とらなのVRMMO ~魔法はゲームの中だけなの~ 作:戯言紳士
いきなりですが、圧倒的遊戯ムゲンソウルズZというゲームをどれくらの人が知っているのでしょ
うか?制作はコンパイルハートなので、どんな内容かは分かる人には分かりますよね。
簡単に言えば、フィールド&バトルはネプ子でステータスや、やり込み部分がディスガイアです。
ステータスも最終的に億単位になります。この作品とは大違いですね。
そして、何と言ってもこれ、声優陣が俺得過ぎました。中でも一般ゲームで、小野涼子さん、瑞沢
渓さん、櫻井浩美さんが出演しているなんてね。もちろん、田村ゆかりさんや釘宮理恵さん。早見
沙織さんやゆいかおりのお二人も出演されています。気になる人がいれば是非調べて見て下さい。
たまたま、PS3のセーブデータの整理してたら目についたのでネタにさせてもらいました。
前回のあらすじ。
ゴーレムとキラードールを撃破!ポータル解放したよ。なのは達も全員見習い卒業!これからが、
SLOの本番だ!!(完)
『クロノス様がログインしました。』
今日も学校へ行き小恋に絡まれ、帰ってきたら日課の鍛錬を行い、ようやくログイン出来た。枯
れてる?いいや、俺は今の生活サイクルは充実していると思う。
今日やることは徹頭徹尾、生産活動だ。各々の要望は昨日の内に聞いている。簡単なリストにも
この通りまとめてある。
要望リスト
・なのは:武器 杖 希望付属効果 知力値上昇 消費精神力軽減 強度UP(高耐久)
防具 聖祥の制服を改造したような感じで、コテコテの魔法少女的な感じが良いの。
※イメージのイラスト画像の添付あり
・アリシア:武器 短剣 希望付属効果 毒や麻痺みたいな状態異常効果があるやつ!
両手剣 〃 ゴツイやつが良い。ブレブレの大剣とか最高だね!
籠手 〃 頑丈なやつ!!
防具 忍装束+マント 物理耐久高めで、出来るだけ軽いと良いな!
・フェイト:武器 短剣 希望付属効果 刻也さんと同じなら他に希望はないよ。
剣 〃 軽い方がいいかな。切れ味が良いと嬉しいです。
投擲用 〃 棒手裏剣とか使ってみたい!
防具 忍装束+マント 姉さんとお揃いが良いです。お願いします。
・はやて:武器 短剣 希望付属効果 演舞で2本使うらしいねん。せやから扱い易いのがえぇ。
杖 〃 基本的になのはちゃんと同じやな。奇抜な形でもええでw
防具 やっぱり、踊り子の服やろ。露出度は刻也さんに任せるでww
・アリサ:武器 剣 希望付属効果 軽量 高耐久 ちょっと装飾に拘って欲しいわ。
両手剣 〃 扱い易さ第一でスマートな造形。
盾 〃 軽量 ダメージ軽減とかあれば絶対付けなさいよ。
防具 真紅の甲冑がいいわね。殴ったり蹴ったりするから、出来る限り頑丈に。
・すずか:武器 多節棍 希望付属効果 護身用なので、攻撃力よりは拘束力が高くして下さい。
弓 〃 貫通性を高める事が出来るならお願いします。
防具 ゴシック調のブロケードローブが良いです。魔女って感じしませんか?
・チワワ:防具 蒼穹の甲冑!雲一つない青空みたいな色が良い。性能は先輩を信じてます。
・姫:防具 最後の幻想の電光さんの衣装って出来ますか?あれ動きやすそうですよね。
まあ、好き勝手に要望を言ってくれたモノだ。姫とチワワは今回は防具だけで良いとの事だった
が、内容については他と大差ない。
防具のサイズに関しては、そこはゲーム特有の設定により気にしなくて良い。装備してしまえば
勝手にサイズは合うようになっている。
これらの要望だが、結論から言えば再現は可能だ。ただし、完璧に再現するとなると今日一日で
は時間も足りないし、素材も足りない。特に甲冑を作るとなると鉱石も不足する可能性が高い。
鉱石に関しては、この後なのは達がログインして集まり次第、堀に行くので後回しにすればいい
だけなので、何とかなるだろう。
それに、現在の装備よりも強化されていれば性能は追々強化していけば良いので、今日の生産は
言い方は悪いが形だけ、デザイン重視で性能ぼちぼちのモノを作っていく事にしよう。
それならば、昨日受け取った素材だけで十分賄える。工房の施設もまだまだ十全という訳でもな
いしな。
それでも、個人的なモノ。召喚モンスターへのプレゼントは妥協したくないので、多少時間を掛
けてでも、作り上げたいと思う。明日に影響しない程度にプレイ時間を延ばす覚悟はある。
それでは、早速工房に籠るとしよう。昨日の内に個室の事と工房の事は伝えてあるので、鉱山か
ら帰って来たらメッセージが届く事になっている。
それまでは、俺は一切なのは達に関わる事はない。さあ、生産を始めよう!
《これまでの経験により【服飾】スキルのレベルが上がりました。》
ふりふり♪
《これまでの経験により【服飾】スキルのレベルが上がりました。》
ふりふり♪ ふりふり♪
《これまでの経験により【服飾】スキルのレベルが上がりました。》
ん?
ふりふり♪ ふりふり♪ ふりふり♪
《これまでの経験により【服飾】スキルのレベルが上がりました。》
なのは・アリシア・フェイト・はやて・すずか・姫の防具とそれに合うような足装備が完成した所で
先ほどから感じていた気配の正体を確認する。
まあ、わかっていたが久遠だ。その隣にはさくらもいる。
「
「そうだな..キリも良いしそうするか。」
「くおん..くろのすのつくったもの。...みたい!」
「久遠...主はこれから休憩するんだから..。」
「別に良いだろ。まずは――――。」
初めに見せたのはなのはの防具。
【防具名】魔法少女の服【箇所】身体【品質】C【レア度】4
【物理防御】12【魔法防御】18【耐久】400 / 400
【付加スキル】魔法抵抗上昇[微]
【詳細】女性限定装備。とある学校の制服をアレンジし作り上げた魔法少女の服。
魔法攻撃に対する防御力に定評がある。
【防具名】魔法少女の靴【箇所】足【品質】C【レア度】4
【物理防御】2【魔法防御】6【耐久】190 / 190
【付加スキル】知力値+2 敏捷値+1
【詳細】女性限定装備。魔法少女の服に合わせて作られた靴。
次は、アリシアとフェイトの防具。
【防具名】忍装束一式【箇所】セット装備(身体・腕・足)【品質】C【レア度】5
【物理防御】21【魔法防御】10【耐久】512 / 512
【付加スキル】敏捷値+3 見切り+Lv.1 回避+Lv.1
【詳細】かつて忍びが身に纏っていたとされる装備。身に着けると回避能力が上昇する。
【防具名】マント【箇所】装飾品【品質】D【レア度】3
【物理防御】1【魔法防御】2【耐久】180 / 180
【付加スキル】身軽+Lv.1
【詳細】変哲もないただのマント。ちょっと素早くなるかも。
そしてこれが、はやての防具。
【防具名】踊り子の衣装【箇所】セット装備(身体・腕・足)【品質】C【レア度】5
【物理防御】13【魔法防御】13【耐久】380 / 380
【付加スキル】消費精神力軽減[微] ※舞踏・演舞のみ
【詳細】踊り子限定装備。古より受け継がれる踊り子の衣装の複製品。舞踏や演舞でスキル使用時
に消費される精神力が僅かに減少する効果を持つ。
希望通りの出来かは判断出来ないが、すずかの防具。
【防具名】ゴシック調のドレスローブ【箇所】身体【品質】C【レア度】4
【物理防御】10【魔法防御】12【耐久】396 / 396
【付加スキル】精神力+5 知力値+3
【詳細】上級貴族が好みそうなドレスローブ。着るだけで知性的になれる。
【防具名】ゴシック調のロイヤルブーツ【箇所】足【品質】C【レア度】3
【物理防御】4【魔法防御】2【耐久】200 / 200
【付加スキル】敏捷値+1
【詳細】ドレスローブと合うように調整されたブーツ。
最後に姫の防具。多分再現出来たはず。
【防具名】聖府軍野戦軍装【箇所】セット装備(身体・腕・足)【品質】B【レア度】6
【物理防御】23【魔法防御】17【耐久】420 / 420
【付加スキル】耐雷Ⅰ 見切り+Lv.3
【詳細】別世界で神を倒したとされる女戦士が着ていた服を再現したモノ。
こんな感じの出来だ。姫から受け取った素材は、なのは達よりも1ランク上のモノもあったので
多少差が出来てしまったが、まあ仕方ないな。
「...くおんのは?」
「久遠のはみんなに渡した後に作るから、まだ先になるな。」
「わかった。くおん..まってる。」
そう言うと、久遠は再び狐の姿に戻り邪魔にならない所まで移動した。
「それにしても..主は凄いです。」
「そうでもないだろ。」
「...いいえ。オリジナルの武具の生産には...私の知りえる情報では、もっと時間が掛かる..は
ず。でも、主は..短時間で多数の武具の生産に成功している。」
「まあ、生産レベルは軒並み高いからな。」
「...本当にそれだけなのでしょうか?」
「さあな。管理者でもない限り分からないだろうな。」
「残念なことに、開発者であり、
だよ。クロノスくん。」
「誰だ!!」
ここは
こえ、反射的にその対象に向かって迎撃した。
「ちょっ.、ま、待ちたまへ!無断で入り込んだ私にも非はあるが、いきなりコレは酷くないか
い?」
「侵入者の分際で...何を。主..このような奴に躊躇う必要はありません。」
現状は、抜刀した俺が白衣を着た侵入者を背後から抑え込み、その首筋に小太刀を突き立て、さ
くらは正面から心臓の付近に伸ばした爪を押し当てている。久遠も身体に電気を纏いいつでも攻撃
出来る態勢で待機している。
「君の力を身をもって体験出来たのは嬉しいが、少しは私の話を聞いてほしい。」
「...主、どうしますか?」
「少しでも妙な事をしたら即刻退場させる。
「GMに対してPKなんかしたら、即垢BANモノだからね!」
「...お前がGMだという証拠がない。」
「ほら、私の名前を見たまへ。」
プレイヤーネーム:[GM]@スカさん
「主..確か[GM]の表記は...NGワードで一般のプレイヤーには設定出来ないはずです。」
「どうだい?これで私がGMだと言う事は信じてくれたかい?」
「...一応。それで?そのGMのスカさんは何をしに来た。俺は何か規律違反でもしたのか?」
「そんな事はないさ。ちょっとね、プレシア氏が君の事を良く知っているみたいだったから、私も
君の事を知ってみたいと思ってね。それに、私が用意したイベントを完璧にこなして魅せたクロ
ノスというプレイヤーがどのような人物か興味があったからね。」
そういうと、チラっとさくらの方を見る自称GMのスカさん。
「それで...不法侵入。職権乱用です。主、運営に通報しましょう。それに..その目...不愉快。」
「失礼。それは勘弁して欲しいね。プレシア氏にばれたら叱られてしまう。」
「で?目的は達成したな。俺はまだやる事が沢山あるから、さっさと帰って欲しいんだが?」
「ちょっと待ってくれ!君に友好の証としてプレゼントがあるんだ。」
「...プレゼントだと?」
「私もこういう展開は想定していたパターンの一つにはあったのでね、ちょっとでも不信感を拭う
為にもとプレゼントを用意したのだよ。今回はこれを受け取ってもらえれば大人しく帰るよ。」
「だったら、最初から不信感を抱かせない登場をすればいいだろ。」
「...思い出しました。この..白衣の男は、天才ですが変態です。独自の理論を持って行動を..起
こすので、基本..第一印象で不信感を...与えます。」
「そういう訳でね、受け取って貰えないだろうか?こんな私だが君とは親しい間柄になりたいと
思っているのでね。」
「..とりあえず受け取りはするが、スカさんへの不信感は完全には拭えてないからな。」
「今日の所はそれで構わないよ。」
「それで?内容はなんなんだ?」
「フハハハハハ。よくぞ聞いてくれた!私はね、本来近未来-SF-と言ったモノが大好きなんだが、
SLOには一切その要素が見られないのだよ。VRMMOの再現という事で私も開発に関わったの
だが、出来上がったモノはファンタジー世界。メカといった概念が存在しないじゃないか!
そこで、私は今後のアップデートで近未来都市を追加しようと企んでいるのだが、何分私単独で
動いているので、どれくらい先になるか分かったものではない。
この短時間で分かったとは思うが、私は異端でね。定期的にプレシア氏が見回りに来るので作業
時間も限られる。まさに観察対象に置かれた囚人のような状態だ。
そこで、少しでもその要素を持ち込めたらと思ってね。早急に作り上げたモノがこれだ。」
『ゲームマスター@スカさんから【クロノス】に新しいスキルが与えられました。』
「おい!拒否権なく追加されたぞ。」
「事前に了承は取ったじゃないか。まあ、見てくれたまへ!」
【スキル名】機械工【分類】生産スキル
【詳細】合成剣や拳銃、魔導機械の生産が可能になる。レベルが上昇すると、アンドロイド等の生
産も可能になり、召喚モンスターとして使役する事が出来る。
「………。」
「どれくらい先になるかは分からないが、何時かは導入されるものだ。銃器も今のところ弓に分類
されるから問題ないだろう。少々時間は掛かるだろうが君ならメカを使役する事も出来る。
どうだい?少しは喜んでもらえたかな?」
「主..こういった面も含めて、この男は変態と呼ばれているんです。」
正直早まった決断だったかも知れないが、受け取ってしまったモノは仕方がない。一応、今日ロ
グアウトしたら、プレシアさんに連絡しておこう。スカさんより100倍信頼する相手だ。
「ついでと言っては何だが、ここの工房の施設も最先端の至高品に変えて上げよう。そうすれば、
君の効率も上がるし、作れるモノの幅も広がるだろうからね。」
今度は俺の了承も待たずに、俺の工房がスカさんの手によって魔改装されていく。いや、有り難
いんだよ?有り難いんだけど...なんか納得出来ない。...もう手遅れなんだけどさ。
「いやー。久しぶりにいい仕事をしたよ。」
「...職権乱用ですけどね。」
「心配はいらないさ。今回の事で運営側が君に罰を与える事はないよ。どうせ、ティーダ君当たり
が見回りをしているだろうが、彼は私には逆らえないからね。もう、過ぎてしまった事だし、ば
れったって私が怒られるだけで終わるようにするさ。」
「......頼みますよ。」
「もちろんだとも。それでは私は帰るとするよ。フハハハハハハーー!」
なんか非常に疲れた。天才には変人が多いと言うのは本当なのだろう。スカさん一人でそう判断
するのは、歴史上の天才と呼ばれている方々に失礼かもしれないが。
しかし、結果だけ見ると、新規の生産スキルを手に入れ、自費0で工房の施設が充実した。悪い
事ではない。もちろん、上質の素材がなければ作れないモノもあるが、今は十分過ぎる。
しかし、私室に人を入れる事は許可しても、ここには絶対に立ち入らせられないな。フェイトの
お願いであっても断腸の思いで断らなければ。
「変態の相手...お疲れ様でした。」
「くろのす..おつかれ。」
「ホントにな...。久遠もさくらも、迎撃時の連携は見事だった。」
俺の精神的な疲れを癒す意味でも、久遠とさくらをしばらく撫でる。戦闘中は頼りになる仲間で
非戦闘時は心を癒してくれる。2人が仲間にいて本当に良かった。
『フレンド登録者からメッセージが1件届きました。』
どうやら、なのは達が鉱山から無事に帰って来たらしい。
十分癒されたし、アイテムを受け取ったら作業に戻るとしよう。機械工という新たな生産スキル
を手に入れたが、実際に生産する機会はまた後日だな。
おまけ 目撃者ティーダ
「心配はいらないさ。今回の事で運営側が君に罰を与える事はないよ。どうせ、ティーダ君当たり
が見回りをしているだろうが、彼は私には逆らえないからね。もう、過ぎてしまった事だし、ば
れったって私が怒られるだけで終わるようにするさ。」
「確かに、俺じゃあスカさんに逆らえませんよ。」
「あら、ティーダ君。今度はなにを見てるのかしら?」
「プレシアさん!?丁度良い所に来てくれました!」
「どうかしたの?」
「はい。スカさん..いえ変態がどうも1人のプレイヤーに肩入れしたみたいで。」
「はぁ...。まったくあの変態は。それで?誰なの?」
「..クロノスです。」
「......聞き間違いかしら?もう一度言ってくれる?」
「クロノスです。」
「あのクロノス?」
「以前、一緒に戦闘を見たクロノスです。」
「そう..。それで変態はなにをしたの?」
「まず、クロノスの工房に不法侵入し、本人と召喚モンスター撃退されそうになりました。」
「当然ね。」
「その後に自分がGMである事を確認させ、詳細は不明ですが何かしらのスキルを与え、工房の機
材を最新鋭のモノに入れ替え、笑いながらログアウトしていきました。」
「それで、クロノスは今あんな状態なのね。」
「...はい。」
「......癒されるわね。」
「......癒されますね。」
「とりあえず、クロノスに対する対処は保留という事にしておいて。」
「分かりました...けど、いいんですか?」
「彼も変態の被害者だからね。たぶん、今夜彼から連絡があると思うわ。」
「現実でもお知り合いだったんですね。」
「まあね。それじゃあ、私は変態に"O・HA・NA・SHI"してくるわ。ティーダ君は引き続き自分の
仕事をしてなさい。」
「分かりました。」
「俺も妹の要望に応えてくれたクロノスに懲罰なんて与えたくないからね。運営としては失格かも
知れないが、今後も頼むよ。―――あぁ、早くあの装備をしたティアが見たい!」
如何でしたか?
ウチのスカさんあんな感じです。友好関係を気付きたいと思っていますが、人の話をほぼ聞きませ
ん。結構やり過ぎます。悪気はないんですよ?
そんなスカさんに機械工を与えられた刻也。これでレイジングハートやバルディッシュが作れます
ね。次回で作る訳ではないので、登場はまだ先です。
そして、プレシアさんのO・HA・NA・SHI。高町式交渉術ですが、まあ交渉ではないですね。お
仕置きのイメージが強いです。
次回は、残りの装備品作って終了ですかね。さっきも書きましたがデバイスはまた次の機会という
事で。今回は普通?の武器&防具作ってメンバーの底上げをします。
※今回のステータス変動者。
【PN】クロノス【性別】男【種族】人族 Lv.20
【職業】
【
【
【
【
【
【
【
【
【所有スキル】残りSP 11
★短剣 Lv.19 槍 Lv.3 蹴技 Lv.15 投擲 Lv.9
召喚魔法 Lv.22 水魔法 Lv.11 土魔法 Lv.11 風魔法 Lv.14 光魔法 Lv.10 闇魔法 Lv.14
戦闘指揮 Lv.15 魔力運用術 Lv.5 並列思考 Lv.4 識別 Lv.18 ★索敵 Lv.17 ★気配遮断 Lv.16
★危険察知 Lv.10 精密操作 Lv.3 連携 Lv.13 回避 Lv.20 怪力 Lv.3 鑑定 Lv.14
騎乗 Lv.6 解体 Lv.15 採掘 Lv.11
錬金術 Lv.58 鍛冶 Lv.52 服飾 Lv.55(↑4) 装飾 Lv.51 調合 Lv.56
彫刻 Lv.54 調理 Lv.62 建築 Lv.75 機械工 Lv.1(New!)