春希先輩ほう⚫️い卒業?
小春の18禁絵日記
勉強なんかよりHdaーーー
の3本です!」
春希「いや!それダメだから!というかそれ小春のキャラじゃないよね!」
小春「でも先輩タグを見て見て下さいよ。ほらキャラ崩壊有りって書いてるじゃないですか。」
春希「それでもだよ!」
2話
「わーたしはー真面目ーすぎーな小ーはーるきー。」
「何トンデモナイ歌歌ってるんだよ。小春は?」
「だーけーどビッチだかーらー友達ーのかーれしとっちゃうんだ可哀想ね、誰かさん。」
「いや、君たち2人仲良かったよね?何助けた友達を誰かさんだと言ってるのさ?」
「キャラ崩壊してますので。」
「そういえばなんでも許される訳じゃないからね。さてと勉強始めるよ。」
「はい。分かりました。」
「ふぅ。なんとかもとの小春に戻ったな。じゃあ問題一二酸化炭素の化学式を書いてみて。」
「」カキカキ
「まずはこういう問題から徐々にレベルを上げながらやっていこう。」
「先輩、出来ました。」
「うん。どれどれ」
小春の答え
S+E+X=二酸化炭素
「••••••••••••次行こうか。」
「はい!」
「問題一次の漢字の読み方を答えてみて。」
「」カキカキ
「出来ました!」
「見てみるよ。」
小春の答え
凹凸 挿入(女性器にあれを入れること)
「次。問題一電気料金を減らすためにはどんな事をすればいいかな?」
「出来ました!」
「はやっ!」
小春の答え
自家発電
理由 男の人が陰茎を摩擦することによって電気が発生するから。
「何をかいてるんだ!」
「答えですが?」
「何中学生男子見たいな内容書いてるのかと聞いているんだ!」
「それは、先輩とイチャイチャしたいからです!」
「卒業してからキャラ変わりすぎだろ君は!」
「大丈夫です!武也先輩がこういうキャラがいいと言っていたので(嘘ですけど)」
「そうか。あいつがそう言ったんだな?」怖い笑顔
「はい!そうです!彼の方が言っていました(すいません武也先輩)」
後日、武也先輩は⭐︎になりました。
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3話
「エロ本がねベッドの下でかっくれんぼどんなにじょーずにかっくれても小春ちゃんが見つけます。ランランエロほんみっかったー」
「何してるんだ小春?」
「エグッ私、ビッチだ先輩が最近構ってくれないからって先輩のエロ本探してる私、凄くビッチだ。」
「うんそうだね。」
「肯定ですか!」
「さてとお昼何が食べたい?」
「先輩のせーえきで。」
「よし。カレーにしようか。」
「はい!そうですね!」
カレー作り中
「なあ小春。何入れようとしてるんだ?」
「えっ秘密のスパイスですが。」
「そんなドロドロな液体がスパイスな訳ないだろうが!」
「ちゃんとしたスパイスですよー。」
「目を背けながら言うな。」
「ただの愛液ですよー」
「よけいたちが悪いわ!いつになったら前の小春に戻るんだ!」
「来年の3月には!」
「長いよ!」
「スパイス入れてはいけませんですか」ウルウル
「駄目だ。」
「」シュン
「さあ食べようか。」
「はい。そうですね。」
「やっと何時もの小春に戻っ「今のうちにです!」おいっ!」ピシッ
「痛っ」
小春「私の口の中、春希先輩ので一杯です」ハアハア
春希「カレーだからな!変な言い方はしなくていい!」