投稿します!
登場人物がひと通りで出たのでここいらで登場キャラを纏めます。
それではどうぞ!
※ オリキャラのみで原作登場キャラは省いています。例外として、原作に登場はしているが、出番がなかったり、多媒体(小説)のみに登場したキャラのみ記載しています。
※ 一部、ネタバレがあるので、最新話を読んでから読んで頂く事をお勧めします。
――花月高校
神城空(かみしろそら) -1
身長:177㎝(中学時)→179㎝(高校入学時)→180㎝(高校2年時)
体重:68㎏(中学時)→70㎏(高校入学時)→72㎏(高校2年時)
得意ポジション:PG SG
必殺技:天性のバランス感覚 野生 ゾーン
高い身体能力を誇り、その中でもスピード、ジャンプ力に優れており、10㎝以上の身長差をものともしない。スピードと加速力は青峰を凌ぐ。
プレースタイルは家業の漁で培ったバランス感覚を生かし、あり得ない体勢でドリブル、パス、ディフェンスをこなし、その動きは『分類不能』とまで言われる。
当初は熱くなりやすく、周りが見えなくなったりする事もあったが、主将を命じられてからは落ち着くようになった。考え込むとプレーに影響が出たり、調子のムラが大きいが、考えが纏まったり、頭を空っぽにして無心になるとあっと驚くプレーや作戦を考えたりもする。
身体能力:9
技術 :9
スタミナ:10
精神力 :10
特殊能力:9
綾瀬大地(あやせだいち) -1
身長:179㎝(中学時)→182㎝(高校入学時)→185㎝(高校2年時)
体重:69㎏(中学時)→70㎏(高校入学時)→73㎏(高校2年時)
得意ポジション:SG SF
必殺技:高速バックステップ ゾーン
空と同じく高い身体能力を誇り、スピードは最高速なら空に匹敵し、ジャンプ力も悠々ダンクをこなし、ある程度の身長差のある相手でもブロック出来てしまう程。
アジリティ、その中でも減速力に優れており、フルドライブからスピードを落とさずバックステップが出来る程の強靭な下半身を有しており、これを巧みに生かして得点を量産する。
基本的に冷静で落ち着いてプレーをするが、意外と負けず嫌いでここ一番で熱くなる事も。
(注)ここから少し本編からネタバレです。
もともとはシューターであったが、中学時代に先輩の嫌がらせによってバスケ部を干され、空と1ON1をするようになり、空に勝てなくなったのでドライブを中心としたスタイル切り替えている。
高校入学し、エースを担う事になってからは、空への過度の信頼から実力を出し切れず、エースの重圧から確率の低いプレーを避けるようになり、キセキ級を相手にすると勝てなかったが、高校2年時の陽泉戦で空が負傷退場し、一時はスランプで調子を崩すも、立て直し、勝利への執念から実力をフルに引き出せるようになった。
避けていたリスクの高いプレー、スリー等も積極的に打つようになり、フルドライブのバックステップからのスリー、スリーを意識させて切り込む等、新たなスタイルを確立させた。
身体能力:9
技術 :10
スタミナ:10
精神力 :9
特殊能力:9
生嶋奏(いくしまかなで) -1
身長:180㎝(中学時)→181㎝(高校入学時)182㎝(高校2年時)
体重:67㎏(中学時)→68㎏(高校入学時)→69㎏(高校2年時)
得意ポジション:SG
必殺技:変則リリース
外から確実に決めるピュアシューター。身体能力は高くないが、バスケの人生をスリーに注ぎ込んだだけあり、多少バランスやリズムが崩れてもブロックやアクシデントが行らない限りスリーを決められる精密機械。
バスケを始めた頃は何の才能もなく、ミニバスコーチから向いていないと宣告された程。スリーがネットを潜り抜ける音に聞き惚れ、スリーを磨き、修練の末、正確無比のシューターとなり、全中強豪の城ヶ崎中学でエースシューターを任せられる程に成長する。
当初はスタミナ不足が懸念されたが、花月での圧倒的な練習である程度克服した。
人に変な渾名を付けて呼ぶ癖がある。
身体能力:6
技術 :8
スタミナ:5
精神力 :8
特殊能力:8
松永透(まつながとおる) -1
身長:194㎝(高校入学時)→196㎝(高校2年時)
体重:77㎏(高校入学時)→80㎏(高校2年時)
得意ポジション:C PF SF
センターでありながら高い1ON1スキルを持つ技巧派センター。中学入学時は身長がそれほど高くなく、スコアラーを務めていたが、急激な身長の増加とチーム事情からセンターにコンバートした。
木吉鉄平の後輩で、キセキの世代に蹂躙されながらも心が折れなかった事から一目置かれていた。
寡黙な性格でそれでいて負けず嫌い。当初は急激な身長の増加によって身体が付いていかず、パワー負けする事が多々あったが、花月で鍛え上げた事である程度克服した。
身体能力:8
技術 :8
スタミナ:7
精神力 :9
特殊能力:5
天野幸次(あまのこうじ) ±0
身長:192㎝(高校2年時)→193㎝(高校3年時)
体重:80㎏(高校2年時)→82㎏(高校3年時)
得意ポジション:PF
花月のインサイドを支えるプレーヤーで、リバウンドとディフェンスに長け、チームを支える。オフェンスではポストプレーやスクリーンを駆使して味方をフォローするロールプレーヤー。
関西出身である為、大阪弁を喋り、チームを盛り上げるムードメーカー。コート上では最上級生と言う事もあり、チームが危機の時は積極的に声を出して味方を鼓舞する。
中学時代からキセキの世代に影に隠れてはいたものの注目されており、洛山を含めた強豪校からも声がかかっていたが、花月の監督である上杉を慕い、花月高校に入学した。
身体能力:9
技術 :7
スタミナ:9
精神力 :9
特殊能力:6
馬場高志(ばばたかし) +1
身長:187㎝
体重:78㎏
得意ポジション:C
空、大地入学時の花月の主将。3年時は出番が少ないのを知ったうえサブのインサイドプレーヤーとしてチームに残った。
身体能力:7
技術 :6
スタミナ:7
精神力 :7
特殊能力:4
真崎順二(まさきじゅんじ) +1
身長:176㎝
体重:66㎏
得意ポジション:PG
空、大地入学時に花月の副主将。インターハイ終了後もチームに残り、熱くなって調子を崩した空の代わりに司令塔を務めた。
身体能力:6
技術 :6
スタミナ:7
精神力 :7
特殊能力:4
竜崎大成(りゅうざきたいせい) -2
身長:183㎝
体重:71㎏
得意ポジション:1番から4番までこなせる
帝光中学で3年時に主将を務めた選手。花月と桐皇の試合を見て花月入学を決めた。帝光中時代は直前に主将が倒れた事で代理で主将を務め、2年時に全中決勝で負けた事で厳しい環境下で半ば脅迫めいた条件を付きつけられ、劣悪な環境ながらチームを纏め、帝光を優勝に導いた。
各種ポジションをこなせる事が出来、ポジションに応じた幅広いプレーが出来る。精神的に負担のかかる環境で戦っていた経験もあってか、試合終盤や勝負所の手が竦む状況下でも臆せずプレーが出来る精神力を持つ。
バスケの事となると先輩問わず遠慮なく思った事を口にする為、チームメイトと衝突する事もしばしば。
身体能力:7
技術 :7
スタミナ:7
精神力 :8
特殊能力:5
帆足大典(ほあしだいすけ) -1
身長:170㎝
体重:61㎏
得意ポジション:SG
体力を付ける為に高校からバスケを始める。一時はバスケを辞める事を考えたが、天野の説得によって踏みとどまる。
地獄とも言える花月の練習を耐え抜いた事もあり、空は曰く、県の中堅校クラスの選手が相手なら何とかやり合えるレベルらしい。
身体能力:5
技術 :5
スタミナ:6
精神力 :6
特殊能力:3
室井総司(むろいそうじ) -2
身長:188㎝
体重:89㎏
得意ポジション:C
中学時代は陸上部に所属しており、あらゆる競技で表彰台や入賞を果たしていた。中学3年時に誘われて見に行った花月対桐皇の試合を見てバスケをやってみたくなり、周囲の反対を押し切って花月高校に入学した。
初心者ではあるが、キセキの世代相当の身体能力を有しており、ボールを持ったプレーこそ拙さが残るが、身体を使ったプレーの飲み込みは早く、猛練習を経てバックアップセンターの座を掴み取る。
身体能力:10
技術 :3
スタミナ:10
精神力 :8
特殊能力:3
菅野肇(すがのはじめ) ±0
身長:177㎝
体重:66㎏
得意ポジション:SF
ガッツあふれるプレーが持ち味のチームのムードメーカー。上下関係に厳しい事からチームメイトと衝突する事もしばしばあるが、チームを思っての事と皆理解している為、大きなトラブルにはならない。
ベンチから積極的に声を出して選手達を鼓舞し、インターバルやハーフタイムの時は積極的にサポートに回っている。
身体能力:7
技術 :6
スタミナ:7
精神力 :7
特殊能力:4
三杉誠也(みすぎせいや) +1
身長:190㎝
体重:88㎏
得意ポジション:センター以外は全部こなせる
必殺技:支配 誘導 確定予測(アカシックレコード) 野生 ゾーン
圧倒的なテクニックを有し、そのフェイクはキセキクラスですら引っ掛かってしまうレベル。パス、ドリブル、シュート等、何でもこなせるオールラウンダー。
身体能力はキセキ級の中でもそこまで高くはないが、古武道やスポーツ科学を応用し、動きの省略化や筋肉を操作してより力を発揮出来るようにするので、見た目の数値より高い身体能力を誇る。
高いIQを誇り、相手の動きや心理、試合全体の流れを読む力も長けており、花宮以上の頭と今吉(翔)以上の心理を読む力、桃井と同じデータを持ち合わせている。
普段は冷静で落ち着いたプレーをするが、ゾーンに入ると本来の自分が出て、内に秘めていた野生が表に出る。
より高いレベルのバスケを求め、強豪校ではなく、留学制度のある花月高校付属中学に進学し、花月高校の姉妹校であるアメリカの高校に留学していた。何度か帰国要請があったが帰国しても得るものないと拒否していたが、キセキの世代の存在を知って腕試しと成長を促す為に帰国を決意した。
身体能力:10
技術 :10
スタミナ:10
精神力 :10
特殊能力:10
堀田健(ほったたけし) +1
身長:204㎝
体重:110㎏
得意ポジション:C
必殺技:ゾーン
圧倒的な身体能力を誇り、その中でもパワーはアメリカ人のインサイドプレーヤーとも互角以上に張り合える程。
駆け引きや試合の流れを読む力に長けており、ポジショニングやプレッシャーの掛け方で紫原並のディフェンスエリアを守れる。握力が100㎏を超えている為、体勢が不十分でもボールに指先がかかっていればダンクを防げる。
圧倒的過ぎる才能を有した為、試合では相手になる者がおらず、力を持て余していたが、同じ境遇である三杉に声を掛けられ、共に花月高校付属中学に入学し、留学制度を利用してアメリカに留学した。何度か帰国要請があるも断っていたが、キセキの世代の存在を知り、その中でも紫原と戦う為に帰国を決意した。
身体能力:10
技術 :10
スタミナ:10
精神力 :10
特殊能力:10
姫川梢(ひめかわこずえ) -1
身長:166㎝
体重:??
現役時のポジション:SF
かつて、女子バスケ界で2人の天才と称された1人。相手を良く分析し、的確に隙を突くバスケ。
もう1人の天才に対抗する為、血の滲むような努力をした結果、足を負傷し、現役を引退する事になってしまった。
バスケを諦められず、花月にてマネージャー兼監督補佐を務める。
自分が出来なくなったバスケを楽しそうにやり、自分と同じように血の滲むような努力をする空に当初はかなり強く当たっていたが、後に和解した。
育成力 :8
分析力 :7
采配 :6
カリスマ性 :6
現役時代の能力:10
相川茜(あいかわあかね) -1
身長:153㎝
体重:??
花月高校のマネージャー。雑用や選手のサポートなど、マネージャー業務を引き受けている。
彼女のオリジナルのスポーツドリンクは大好評で、明るい笑顔でチームに笑顔をもたらしている。
上杉剛三(うえすぎごうぞう) 監督
身長:185㎝
体重:75㎏
現役時のポジション:SF
花月高校の監督。空の代が入学する前は全国出場こそしていないが、その地獄のような練習をさせる事で良くも悪くも有名だった。去る者は追わず来る者は拒まずで、辞めたくなったらいつでも辞めていいというスタンスで、上杉自身も『例え1日であってもここでの経験が今後の人生で生きればいい』という考え。
練習内容はとにかく基礎練習重視で、試合に勝つ事より選手の才能を支える土台を徹底的に鍛えさせる方針。前述どおり地獄のような練習量を課す為、経験者や体力自慢であっても付いていけない者も多く、全滅する年もあったりする。だがその甲斐あってか、花月で3年間育った選手は全国に出れずとも大学で活躍している選手もいる。
現役時代は天才と称され、NBA入りの話まで来ていたが、とある日の国際試合で無理をした為に現役を引退する事となった。その事もあってか、同世代の相田景虎達にとっては特別な存在である為、上杉をバカにした発言をされると本気で怒ったりする事もある。
育成力 :10
分析力 :7
采配 :7
カリスマ性 :8
現役時代の能力:10
※ ※ ※
――誠凛高校
田仲潤(たなかじゅん) -1
身長:187㎝(中学時)→190㎝(高校入学時)→193㎝(高校2年時)
体重:76㎏(中学時)→77㎏(高校入学時)→80㎏(高校2年時)
得意ポジション:C
星南中学時代の空と大地のチームメイトで、2人をバスケ部に引き戻した、主将としてチームを纏め、全中制覇に導いた。
基本に忠実で、派手なプレーは行わず、堅実なプレーをこなす。伸びしろが大きく、中学時代の監督である龍川やリコからもその潜在能力は認めている。
ここ1番での爆発力があり、力を発揮する。
身体能力:8
技術 :6
スタミナ:6
精神力 :8
特殊能力:4
新海輝靖(しんかいてるやす) -1
身長:178㎝(中学時)→180㎝(高校入学時)→183㎝(高校2年時)
体重:65㎏(中学時)→66㎏(高校入学時)→68㎏(高校2年時)
得意ポジション:PG
帝光中出身で、キセキの世代引退後に主将と司令塔を任された。輝かしい未来が待っているはずだったが、空と大地を擁する星南中に4連覇を阻まれ、一転苦難の道を歩む事となった。
オールラウンダー型の司令塔で、パス、ドリブル、シュート何でも器用にこなせる。
終始安定感があり、爆発力はないが調子の極端の変動も少ない。
身体能力:7
技術 :8
スタミナ:7
精神力 :6
特殊能力:6
池永良雄(いけながよしお) -1
身長:190㎝(中学時)→191㎝(高校入学時)→193㎝(高校2年時)
体重:75㎏(中学時)→76㎏(高校入学時)→78㎏(高校2年時)
得意ポジション:PF
帝光中出身の自称エース。当初は驕りやすく侮りやすい、キセキの世代以外で自分より上はいないと本気で思い込んでおり、自分勝手なプレーを繰り返していた。熱くなりやすい性格もあり、上手く行かなくなるとさらに悪循環で調子を崩す為、チームにとっては取り扱いが難しい爆弾のような扱いだった。その性格が災いして1年時にウィンターカップ出場を逃す大きな要因を作ってしまった。
派手なプレーを好み、ガンガン積極的に1ON1を仕掛けていく。高いオフェンス力を有しており、火神を相手にしても時折得点を奪えるレベル。自分勝手なプレーもチームの敗北と先輩達の涙と檄が効き、2年時には言動は相変わらずだが試合では控えるようになった。
身体能力:8
技術 :8
スタミナ:7
精神力 :5
特殊能力:6
朝日奈大悟(あさひなだいご) -1
身長:180㎝(高校入学時)→185㎝(高校2年時)
体重:75㎏(高校入学時)→77㎏(高校2年時)
ポジション:SG PF
火神に憧れて誠凛高校に入学した全中経験のある実力者。当初はフォワードであったが、誠凛でのフォワードの層の厚さに対し、シューティングガードの層が薄かった為、リコの提案でシューティングガードにコンバートした。
中学時代のポジションとは真逆のポジションながらも練習終了後にスリーを猛練習した為、急ピッチでのコンバートながら、全国で戦えるレベルにまで成長。インサイドでのプレーもこなせる為、日向順平程の爆発力と得点力こそないが、不得意分野の少ない選手となった。
小説登場キャラであり、小説では生意気な発言したりするのだが、この作品では同年代の池永がそれ以上にひどい為、逆に大人しくなっている。
身体能力:8
技術 :7
スタミナ:7
精神力 :7
特殊能力:5
※ ※ ※
――秀徳高校
宮地裕也(みやじゆうや) +1
身長:190㎝
体重:76㎏
ポジション:SF
大坪の世代が引退後に主将に任命された選手。1つ上に兄の清志がおり、彼が在学中は後1歩及ばなかったが、3年時には兄に引けを取らない選手にまで成長した。
兄と同じく厳しく、選手としてのタイプも兄と同系統の選手。
原作に僅かであるが登場しています。
身体能力:8
技術 :8
スタミナ:8
精神力 :9
特殊能力:5
支倉圭太郎(はせくらけいたろう) +1
身長:197㎝
体重:83㎏
ポジション:C
秀徳で大坪が引退後にスタメンセンターを任せられた選手。高さとパワーは大坪に劣るも、シュートエリアとテクニックは上と言われる程。
厳しく後輩達とぶつかる主将の宮地裕也に対し、支倉は後輩達のケアや宮地裕也のフォローに当たる役割をこなしている。
身体能力:8
技術 :8
スタミナ:8
精神力 :8
特殊能力:4
斎藤宏(さいとうひろし) ±0
身長:180㎝
体重:67㎏
ポジション:SG
中学時代は県で注目される程のシューターで、当時、シューターが弱かった秀徳で一旗上げる為に秀徳に入学するも緑間がいた為、3年になるまでは緑間のバックアップのシューティングガードとしてベンチに控えていた。3年時に緑間がスモールフォワードにコンバートした為、スタメン入りを果たす。
当初は実力ではなく、緑間のコンバートによって空いた後釜としてスタメン入りした事にコンプレックスを抱いていたが、高尾のフォローがあり振り払う事が出来た。
同じくチームに緑間と言う比較対象がいるせいで目立たないが、全国区の強豪である秀徳でスタメンに選ばれるだけの実力は有しており、緑間がコンバートに踏み切れたのは要因にはこの選手がいた事もあったからであった。
身体能力:6
技術 :8
スタミナ:7
精神力 :7
特殊能力:5
戸塚徳親(とづかのりちか) ±0
身長:193㎝
体重:87㎏
ポジション:C
緑間3年時の秀徳のスタメンセンター。身長は特筆して高い方ではないが、高いフィジカルを有しており、それは桐皇の若松と張り合える程とも。
フィジカルを活かしてパワフルなプレーをし、ガンガンゴール下から得点を重ねる選手。
身体能力:9
技術 :7
スタミナ:8
精神力 :8
特殊能力:4
木村孝介(きむらこうすけ) -1
身長:189㎝(高校入学時)→192㎝(高校2年時)
体重:80㎏(高校入学時)→83㎏(高校2年時)
ポジション:PF
かつて秀徳に在籍していた木村信介の弟で、入れ替わりで秀徳に入学。資質は兄以上と期待された。期待通り兄の抜けた穴を埋めた。
選手としてのタイプは兄と同系統で派手なプレーよりリバウンドやスクリーンを駆使してチームを支えるロールプレーヤー。
身体能力:8
技術 :8
スタミナ:9
精神力 :8
特殊能力:4
※ ※ ※
――桐皇学園高校
福山零(ふくやまれい) ±0
身長:189㎝(高校2年時)→191㎝(高校3年時)
体重:76㎏(高校2年時)→77㎏(高校3年時)
ポジション:SF
全国屈指のオフェンス力を有し、スピードとキレのあるドライブ技術、アウトサイドシュート、中から身体をぶつけながら泥臭く決められるなど、中からでも外からでも点が取れ、桐皇で2番目のオフェンス力を持っている。反面、ディフェンスにかなり難があり、ディフェンス時には良く狙われる傾向があり、諏佐佳典からは『ディフェンスさえ良ければ昨年(原作年)でもスタメンだった』と言われ、今吉翔一からは『ディフェンスがまともだったら無冠の五将と同等の評価を得ていた』と言われた。
2年時のウィンターカップ終了後、主将に任命され、その責任感から苦手だったディフェンスを猛練習。ある程度は克服した。オフェンス力も磨きがかかり、オフェンス力だけならキセキの世代並とまで称されるようになった。
青峰をライバル視しており、度々衝突するが、若松程嫌ってはいない為、大きなトラブルには至っていない。
身体能力:9
技術 :9
スタミナ:8
精神力 :8
特殊能力:5
新村守(しむらまもる) ±0
身長:189㎝
体重:75㎏
ポジション:PF C
桐皇の控えのインサイドプレーヤー。ディフェンスを固める際に福山に代わって試合に出場する事もある。
堅実なプレーが売りで、オフェンス重視の桐皇において唯一スクリーンやリバウンドを徹するロールプレーヤー。スタメン入りこそ出来ないがチームに欠かせないベンチウォーマー。
身体能力:7
技術 :6
スタミナ:7
精神力 :6
特殊能力:4
今吉誠二(いまよしせいじ) -1
身長:177㎝(高校入学時)→179㎝(高校2年時)
体重:65㎏(高校入学時)→66㎏(高校2年時)
原作の桐皇の主将である今吉翔一の従弟。中学時代は全中出場経験こそないが、弱小校を全中出場手前まで導いた実績があり、今吉翔一の紹介で桐皇にスカウトされた。
基本に忠実で、瞬時に確率の高い選択肢を割り出し、確実なゲームメイクを行う選手。
先輩相手でも物怖じせずに発言出来る胆力があり、特に福山には先輩であるにも関わらずかなり毒舌めいた事も言ったりする。時折それが行き過ぎて怒りを買う事も…。
身体能力:6
技術 :8
スタミナ:7
精神力 :8
特殊能力:5
國枝清(くにえだきよし) -2
身長:192㎝
体重:79㎏
ポジション:C
若松と入れ替わりで桐皇に入学したセンタープレーヤー。全中出場経験があり、帝光中に敗れたものの、その名を知らしめた。
1年生だけに伸びしろもあり、技巧派ながら、フィジカルもかなりあり、空いたセンターのポジションを掴み取った。
身体能力:8
技術 :7
スタミナ:7
精神力 :7
特殊能力:5
※ ※ ※
――陽泉高校
永野健司(ながのけんじ) ±0
身長:180㎝(高校2年時)→181㎝(高校3年時)
体重:68㎏(高校2年時)→69㎏(高校3年時)
ポジション:PG
紫原と同学年の司令塔。1年時にはレギュラー入りをしており、ドライブ技術だけなら当時のスタメンポイントカードであった福井より上だったが、その代は2m代のインサイドプレーヤーが3人スタメンにいた為、ドライブ技術が生かしづらいチームであった為、控えに回った。
スピードとキレ味抜群のドライブで積極的にカットインし、そこから中のインサイドプレーヤー、あるいは外のシューターにパス、または自ら決め、チームの起点を担う。
3年時には主将を任され、チームを纏める。
身体能力:7
技術 :8
スタミナ:7
精神力 :8
特殊能力:5
木下秀治(きのしたひではる) ±0
身長:192㎝
体重:73㎏
ポジション:SG
紫原と同学年のシューティングガード。1年時にはスタメン入りをしていたが、氷室の加入で控えに回った。
緑間に次ぐ高身長シューターで、高い打点からスリーを量産するピュアシューター。
身体能力:7
技術 :8
スタミナ:8
精神力 :7
特殊能力:5
渡辺一輝(わたなべかずき) -1
身長:201㎝
体重:95㎏
ポジション:PF C
キセキの世代が3年時にスタメン入りをした選手。中学時代は空世代のもっとも身長の高い選手として注目され、陽泉入りをした。
中学時代はその高い身長である程度通用していたのだが、陽泉に入ってからは紫原や劉と言った自分より高さもパワーもある選手を前に相手にならず、自分より身長が低い身長の者にすら勝てず、ただデカいだけの選手と陰で蔑まれており、1度はバスケを辞める事も考えたが、監督の荒木の説得で踏みとどまった。
陽泉で1年間みっちり鍛えられ、フィジカルやテクニックが大幅に成長し、全国区のインサイドプレーヤーにまで成長を果たした。
身体能力:8
技術 :7
スタミナ:7
精神力 :6
特殊能力:5
アンリ・ムジャイ(あんり・むじゃい) -1
身長:193㎝
体重:89㎏
ポジション:SF
必殺技:ストライド走法
セネガルからスポーツ留学で陽泉にやってきた選手。日本語はまだ片言だが、持ち前の人懐っこさですぐにチームに溶け込む。
高い身体能力を有しており、青峰並のスピードとアジリティと広い歩幅から繰り出せれる高速ドライブでガンガン中に切り込み、火神並のジャンプ力と滞空力、セネガル人の特融のバネでガンガンダンクを叩き込む。この身体能力はディフェンスでも行かされ、紫原程ではないが、広いディフェンスエリアを持っている。
ちなみに同じセネガル人であるパパとは顔見知りと言う設定。
身体能力:10
技術 :8
スタミナ:9
精神力 :9
特殊能力:8
※ ※ ※
――海常高校
氏原晴喜(うじはらはるき) ±0
身長:182㎝
体重:69㎏
ポジション:SG
黄瀬と同学年のシューティングガードで、男子バスケでは珍しいツーハンドでボールをリリースするシューター。かかる負担が両手に分散する為、スリー成功率が試合開始直後と終盤で確率がほとんど変わらず、抜群の安定感を持っている。
不器用ながら主将を務める黄瀬を陰ながら支え、フォローしている。
身体能力:6
技術 :8
スタミナ:8
精神力 :7
特殊能力:6
三枝海(さえぐさかい) ±0
身長:199㎝
体重:102㎏
ポジション:SF PF C
必殺技:モードベルセルク
空と大地の幼馴染で、2人にバスケを教えた師匠であり、兄貴分。父親の仕事の関係で国内外を転々としており、その時に2人とは出会った。関西出身の為、関西弁を話す。
小学校卒業と同時にスペインに転校。スペインの猛者に揉まれながら大きく成長し、スペインのプロでもあるリーガACBからも注目され、エスパニョーラバロンセスタのチームからも誘いが来るほど。
圧倒的なパワーでインサイドを掌握し、ブロックとリバウンドを量産する。見かけによらず、高いドリブル技術も有しており、外から中へと切り込むドライブ技術や、器用なシュートも打てる。圧倒されるとベルセルクと言われるモードが入り、これに入ると爆発的に身体能力が増大するが、視野とシュートエリアが狭まり、熱くなりやすくなってしまうというデメリットがある。
身体能力:10
技術 :9
スタミナ:9
精神力 :8
特殊能力:8
小牧拓馬(こまきたくま) -1
身長:173㎝(中学時)→178㎝(高校2年時)
体重:62㎏(中学時)→65㎏(高校2年時)
ポジション:PG
全中強豪城ヶ崎中学の司令塔で、海常に入学し、1年生の夏にレギュラー入りを果たし、その年の冬にスタメン入りを果たした。
スリーとドライブを得意とするスコアラー型の司令塔で、ドライブのスピードとキレは笠松に匹敵する程。
全中大会で負けた空をライバル視しつつも選手として尊敬しており、全中決勝で見せたキラークロスオーバーを理想として練習に励み、自分の武器にまで昇華させた。
身体能力:8
技術 :8
スタミナ:8
精神力 :7
特殊能力:5
末広一也(すえひろかずや) -1
身長:191㎝(中学時)→194㎝(高校2年時)
体重:74㎏(中学時)→76㎏(高校2年時)
ポジション:PF C
全中強豪校の城ヶ崎中学でセンターで、小牧と花月の生嶋の元チームメイト。1年生の夏にレギュラー入り、バックアップセンターとなり、2年時にスタメン入りを果たした。
技巧派のセンターでインサイドプレーヤーとしては決して高くないフィジカルをテクニックでカバーする。ミニバスからの付き合いである小牧とのコンビネーションは抜群で、試合では阿吽の呼吸でコンビプレーを駆使し、チームに貢献する。高校2年時は三枝が加入した事でパワーフォワードにコンバートした。
全中で敗退した空と大地、中学時代のチームメイトのいる花月をライバル視している。
身体能力:7
技術 :8
スタミナ:8
精神力 :8
特殊能力:4
※ ※ ※
――洛山高校
二宮秀平(にのみやしゅうへい) ±0
身長:186㎝
体重:72㎏
ポジション:SG
帝光中から洛山へと進学した選手。その実力は無冠の五将に匹敵するレベルとも言われる。パス、ドリブル、シュート全てを高いレベルでこなせる選手で外からでも中からでも得点が狙えるオールラウンダー。
例年なら注目される程の実力を有していたが、同年代の同じチームにキセキの世代がいた為、その実力も結果も努力すらも評価される事はなく、脚光を浴びる事はなかった。それでも腐る事なく洛山でキセキの世代と共にキセキの世代と戦う道を選んだ。
何でも器用にこなせるが、その中でもアウトサイドシュートが得意。
身体能力:8
技術 :9
スタミナ:8
精神力 :8
特殊能力:7
三村彰人(みむらあきと) ±0
身長:189㎝
体重:75㎏
ポジション:SF
帝光中から洛山へと進学した選手。パス、ドリブル、シュートを高いレベルで習得しており、中からでも外からでも得点が取れ、その実力は無冠の五将相当。
二宮と同じく、同じチームの同学年にキセキの世代がいた為、不遇の扱いを受けるも、キセキの世代と共にキセキの世代を倒す道を選ぶ。
何でも器用にこなせるが、その中でもディフェンスが得意。
身体能力:8
技術 :9
スタミナ:8
精神力 :8
特殊能力:7
四条大智(しじょうだいち) ±0
身長:191㎝(高校2年時)→193㎝(高校3年時)
体重:76㎏(高校2年時)→77㎏(高校3年時)
ポジション:PF
帝光中から洛山へ進学した選手。パス、ドリブル、シュートを高いレベルでこなし、中からでも外からでも得点が取れ、その実力は無冠の五将相当。
同じく同学年にキセキの世代がいた為、不遇の扱いを受けるもキセキの世代と共にキセキの世代を倒す道を選んだ。4人の中で唯一2年時にスタメンに選ばれている。
何でも器用にこなせるが、その中でもドライブが得意。
身体能力:9
技術 :8
スタミナ:8
精神力 :8
特殊能力:7
五河充(いつかみつる) ±0
身長:200㎝(高校2年時)→202㎝(高校3年時)
体重:95㎏(高校2年時)→97㎏(高校3年時)
ポジション:C
帝光中から洛山に進学した選手。パス、ドリブル、シュートを高いレベルでこなし、センターながらフリーならスリーも決めてくる。その実力は無冠の五将に匹敵する。
同じく同学年にキセキの世代がいた為、不遇の扱いを受けるも、キセキの世代と共にキセキの世代と戦う道を選ぶ。
何でも器用にこなせるが、その中でもインサイドのプレーが得意。
身体能力:9
技術 :8
スタミナ:8
精神力 :8
特殊能力:7
※ ※ ※
――鳳舞高校
大城義光(おおしろよしみつ) ±0
身長:188㎝
体重:87㎏
ポジション:PF
鳳舞高校主将。1年時は他県の高校の選手だったが、家庭の事情で退学を余儀なくされたが、鳳舞高校の特別奨学金制度の話を受け、転校した。
リバウンドが得意で、自慢のフィジカルを活かしてゴール下からガンガン押し込んで攻め立てるのが得意のパターン。
何かと衝突する灰崎と鳴海の間に入って仲裁し、チームを纏めている。灰崎の横柄な態度もある程度寛容に受け入れているが、本音ではムカついている。
身体能力:9
技術 :7
スタミナ:8
精神力 :8
特殊能力:4
三浦祐二(みうらゆうじ) -1
身長:171㎝(中学時)→174㎝(高校2年時)
体重:62㎏(中学時)→64㎏(高校2年時)
ポジション:PG
全中強豪校の東郷中出身の司令塔。鳳舞高校の監督である織田に声を掛けられ、鳳舞高校に入学する。
これと言って欠点がなく、ミスの少ないゲームメイクとバスケをする。
3年生の仲の悪さに頭を悩ませつつもその実力には多大な信頼を寄せている。
身体能力:6
技術 :7
スタミナ:7
精神力 :7
特殊能力:4
東雲颯(しののめはやて) -1
身長:171㎝
体重:61㎏
ポジション:SG
鳳舞高校のシューティングガード。鳳舞高校は地元に出来た新設校だったので進学した。
スピードと運動量が武器で、速攻時は先頭を走ってワンマン速攻を成功させ、ディフェンスではそのスピードを活かしてスティールを連発する。
三浦とは同学年と言う事で打ち解けている。
身体能力:7
技術 :6
スタミナ:9
精神力 :7
特殊能力:5
外園伸也(ほかぞのしんや) -1
身長:173㎝
体重:63㎏
ポジション:SG
鳳舞高校のシューティングガード。シューターだが、意表を突いてポストアップを仕掛ける等、意外性のある選手。
気合いのあまり声を張り上げる事が多く、試合の流れを変えるシックスマン的なポジションでもある。
他県から特別奨学金制度を利用して鳳舞に転校してきた。
身体能力:6
技術 :7
スタミナ:6
精神力 :8
特殊能力:5
織田一誠(おだいっせい) 監督
身長:170㎝
体重:58㎏
現役時代のポジション:PG
鳳舞高校の監督。高齢で1度は監督業から身を引いたものの、鳳舞高校から要請を受け、引き受けた。
かつては中学、高校、大学、社会人問わず監督を引き受け、全国強豪に押し上げ、何度も優勝をさせた事から、優勝請負人と呼ばれ、日本代表の監督経験もある。
飄々としていて掴みどころがなく、相手チームの嫌がる所や弱点を的確に突き、チームを纏める手腕にも長けている。
育成力 :8
分析力 :9
采配 :9
カリスマ性 :9
現役時の能力:7
※ ※ ※
その他
――大仁田高校
綾辻博之(あやつじひろゆき) +1
身長:173㎝
体重:61㎏
ポジション:PG
大仁田高校の司令塔。小林圭介の後を継いで司令塔を務める。
風間孝明(かざまたかあき) ±0
身長:191㎝
体重:81㎏
ポジション:PG C
大仁田高校のセンター。もともとはポイントガードだったが、同じチームに小林圭介がいた為、コンバートする。
寺沢裕(てらさわゆう) ±0
身長:176㎝
体重:63㎏
ポジション:PG SG
大仁田高校のシューティングガード。もともとはポイントガードだったが、同じチームに小林圭介がいた為、コンバートする。
内海譲(うつみじょう) +1
身長:182㎝
体重:67㎏
ポジション:PG SF
大仁田高校のスモールフォワード。もともとはポイントガードだったが、同じチームに小林圭介がいた為、コンバートする。
大沢介司(おおさわかいじ) ±0
身長:188㎝
体重:72㎏
ポジション:PF
大仁田高校のパワーフォワード。もともとはポイントガードであったが、同じチームに小林圭介がいた為、コンバートする。
伊達康隆(だてやすたか) -2
身長:187㎝
体重:76㎏
ポジション:SF
中学時代、ワンマンチームながらチームを全中大会出場まで押し上げた実力者。高い身体能力とテクニックを兼ね備え、1ON1スキルは当時の全中出場選手の中で五指に数えられる程。
エース不在の弱点を埋める為に大仁田高校に加入した。
――田加良高校
胡桃沢博(くるみざわひろし)
身長:175㎝
体重:66㎏
ポジション:PG
佐賀県ナンバーワンの司令塔にしてナンバーワンシューター。チームメイトの4人のビッグマンを自在に操り、中を固めればアウトサイドシュートを打ち、自分に警戒が集まれば中のビッグマンにパスを捌くのが必勝パターン。
※ ※ ※
――緑川高校
一ノ瀬京志郎(いちのせきょうしろう) ±0
身長:185㎝
体重:76㎏
ポジション:PG
元帝光中出身の選手。抜群のパスセンスとゲームメイク能力。1ON1スキルにも優れ、外からでも相手にぶつかりながらバスカンをもぎ取れる身体の強さも併せ持ち、その実力はキセキの世代も認める程。
監督も兼任しており、急遽加入した荻原や井上を率い、急造チームながらチームをまとめ上げ、県大会決勝で花月を苦しめた。
左目が見えないというハンデがあり、これが影響で3年最後の冬の大会まで公式戦に出られなかった。
身体能力:8
技術 :9
スタミナ:9
精神力 :10
特殊能力:8
桶川文吾(おけがわぶんご) ±0
身長:179㎝
体重:67㎏
ポジション:SG
緑川高校のアウトサイドシューター。これまでの緑川の2枚看板の1人で、安定したスリーが持ち味。
チームのムードメーカー的存在で、実力がありながら試合に出場出来なかった一ノ瀬を励まし、3年最後の夏の県大会終了後、監督が辞めた後に荻原をチームに加入させ、一緒に来た井上の試合参加の為にチームメイトを説得した。
身体能力:6
技術 :7
スタミナ:8
精神力 :7
特殊能力:5
城嶋則之(じょうじまのりゆき) ±0
身長:190㎝
体重:73㎏
ポジション:C
緑川の2枚看板の1人で、中を支える選手。技巧派タイプのインサイドプレーヤーで、テクニックを駆使して得点を重ねる。
寡黙な選手で、何かと対照的な桶川のツッコミ的な役割をこなす。
身体能力:7
技術 :8
スタミナ:8
精神力 :8
特殊能力:4
名前の横の+-表記は学年を意味し、キセキの世代と同学年なら±0となっています。
黒フェスを参考に10段階で評価しました。空と大地の数値が高いと感じられた方もあられるかと思いますが、この数値は空、大地世代が2年のインターハイ終了時の数値ですので、キセキの世代も黒フェス記載の数値よりも上がっております。
独断と偏見で突貫で作り上げたので、もしかしたら変更もあるかもしれません…(;^ω^)
過去に話を読み直してデータ化するのは結構大変でした。この二次も着実にクライマックスに近付いているのでラストスパートをかけます…!(^^)!
感想アドバイスお待ちしております。
それではまた!