさん達は大丈夫だろうか・・・」

青葉「現在全力をあげて救出中だ、問題ない」

シ「でも・・・ミサトさんがいないなら誰が作戦をだしてるんですか?少し心配です」

青葉「問題ない、今は碇司令が直接指示しているよ」

シ「父さんが?」

悠「へー、あの人が」

珍しいこともあるんだなぁ・・・

オペレ「目標接近!最大望遠でモニターに出します!」

そして発令所は驚きに包まれていた

悠「俺らは見れないやん!」

シ「待ってろーよ」

悠「唐突に信号アックスネタくるなぁ・・・」

そしてついに使徒は悠達のとこまできた

オペレ「目標接近!」

そして悠とシンジが目にしたのは

悠「は!?なんで参号機に攻撃してるんだ!?」

シ「あれが使徒ですか!?」

おいあれはエヴァだろ!?なんで使徒になるんだ!暴走でもしてるだけじゃないのか!?

悠「あれはエヴァだろ!なんで使徒なんて扱いになるんだ!」

ゲンド「あれからパターン青が出た、だからだ」

悠「ふざっけんな!なんだよそれ!」

シ「目標ってあれはエヴァじゃないか・・・」

ゲンドウ「目標は接近中だ、お前たちがやれ」

シ「目標ってったって、あれは・・・トウジが乗ってるんじゃないか・・・」

あいつまさか・・・使徒に乗っ取られてるのか!?

そのなか参号機は六号機達に向かい確実に進んでた

そしてしばらく進んで止まった

悠「おいトォージィー!大丈夫だったら返事しろぉ!」

しかし

参号機「ぐぉぉぉぉん!」

そして空に飛びあがり初号機に向けドロップキックをしてきた

シ「ぐぅっ・・・!」

悠「シンジ君!?トウジィ!目を覚ませぇ!」

しかしその声は届かなかった

そして六号機に向け手を伸ばしてきた、しかも、四つん這いになりその場から動かず某海賊マンガのゴム人間のように飛ばしてきた

悠「ちょま!?」

六号機は間一髪で避けたしかしその手は初号機に向き初号機の首を絞め山沿いの道路に押し付けた

シ「ぐあっ!・・・エントリープラグ・・・やっぱり乗ってるんだ・・・!」

そして初号機も侵食してった

マヤ「第六二〇〇層までの汚染を確認!」

冬月「やはり侵食タイプか・・・」

オペレ「初号機のATフィールドが不安定!」

マヤ「これ以上はパイロットが危険です!」

冬月「いかんぞ!神経接続を28%までカットだ!」

ゲンド「待て」

冬月「碇・・・これ以上はパイロットが死ぬぞ」

ゲンドウ「シンジ、なぜ戦わない、それは使徒だぞ」

シ「これにはトウジが乗ってるんだ!戦えるわけないじゃないか!」

悠「そうだぞ!こいつにはトウジが乗ってるんだ!少し待ってくれ!」

ゲンドウ「さっさと殲滅しろ」

そのあいだに初号機の侵食はすすんでいく

悠「シンジ君!だったら!」

六号機は参号機を後ろから羽交い絞めした

悠「トウジ!帰ってこい!お前は守るんじゃなかったのか!」

そのとき

トウジ「ゆ・・・う・・・」

悠「トウジ!」

まだ戻ってこれるかもしれない!

一方トウジは

トウジ「ここは・・・ってうおっ!周りが真っ赤やなぁ・・・」

?「お前はなぜ我らの邪魔をする」

トウジ「は!?」

トウジの前には黒いローブを着た男がいた

バル「我が名はバルディエル、なぜ貴様は邪魔をする」

トウジ「俺は鈴原トウジ!それはこの世界が無くなっちまうからだ!」

バル「なぜだ?リリスに会うのがなぜ悪い、そしてなぜ消えるんだ?」

トウジ「それはお前らがリリスに会うとこの世界がお前らとも一緒に消えちまうからや!」

バル「なんだと!?なら・・・会えばまた帰れるってのはうそだったのか!」

トウジ「おまえはそういう理由があったのか・・・なら俺らと一緒に来ないか?」

バル「おまえらと?ふっふっふ・・・面白い!いいじゃないか!一緒にいこう!」

トウジ「わかった!じゃあ、一回この状態を解除してくれよ」

バル「わかった」

そしてトウジの周りは普通のプラグの中となった

トウジ「じゃぁ、みんなに言うぞ」

発令所では

マヤ「変です!参号機の使徒の反応が消えてってます!」

冬月「なんだと!?」

トウジ「えー、皆さん、ワイは大丈夫です!それと、使徒のことですが安心してください!こんなことになっとります!」

バル「私は君らから使徒と呼ばれてる者だ、話がしたい、一旦この戦いを終わらせようじゃないか」

青葉「なんだって!?」

冬月「どうする碇・・・」

ゲンド「・・・話を聞こうじゃないか」

バル「感謝する・・・」

悠「おっしゃ!これで・・・」

シ「あれ!?初号機がなにかおかしい」

初号機の動きがカクカクしてる

マヤ「え!?初号機が無理やりダミーシステムを発動しようとしている!?」

ゲンドウ「停止信号を送れ!」

青葉「初号機受け付けません!」

シ「うわぁ!?」

そしてシンジのプラグではダミーシステムが発動し始めた

機械音「----!」何を言ってるのか全くわからない

日向「ダミーシステム解放確認!」

BGM【今日の日はさようなら】

初号機「ヴォォォォォン!」

初号機は参号機に向けこぶしを振った

悠「は!?どうして!?おいシンジ君なにやってるんだ!」

シ「なんかおかしいんだ!初号機がいうことをきかなくなってる!」

日向「今初号機はダミーシステムが発動している!ケーブルを取ってくれ!」

悠「わかりました!」

そして六号機は初号機のケーブルを引っこ抜いた

悠「トウジ!おまえは基地に戻れ!」

トウジ「わかった!」

参号機は近くの発射用通路から基地に戻った

悠「俺は!初号機を止めます!」

マヤ「あと一五〇秒間耐えて!」

悠「はい!」

初号機は六号機を敵と認識し、六号機に向け突進してきた

それを両手で受け止め頭を頭突きあった

ユイ「悠君!初号機を止めて!今は私の言うことをきかないの!」

悠「カスパーたちは?」

カスパ「私達でも無理よー!どうすんのあれー!」

悠「一五〇秒・・・頑張るか!」

そして

悠「初号機!俺の一撃をくらいやがれ!」

マヤ「六号機のシンクロ率が上がってます!現在92%」

そして六号機はムラマサEソードにATフィールドを込めて一気に初号機に向け切りつけた

悠「おりゃぁぁぁ!」

そして初号機は通路に落ちていった

それを六号機は追いかけ飛び込む

悠「まてやぁぁぁ!」

そして6号機は初号機に向け突きをする

初号機「ぐごぁぁぁ!」

そしてジオフロントに墜落した

アスカ「悠!?それにバカシンジ!?どうしたの!?」

悠「初号機を押さえろ!暴走中だ!」

レイ「了解・・・碇君・・・!」

そして3機のエヴァで抑え込む

しかし振り払われ初号機は2号機に殴りまくった

アスカ「ぐっ!?」

悠「アスカ!?てっめぇぇぇ!」

そこに六号機が初号機を蹴り飛ばしさらに殴りまくった

悠「おらぁぁぁぁ!」

そしてしばらくしたら

マヤ「初号機活動限界です!」

冬月「終わったか…」

加持「ありゃ直すの時間かかりそうだ」

ゲンドウ「委員会からの呼び出しは確実だな・・・」

悠「さて帰りますか!」

そして悠達は戻った




悠「なんか今回えらいエヴァっぽくない話だな」
シ「使徒が味方になるのか・・・」
レイ「気にしない」
レザ「気にしないでくれ・・・」


エンディング【サムライハート】

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