章終り恒例の登場キャラまとめのコーナーです。
文「はいっ!!!私と『天白雲』さんで迅速にわかりやすく伝えていきますよ!!」
おっ。今回は文なんだねと言うことは・・・
双「もちろん、俺もいるよ。」
そっか、なら心配ないねちなみにこの空間での事はパラレルワールドということで
記憶に残らないからこの時間軸の文に原作キャラの知識与えて大丈夫?ていう読者さんも安心してね。良しそれじゃ、
双・文・作「「「ゆっくりしていってね!!!!!!」」」
まず一人目は魂魄妖忌。
<魂魄 妖忌>こんぱくようき・・・・種族 半人半霊
二つ名 冥界を守護する老剣各
能力・・・剣術を極める程度の能力
魂魄妖夢のおじいちゃんにして魂魄流の剣術の師匠。
剣術の腕は純粋に剣のみの戦いでは双覇を凌駕するほど・・・・
また、半分は人だが半霊でもあるため区分的には妖怪に属される。
そのため、双覇の結界術で捕えられる。
次は白玉楼の主幽々子さん。
<西行寺 幽々子>さいぎょうじゆゆこ・・・・種族 人間(登場時)亡霊(原作)
二つ名 幽冥楼閣の亡霊少女
能力・・・死に誘う程度の能力(生前)、死霊を操る程度の能力(生前~死後)、
死を操る程度の能力(死後)
白玉楼という屋敷のお嬢様で、死んだ者の魂を視認して操る能力を持っていたが。
『西行妖』という一際大きく美しい桜の下で有名な歌人であった父が死に、そのファンであるもの達も一同に桜の下で自害。
幼いころに人の死に多く触れ、また『西行妖』が人の生気を吸い妖怪化してしまった
影響で妖気に触れ能力が『死霊を操る程度の能力』→『死に誘う程度の能力』へと
変化した。
また、西行妖同様人を『死』に導くだけになってしまった自分に絶望し間もなく
若くして自害。以後は能力の重要さを顧慮され地獄にも天国にも送られず
亡霊として体を残したまま、冥界の管理をまかせられる。
文「あややや・・・生きてる限りどんなことが起こるか本当に予測できませんねぇ」
双「あぁ、西行寺幽々子は本当にすごい人生を生きたキャラだよ・・・。」
よし次!三人目
<雲母 策士丸>きららさくしまる・・・・種族 死神、人間
二つ名 博麗の巫女の依り処、魂を浄化せし輪廻転生
能力・・・コンテニューしなければならない程度の能力
双覇とは違う世界の転生者。
能力に虐げられてるかわいそうな人物・・。
現在はスペルカードルールの普及で本当に死ぬことは少なくなったが、
それでも体は普通の人間なので足を滑らせたり等の事故で死亡することがよくある。
文「あぁああああ!!!!失敗したぁあああああああああ。
あの人今まで見たこと無い人でした。ちゃんと取材しておくんでしたっ!!」
あらら・・・え~と説明を続けると彼のスペルカードは死神らしく『死符』と着くものが多く、スペルの内容も死に関連したものがおおい。
双「んで、向こうの世界の霊夢と恋人関係にあるんだよな・・・。」
それに今回双覇が能力つかったから結婚待ったなしかもね。
双「そうだな。でも今回で俺もリア充になったし後悔はしない!!
見捨てられてたら死んでたかも知れねえしな。」
んじゃ次、四人目!!
双「いやいや作者。もう新キャラいねえからな?」
ん。そうだね、霊夢は原作入りしてからでいいか・・・・
となるとだいぶ早く終わっちゃったよ・・・
文「まぁ今回はオリキャラも全然だしてませんしね~~。
ところで次回からの舞台はもう幻想郷なのですか?」
そうだね~~~・・・・
前半ちょこっとだけ今回書ききれなかったところを書いて後はもう幻想入りだね!
双「なにはともあれ、UA6000突破記念のコラボ募集に参加者が来てくれないと
始まらんな。」
うん。いつもいつもgenkoさんにばかりお世話になっちゃってね・・・
それはそうとUAってなんのことなんだろう?
Q&Aみてもわかんなくて勝手に閲覧数と解釈してるけど・・・
双「そんなわけないだろ?こんな駄作者の小説が6000回も閲覧されるわけないだろ・・・・」
うぅ。。。そうなのかな??
と言うわけでできれば活動報告の返信といっしょに知っている方教えてください。
それではこれからも有意義な暇つぶしを!
双・文・作「「「次回もゆっくりしていってね!!!!!!」」」
感想、評価よろしくおねがいします。