インフィニット・ストラトス ~神に抗った少年と少女の物語~ 作:ぬっく~
[プロフィール]
[名前]
織斑 春名 (おりむら はるな)
※本名は不明
[年齢]
16歳
※実年齢はもっと上
[容姿]
東方projectの「十六夜 咲夜」の髪色が赤髪になった状態
瞳の色も赤
身長は150cmと平均的、体重は50kg
[BWH]
B:88
W:60
H:89
[学生服]
学校指定のIS学園の制服を無改造を着用
[所属]
IS学園一年一組
[設定]
アテナの実験の為にISの世界に転生された少女。
前世ではごく普通の生活をしていたが、現実と言う物に飽き飽きしていたが、唯一のISと言う小説が好きだったが、人生の最期はトラックに轢かれて死亡した所をアテナに拾われる。
しかし、アテナの実験に無理矢理やられ、その実験内容がその世界の主人公を殺したらどうなるか、だった。
当の本人は拒否るも、アテナにその全てを奪われ、拒否することも出来ず、実験に参加される。
だが、到着直後にISの主人公である織斑一夏の姉、織斑千冬に渾身の一撃を喰らい、記憶喪失になる。
その為、アテナの実験の指令が殆ど失われた。
「織斑 春名」は織斑家に引き取られた際に付けられた名の為、本名ではない。
年齢も不明だった為、身長的判断から16歳とされているが、最近、姉属性が見える為、一夏より歳上ではないかとされている。
成績、運動神経はダントツによいが、英語のみ悪い。
肉体は普通の検査では人間と判断されるが、精密検査でも見つけにくい程に精密に出来た擬人化ISだと判明。
当の本人はこれは知らず、これを知っているのは織斑 千冬と篠ノ之 束の二名のみ。
さらに怪我を負っても再生速度が異常である。
腕が吹き飛ばされようとも、首が無くなろうとも、瞬時に再生する。
[CV]
榊原ゆい
[専用機]
[機体名]
エイヴィヒカイト
[形状]
藤井 蓮の流出
黒いアレ
[世代]
不明
[備考]
アテナがIS世界に転生させる際に「織斑 春名」に与えたIS。
IS自身が「織斑 春名」だと言うことは誰も知らず、当の本人も知らない。
武装は常時展開型ブレードと銃剣の二本と短銃二丁、大剣、ワイヤー、槍、杭、日本刀、本、荷電粒子砲。
単一能力は「聖遺物」。
その能力はチートクラスの物で、聖槍十三騎士団の詠唱を唱えるだけでその力を再現させることができる。
例として、マキナの詠唱を唱えれば、幕引きの一撃を再現し、触れた物を全て破壊することが出来る。
重複は不可能で、次に唱えた詠唱が発動すると、前に使っていた詠唱は消える。
詠唱に合わせて、その武器を展開が可能になる。