ソードアート・オンライン・キング 作:うろぼろす大神
俺は何処にいるでしょうか?布団の中?それとも学校?正解は布団の中です。最初ね。自分の姿見て絶望的だったよだって起きたらいきなり男の娘で人生16歳から始まりだよ?でね、兄貴は兄貴でも双子の兄貴らしいです。はい。今なにしてるかと言うと俺と桐ヶ谷和人こと、キリトとリンクスタートしようとしています。みんなに俺の名前言ってなかったね。俺の名前を言ってなかったね。俺の名前は桐ヶ谷 蓮だよ。よし!もうリンクスタートしようかな。
「和人行くぞ!」
「テンション高すぎだろ…でも逝きますか!」
「和人、漢字!漢字違うから」
「まぁいいじゃん」
「あっそ」
「じゃあ行くか!」
「「リンクスタート!!」」
お!なんだこれ?あー初期設定か。名前は…
「レンでいいかな」
おっとここは始まりの街か
「おーい!レンーー!」
「!!」
急いで振り向いて見ると
「なんだキリトか」
「なんだとはなんだ」
「サーセン」
「まぁいいや武器でも買ってフィールド行こうぜ」
「それもそうだな」
俺たちが買った剣の種類は片手剣キリトの場合は普通の片手剣だが俺のは極細の片手剣だ!入手法はちょっとNPCを脅しただけですよーやだなー(黒い笑み)
「ちょっと待ってくれその動きあんたらβテスターだろ?」
「「ああそうだ」」
「ちょっと戦いのレクチャーしてくれねぇか?俺はクラインだ」
「オーケー俺はレンだ」
「キリトだ」
「よっしゃじゃあフィールド行くか!」
ーーーーーーーーーーーーーーーフィールド移動中ーーーーーーーー
「クライン技を溜める感じで放て」
「でもよ」
「でもがなんだって?」
「なんでもございません!」
「はーいドカーンと行っちゃて」
「せいやぁぁー!」
イノシシがポリゴン片になった
「よし大丈夫だな」
「ちょっと落ちるわ…フレンドになろうぜ!」
「「わかった」」
と、いいフレンドになった
「あれ?」
「どうした?」
「ログアウトボタンがない」
「「そんな訳あったわ…」」
「てか今頃会社は半泣きだろうな(笑)」
と話していたらいきなり鐘が鳴った
「なに!強制転移?」
「GMか?」
顔が無いローブの来たデカイ人みたいなのが来た
「私の名前は茅場晶彦この世界をコントロール出来る者だ」
「へー」
「レン君は驚かないのかね?」
「なんで他人みたいに話してんだよ」
「いいじゃん」
「メンドくさい選手権日本代表を争った中だろ!」
「「「いやいや意味わかんねぇよ!!」」」
「「うるさいなー」」
と俺と茅場が言うと
「「「あんたらが可笑しいだろ」」」
「あー面倒いから簡単に説明するね」
「「「スルーされた!?」」」
「えっとねHPが無くなると脳がチンされます」
「説明ありがとうね」
「じゃあな」
「あばよー」
と言い茅場和彦が消えていったとさチャンチャン♪
頑張って書いたのですが文才無いな〜と思います_(´ཀ`」∠)_