闇の正義 光の正義   作:海霧 鏡

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第1話

注意

この作品はへたくそです。

オリジナル作品です。

ジョジョネタでてきます。

1話見ないとわからない内容です。

 

それでも、大丈夫だ、問題ないとゆうかたはゆっくりしていってください!!

 

 

第2章

謎の転校生

 

 

~学校~

ガラガラ

「おはよ~」

おれは大あくびをしながら言った。

前回を見てない人のために自己紹介をしまーす。

俺の名前は海霧 正義、みんなからはジャスティスと呼ばれている。

「お~おはよー」

こいつの名前は関ヶ原 神威

重度の歴史オタクだ。

「おはよーじゃねぇよ昨日おれ見捨てて逃げたくせによぉ」

「ごめ~ん」

「はいはい、心がひとかけらもこもってない謝罪 ありがとう イラ」

「つーかなんで夏休みなのに学校来なきゃなんないんだよ!」

「仕方ねーだろお前日本史以外全部赤点なんだから」

「全部赤点の奴に言われたくないね」

「うぐっ!痛いところを」

「そういやずっと気になってたんだが窓側の一番後ろの奴だれ?」

「ああ、おまえほとんど学校来ないから知らないのか」

「あいつは闇原 マオ、1学期の最後に転入してきたやつだよ。」

「転入早々夏季講習?ついてねーな、あいつww」

「あいつ、学年成績トップだぜ。」

「えぇ!なんでそんな奴が夏季講習出てるの?ここは赤点野郎のたまり場だぞ。」

「なんか、自分から希望したらしいぞ。」

「まったく、いい子ちゃんはちがうねー」

ガラガラとゆう音とともに先生が入ってきた。

「うわー今日の講師、ハゲメガネじゃん。ついてねーなーコソコソ」

「よーし講習を始めるぞ。国語の52ページ開け!」

 

~2時間後~

「はぁ~やっと、終わった~~~」

「神威、おまえ2時間中、1時間50分爆睡してたじゃねぇかよ。」

「でも10分起きてたもん!」

「10分だけじゃ勉強ほとんど聞いてないだろ。」

『あの~ちょっといいかな。』

「ん、なんだー はっ!」

後ろに居たのは、サラリーマンような格好をした、闇原 マオだった。

「君が、海霧正義くん?」

「ああ、そうだけどなにか」

「へぇ~君がか。このあと、時間ある?」

「いきなりだな!まぁ暇だけど、」

「じゃあ、二人で話せないかな?」

「まぁいいよ。」

「やったーじゃあ早速いこう。」

「神威、先帰っててくれ。」

「ああ、わかった。」

 

~カフェ モルン~

「お客様、ご注文はなにになさいますか?」

「ぼくは、ジャスミンティーを」

「へぇーマオくんジャスミンティーなんか飲めるんだ。」

「ぼくの好物でね、あとマオくんじゃなくてマオでいいよ。」

「じゃあ、ぼくは、コーラをください。」

「では正義くん、単刀直入で言おう。」

「あ、ああ」

「僕に力をかしてくれないか?」

「え?」

「じゃあ、詳しい説明をするよ。」

「頼む。」

「昨日、君、天使に光の玉もらってるよね?」

「なぜ、そのことを、まだ誰にもいってないのに!」

「まぁ、ぼくがどうやって知ったかは置いといて」

「君は天使に貰った力によって正義の使者になったんだよね?」

「あ、ああ」

           ギフト

「正義の使者になったら特殊な能力が身に付くんだ。」

「なんか最近変わったことはないかい?」

「そういえば黄金色の玉が卵型になったんだよ。」

「Bingo!!それは、君が初心証明、正義の使者になった印だよ。」

「へぇーそうなんだ。」

「で、その光の宝玉を太陽にかざして、叫ぶんだ! 魔力解放!!!と、そうすればこの卵の真の力が解放されるんだ。」

「わかった。太陽にエ○ジャの赤石を太陽にかざして叫ぶんだな、波紋疾走と、」

「きみわざと言っているのかい?」

「もちのろん!」

「それはそうと君は僕に協力してくれるのかい?」

「その答えは、1週間後でもいいですか。」

「もちろんOKだ。あ、もうそろそろ帰らなくてはならない時間だ。」

「そーなんだ。」

「お金は、ぼくがだすよ。読んだのは僕だしね。」

「あ、ありがとう。」

ガラガラ ありがとうございました~

「じゃあバイバイ、マオ」

「バイバイ、帰り道、気を付けて ニヤ」

~帰り道~

「なんで、あいつあんなにこの卵型のものについて、あんなに詳しいのかな?」

「まぁいいか!」

 

『あいつが、海霧 正義か,よわそうだな。』

第2章END

 

 

 

第3章

初バトル!!

 

カタ、カタ

(なんかさっきから後ろから着いてきている、やつがいるんだけどー)

(すげーゴツいんだけど、あんなのとケンカしたら、絶対勝てないよなー)

 

そのとき、正義は感じ取った、逃げなきゃ、ヤバいと、

「すげー嫌な予感するから、逃げよう。」

 グレネードパンチ 

『爆発する拳!!!!』

バコっとゆう地面を殴る音ともに地面が大爆発した。

「な、なんじゃこりゃ~~」

             グレネードパンチ

『くくく、どうだ、わたしの爆発する拳の威力は!」

「貴様!!何者だ!」

『くくく私は,爆発する拳と言うなの正義感の使い手、万城目 幸四郎だ!!」

「はぁ?大の大人がなにいってんだよ。恥ずかしくないのかよ」

「う、うるさいぞ///」

「爆発する拳!!」

チュドーン

ヒョイ

「あぶねーーーー」

「まぁどうせ正義の使者だろ。能力は、殴った所を爆発させる能力とかだろ。」

「お前冷めてるな。はじめてのくせに。」

「あれ、居ないぞ。あいつどこにいった?」

タッタッタッ

「ふん、隙をみて逃げてやったぜ、ここまでくれば追い付けないだろ。」

 進んだ距離なんと!!一メートル

「あいつ、あんな所にいやがった!!まぁちょとした大技見してやるよ。」

 

「なに、あいつ腕でをぶんぶんしてるの?ぼくが見つからなくて気が狂ったか?」

 ブンブンブン

「ふー100回終わった。」

「じゃあ起爆!!」

 チュドーンチュドーンチュドーンチュドーン

「俺のパンチは、空気を爆発させることもできる。でこの爆発は爆発をよび貴様の所まで届く。」

 チュドーンチュドーンチュドーン

「え?」

 チュドーン

「ぐはぁ!!」

「もろHITのようだな。」

(く、うう痛い痛い)

 ベチャ

(頭から血がでてる)

(あー僕もう死ぬんだなー)

(ああ、おにぎり食べたい)

「ふん、起き上がる気力も残って居ないのか。貴様を今すぐにそこらへんにいる、アリのように潰してやる。」

「お前アリさんを舐めるなよ。アリさんは毎日重い物を持ってせっせっと巣に運ぶんだよ。」

「アリさん一匹だけだとクッキーのかけらぐらいしか運べないかもしれない。だが世界中のアリさんを、まとめたら人間1匹ぐらい簡単に運べる。今お前は世界中のアリさんをバカにしたよなぁーアリさん、怒ってるだろうなぁー

じゃあ俺は全世界のアリさんを代表して、貴様を叩きのめす!!」

 

「ほぉーそのボロボロの体でどう倒すとゆうのかな?」

「お前俺が正義の使者だってこと忘れてるだろ。」

「あ!すっかり忘れてた。」

「よしじゃあ行くぞ」

「はぁーー」

「覚醒せよ、我が魂よ、そしてこいつに、正義の鉄槌を、魔力解放!!!」

 ピカーン シュウ

「あれ卵が分裂して うわ、まぶし!!」

 キュワ

「た、たまごが、尺と天秤になった。」

「ふん、そんなよわそーな武器で、勝てると思っているのかーー!!」

 シュン

「いつの間に後ろに!!」

 ベチーーーーーン

「ぐわはぁ!!」

「こっからが逆襲の始まりだ!!」

第3章END




あとがきってやつだ!
いやー2話目ができました!
ついにジョジョ3部も終わっちゃいまいたね。
4部はやるのかな。
今回もへたくそな出来でした。
次回からもっとうまくなるようにします。
次回作も一生懸命頑張りますのでよろしくお願いします。
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