新世紀エヴァンゲリオン碇シンジと世界の守護者たち   作:レザイア

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悠「投稿はよせい」
作「きおつけます」


第3話初戦闘、そして狂う初号機

やぁ、みんな大好き悠君だよぉぉ。

今どんな状態だって?。

それはね…。

悠「なぜに使徒の背後!?」

ミ「シランナ」

悠「あ、ここら辺に逃げ遅れた人いるかわかる?」

リ「ちょっと待ってて」

悠(その間に…)

悠「さて使徒さんといっちょバトるか」

悠「シンジ君は!?」

シ「使徒の前側だよ」

ミ「シンジ君、とりあえず今は歩くことを考えて」

シ(歩く…)

そして初号機は1歩前に歩いた。

ミ「歩いた…」

周りはひとまず安心した、が…

なぜか、こけた

悠「そこでこけんなアホォォォォ!」

シ「うぐぅっ!」

しかし、使徒はそれを見逃さなかった。

すぐに初号機の頭を鷲掴みをした。

悠「シンジ君を放すせぇぇぇぇぇぇ!」

6号機が銃を使徒に向かって撃ちまくる。

しかし使徒には一切効いてない。

ミ「ATフィールドがあるかぎり、使徒に通常攻撃は…」

リ「通じない…」

悠「だったらぁぁぁ!」

6号機が剣を投げたがATフィードに止められた。

悠「もういっちょぉぉぉぉぉぉ!」

6号機が剣のつかに向かって蹴りを入れる。

6号機と使徒の間にプラズマがはしる。

しかし、使徒の目?らしきところが光6号機のところが十字に爆発する。

そして初号機をつかんでる方の手が光り始めた。

使徒がもう片方の腕で初号機の左腕を折る。

ミ「シンジ君避けてぇぇぇぇぇ!」

シ「うわぁぁぁ!?」

使徒の手から光の剣らしきものが出て初号機の右目にさしまくる

シ「うぐぁぁぁぁぁ・・・」

シンジはいきなり苦しみ出し自分の右眼を押さえてる。

ミ「シンジ君、攻撃されてるのはあなたの右眼じゃないのよ!」

いくらみさとがいってもシンジは押さえたまま、

悠「クソッ!あの壁さえなければぁぁぁ!」

悠は友が苦しんでるのに助けれない自分に腹が立った。

悠(なんでたすけれねぇぇんだチクショォォ!)

マ「装甲に亀裂が発生、もう持ちません!」

リ「装甲が破られる・・・」

そして剣は初号機の頭を貫きビルに叩き込んだ。

初号機の首が垂れ動かなくなった

そして使徒は6号機に向き直り光の剣を6号機に向かって投げてきた

マ「解析終了!道路に逃げ遅れた人が1名います!子供です!」

悠「すぐ回収して撤退しよう!シンジ君が危険だ!」

しかし使徒は逃げ遅れた子どもを見つけるとそこに向かって光の剣を刺そうとした。

少女「ひっ!?キャァァァァァァ!」

その時。

悠「させるかぁぁぁぁ!」

6号機が剣を使って光の剣を弾く

悠「大丈夫か!すぐここか逃げて!」

少女「ありがとう!」

少女は立ち上がりシェルターに向かって走りだした

しかし本部では…

オペレーター「初号機、頭部破損、損害不明」

ミ「状況は!」

マ「シンクログラフが反転!パルスが逆流してます!」

リ「回路遮断!せき止めて!」

マ「信号拒絶、受信しません!」

ミ「シンジ君は!?」

日向「モニター反応なし、生死不明」

青葉「初号機完全に沈黙」

ミ「しょうがない、パイロット保護を優先、プラグを強制排出」

マ「ダメです、完全に制御不能」

ミ「なんですって…」

もう終わりかと周りがあきらめかけたその時

悠「待って、初号機の様子がおかしい」

ミ「え…」

そのとたん初号機がいきなり動き出す

オペレーター「エヴァ初号機、再起動!?」

マ「なんで…動けるはずありません!」

ミ「まさか…」

リ「暴走…」

初「ヴゥゥゥヴォォォォォォンンンンンン!」

初号機が天に向かって雄叫びをあげる

悠「シンジ君大丈夫か!」

いくら悠が叫んでもそのこえに答えなかった…。

 




戦闘シーンむずい・・・
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