ソードアート・オンライン・キング 作:うろぼろす大神
今、私はどこにいるでしょうか?布団の中それとも布団選択肢は布団しかありませんがねw答えは
「こらっ」
「イテッ!!」
「現実逃避をするではない!」
「あんたが殺したんでしょうが」щ(゚д゚щ)ゴラー!
まだ人生を謳歌する筈がなーー僕が死んだ理由を皆さまにお話します(`・ω・´)キリッ
「あーだりぃ」
「なんだよいきなり」
最初に喋ったのが俺です。次に喋ったのが《久崎 誠》くざき まことだ。
「いやーやる事全然無いじゃん」
「じゃあな寝ろ」
「バカだろ寝るなら家に帰って寝るわ」
「じゃあ帰れ」
「ひでーまぁー帰りますけどw」
「じゃあまた明日なー」
「あばよー」
と言い別れた。そして交差点で轢かれそうになった子供を助けたらこうなった(๑́•∀•๑̀)ฅテヘ-で今になる
「元にあの時に本当はあの子供が死ぬはずだったのだが有り得ないスピードで来たからお主が死んだのじゃ」
「なんほど」
「お主が善行尽くしたので転生させてやろう」
「転生!マジ!やったー!」
いやー生きてる時代は転生出来たらなーとか思ってたからね!
「で転生する世界じゃか」
「SAOで!」
「わかった」
「で、特典は無限に選ばしてやろう」
一つ目はイケメンにしてくれ
二つ目はキリトの兄貴
三つ目は誰も自分に勝てない様にしてくれ
四つ目はユウキ生存
五つ目は前の世界から俺の存在を失くしてくれ
六つ目はユニークスキルをくれ
七つ目は神様と通信したいときに出来るようにしてくれ
八つ目は神様に俺が頼みごとをしたら出来るだけ叶えてくれ
「多いのー」
「すまんな」
「いや良いが」
「良いんかい!」
「じゃあどうする?」
「何が?」
「いやだからちょっとここで暇つぶししてかぬか?」
「おおー楽しそうだなw」
「じゃあちょっと暮らしていくか?」
「そうさせて貰う」
ーーーーーーーーーーーー100年後ーーーーーーーーーーーーーーー
え?なんでそんなに生きてるって?神様が
「人間だから私等より寿命が短いわよね」
とか言って長くしてくれた。てかなんで神様が女性みたいに話してるって?だって神様女性だもん。言ってなかったけ?(言ってねーよ!)
神様と色々したバンド組んでLIVEしたり一緒にゲームをしたりしてたからな。バンドは神様と俺で曲を作ったんだよ。最初はあんまり人が来ないと思っていたのにLIVE会場が満員だったよ50万ぐらい居たからねびびったよねーでもLIVEは大成功だった。
ゲームも楽しくやってたよほぼ全部俺の勝利だけどねw
ーーーーーーーーーーーー三年後ーーーーーーーーーーーーーーーー
「もう行っちゃうんだよね」
「行くけど通信出来るから大丈夫!」
「そうだね行ってらっしょい!」
「行ってきます!」
と、言ってソードアート・オンラインの世界に出発した。
(゜∀。)ワヒャヒャヒャヒャヒャヒャ(´・ω・`)なにこれ・・・