新世紀エヴァンゲリオン碇シンジと世界の守護者たち 作:レザイア
レザ「大丈夫今日は学校の話までということだから」
悠「ならいいが・・・、更新早くしろよ」
レザ「すまぬ」
オープニング【残酷な天使のテーゼ】
とりあえず僕達はごみを下のごみ置き場に捨てまくった
悠「ミサトさんしっかりキャッチしてよー」
自分とシンジはゴミを袋にまとめて下のごみ置き場にいるミサトさんに向かってなげミサトさんがそれをキャッチして捨てる作業を10分ほどした
ミ「ごめんね二人とも」
悠「次からはもっと掃除せねばな」
めんどくさいがなw
シ「それじゃーご飯にしましょう」
悠「おけー」
ミ「私着替えてくるから買ってきたものを冷蔵庫にいれといてー」
シ悠「「はーい」」
そして二人はあることに気付く
シ「氷、つまみ、ビール、この人大丈夫かな・・・」
悠「消臭剤いるなこりゃ」
そして食事にした
悠シミ「「「いただきます」」」
そして
ミ(ごくごくごく)「プッハークゥゥゥゥ、やっぱ人生このときのために生きてるもん よねー」
悠「おやじくさっ、あなた女なんだから少しは自重せいや・・・」 Σ(- -;;ノ)ノ
ミ「気にしないの」
悠「うちの姉も少し野武士っぽいがな・・・」ボソッ
ミ「ん、何かいった?」
悠「嫌何も」
ミ「あれ、シンジ君食べないの?結構おいしいよ、インスタントだけど」
シ「い、いや、こうゆう食事あんましなれてないので・・・」
ミ「だめよ!好き嫌いしちゃぁー!」
といいシンジに向かい前のめりになる
シ「え、いや、あのっ・・・」
すこしどぎまぎしてこちらに助けを求める顔をしてきた
知らんがな、とほっとく
ミ「楽しいでしょ、こうして他の人と食事するの」
シ「あ・・・はい」
悠「また赤くなってる、まさかシンジ君むっつりのほうなの・・・」
シ「そんなわけないよっ!?」
ミ「さてここはあなたたちの家だからなーんも遠慮はいらないわよ」
シ「は、はい・・・」
悠「イェスマム」
とシンジは若干引き攣った顔をしてた
ミ「もー、はいはい、とぉぉ、辛気臭いわねぇ」
ミ「おっとこのこなんだからシャキっとしなさい!シャキッと!」
とシンジは髪をワシャワシャされる
シ「あ・・・はい」
ミ「まぁいいわ、やなことは風呂にはいってパァーッと洗い流しちゃいなさい」
ミ「風呂は命の洗たくよ」
悠「さきにいってこーい」
シ「わかった」
といいシンジは風呂にいってしばらくすると
?「プァァァァァァァァァァァ!」
シ「うぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」
何をしたんだ…
そこにはなんと、全裸のシンジが出てきた。
シ「ミ、ミ、ミサトさん!」
ミ「なに?」
シ「あ、あ、あ、あ、あ、あああ、あれ…」
といったとき目の前をペンギンがすぎていった
悠「は?なぜここにペンギン?」
ミ「あぁ、彼?セカンドインパクト見つかった温泉ペンギンていう鳥の一種、名前がペンペン、彼がもう一人の同居人よ」
ペン「クァッ」
とシンジをチラッと見て冷蔵庫の中にいった
シ「あ、あ、あ、あんな鳥いるんですか…」
悠「それより、お前、なに見せ痴漢してんだ…」
シ「え…あ…」
と恥ずかし気に前を隠し風呂に戻った
ミ「ちょっと、わざとらしすぎたかな…、見透かされてるのはこっちかね…」
いや、何にだよ…
そして自分も風呂に入り自分達の部屋に戻って寝た
そしてしばらくして
悠シ「寝れない…」」
ミ「シンジ君悠君、開けるわよー」
といい部屋にミサトが来た
ミ「ひとつ言い忘れてたけど、あなたたちは人に褒められる立派なことをしたんだよ」
ミ「胸を張っていいわ・・・、頑張ってね、お休み」
と言って出てった
あすから頑張らねばと思って寝た
次の日の朝
起きてから制服に着替えミサトさんの車で学校にきた
ミ「これから高校生活頑張ってね」
悠シ「「はい」」
そして二人は職員室にいって
シ悠「「失礼します、「転校してきた碇と「竜崎です」」
老教師「あぁ、碇と竜崎か、こっちだ」
老教師「私が君らのクラスの担任だよ、よろしく」
すごい老けた老人が担任か、初めてだな…
悠シ「「よろしくお願いします」」
そして老教師の後についていって1Aの教室の前まできてまたされた
老先「今日は転校生が二人います、はいりなさい」
教室に入った瞬間ざわめいた
シ「転校してきた碇シンジです」
悠「同じく竜崎悠です」
悠シ「「よろしくお願いします」」
老先「じゃぁ、碇はそこで竜崎はそこな」
悠「はーい」
そして
シ悠「「あ、綾波さんおはよう」」
レ「おはよう…」
一同「えぇーーーー!?」
とみんな驚いてた、なぜに…
そして授業が終わり昼
?「なぁ、二人さん、ちょっときてくれんかい」
とがらが少し悪そうなやつと眼鏡に声をかけられた、おれも眼鏡だがw
悠「いいよ」
シ「わかった」
といって中庭につれてこられた
?「わいは鈴原トウジ、こいつは相田ケンスケ、よろしゅう」
悠「あ、どうも」
シ「どうも…」
ト「そんで二人はあのロボットのパイロットか?」
ばれてる…
悠「そうさ」
ト「黒と青っぽいやつはおまえか?」
悠「あぁ、そうだよ」
ト「妹たちを助けてくれてありがとう」
悠「あぁ、さくらちゃんのことか、いいよ」
悠「そんで二人とも、僕の友達になってくれないか?」
ケト「「いいぜ」」
悠「ありがとさん」
ト「んでお前が紫のパイロットか」
シ「はい…そうですけど…?」
そしていきなりシンジに向かってストレートを繰り出した
ト「オラァ!」
シ「ぐはっ」
は!?いきなり何しとんや!?
ト「すまんなぁ転校生、わいはおまえをなぐらなきゃいかんのや、殴っとかなきゃ気が済まないんや」
ケ「悪いな、こないだの騒ぎで悠に助けてもらう前、シェルターに行く途中でこいつの妹さん怪我しちゃってさ、まぁ、そーゆうことだからさ」
シ「僕だって乗りたくて乗ってるわけじゃないのに…」
ボソッとそういう
それを聞いたトウジが戻ってきてもっかい殴ろうとした、その時 ブチっ
悠「この大馬鹿がぁぁぁぁぁ!」 (((((;`Д´)≡⊃)`Д)、;'.・
悠がトウジを殴り飛ばした
ト「な、なんやぁ!?」
悠「なに俺の友人殴ってんだよ!?いくらサクラちゃんが怪我をしたってシンジ君が悪いわけないだろ!シンジ君だってきつかったんだぞ!?」
ケ「落ち着・・・」
ト「何がやぁぁ!?こいつが下手くそな動きしなければ…」
悠「ならお前はできるのか!?ぶっつけだったんだよ!?それでもできると言い切るか!?」
悠は怒りの籠った形相でトウジを睨んでた
ト「うぅ、そだったんや…、すまねぇ…」
シ「いいよ」
ト「シンジ、わいを殴ってくれ」
シ「え」
ト「わいを殴ってくれんと気が済まんのや!」
シ「わかった」
シンジは気合いの籠ったストレートをトウジにした
ト「ふぅ良いパンチだ」
シ「これからもよろしく」
ト「よろしく」
ケ「そうだ3人、今度の土曜探検しにいかない?」
悠「まぁ、いいけど何処に?」
ケ「学校の近くの山にさ不思議な神社があるらしいんだ」
悠「ほぅ、行かねば」
ト「わかった行こうや」
シ「いいよ」
と4人で談笑しつつ教室に戻った
レザ「いやー青春だねぇ」
さてその神社とはいったい、次回お楽しみに
エンディング【Meteor-ミーティア】