東方双雲録   作:天白雲

24 / 114
サブタイのとうり、能力などの説明にします。

それでは!


双・作「「ゆっくりしていってね!!」」


うぉっ!?



番外話-能力などまとめ。

びっくりした~。双覇居たの?

 

 

双「お前が能力の説明のために呼んだんだろ?

 

 

まぁそうだけど・・。いかんいかん!!脱線した。それじゃまずは双覇の新能力からいってみよ~。

 

 

双「あいよ。確か『結を司る程度の能力』だったか?1つになっちまったんだな。」

 

 

まぁ、そうだけどがっくりしなくても2つを合わせたような能力だよ?

んじゃ説明にいこうか!

 

 

『結を司る程度の能力』(ゆいをつかさどるていどののうりょく)

 

双覇が現人神となり、新たに覚醒した能力。神名は『結神』でありその名の通り万物の結びつきを操れる。

 

自身と移動場所を結びつけ移動したり、逆に自分と何かの繋がりを断ち切れる(自然法則や、相手からの不満など。)

 

また、いままでに繋がりをもった者の能力や力はこれまでどうりに使えるが、契約のときとは違い、相手が自分に対しどこまで信じているかで使えるランクが異なる。

 

 

神になった所為か、周りの人とのつながりが見えるようになった。そのため神としての仕事はほぼ縁結び。

 

 

 

こんな、感じかな。

 

 

双「なんだこの、チートとチートを足したら案の定超チートになりました~。

みたいなの。」

 

 

まぁまぁ。自分が強くなるんだから良いじゃない。

 

 

双「まぁ。弱くなるよりは良いけどさ。それにしたって縁結びはひどくね?」

 

 

まぁな。俺もものすごく嫌だけどさ。結神って名目上そういうのしか思いつかないもん。

 

 

双「しょうがねえな。・・・はぁ~。」

 

 

そんなにかよ・・・。気を取り直して次は原作キャラ2人!いってみよーー!!

 

 

 

洩矢 諏訪子 土着神の頂点

 

『坤を創造する程度の能力』

 

坤(こん)とは八卦における大地の意であり、大地に関するさまざまな事柄を創造し操れる能力。

 

まさに土着神の頂点の力である。

 

 

八坂 神奈子 山坂と湖の権化

 

『乾を創造する程度の能力』

 

乾(けん)とは八卦における空の意であり、諏訪子と対極の能力である。

 

詳しい内容は判明していないが、おそらく諏訪子同様空に関すること雨乞いや突風などが行えると思われる。

 

 

こんなかんじかな。

 

 

双「にわかだから全部調べてたけどな。」

 

余計なこと言うな~~~~~!!!!!!

 

はぁ。じゃあつぎ。タケミカヅチいってみよ~~。

 

 

タケミカヅチ  雷鳴轟く大和の剣

 

『剣と武を司る程度の能力』

 

 

神剣、神刀、妖剣、妖刀、霊剣、霊刀。名刀から神代のものまですべての剣を作り出し使いこなすことができる。

 

また、武の力では古来より武の象徴とされてきた『雷』を操り、自身の身に纏い

雷速で体術を繰り出せる。

 

こんな感じです。

 

 

双「ふ~ん。武を司ると言っても近代武力の象徴でもある銃や重火器は使えないんだな。」

 

 

あぁ。と言っても神剣とかのほうが銃なんかよりよっぽど脅威だと思うぜ?

 

 

双「だな。んじゃそろそろ終わるか。」

 

 

おう。これで能力の説明を終わります。




どうでしたか?質問とかある方は感想ください!!

それでは。次回も

双・作「「ゆっくりしていってね!!!」」
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。