オリジナル作品です。
ジョジョネタ多めです。
前回みてないと分かりません。
前回より見やすくなるように努力しました。
それでもいいかたはゆっくり見ていってください!
べチーーん
万城目「い、いきなり何をする!!」
正義「これが、俺の攻撃だ!!」
万城目「ふん、たかかが尺で叩かれただけでは、全然いたくないわぁぁぁぁ!!」
正義(ええ、どうしよう…そうだ、数をあてればいいんだ!!)
正義「もういっぱぁぁぁつ!l」
万城目「何度も同じ手は通用せんぞ、まぬけがぁぁぁぁ」
ヒョイ
正義「え~とこれもしかしてピンチ?」
万城目「その通りだ、爆発する拳!!」
チュドーーーーン
正義「ぐわはぁ」
正義(やべぇこのままじゃまじにおっ死んじまう。どうすれば…)
万城目「とどめをさす!!」
正義「やべぇ、あ、そうだ!」
万城目「双爆する拳!!」
と、万城目が叫ぶと両腕を前に出し正義に殴りかかりにいった。
万城目「これで終いだぁぁ!!!!!」
クチャクチャクチャクチャクチャクチャ
万城目「なんだ、この音は、」
正義「攻撃をやめたな?」
バッチーーーーーーーーーーーン
万城目「がはぁぁ!」
正義は、尺でおもいっきり万城目を叩いた。
万城目「このくそがぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」
万城目「てめぇぇぇぇよくも、よくもやってくれたなぁぁぁぁ、今ここで死ねぇぇぇぇぇぇ」
センシュケン
万城目「千手拳!!!!!!!!!」
と万城目が叫ぶとオラオララッシュみたいにパンチを連打した。
正義「ふん、ジョジョ全巻読んでるこの僕にオラオララッシュが、効くとでも思っていたのか?ならそれは…おお外れだ!!!」
万城目「死ねぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!」
正義「全く、愚か者だなぁお前は、愚か者のお前を楽にしてやるよ!!」
正義は尺を上に上げて叫んだ。
正義「神よ、全知全能の神よ、俺に力を貸せ、そして愚かなアイツに制裁を! 神の裁きをくらえ 断罪正義の鉄槌!!!!」
正義が、尺を降り下ろした瞬間に、万城目の体に青色の光が天からそそいだかと思ったら、万城目に光の柱が落ちてきた。
万城目「くそがぁぁ、くそがぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」
正義「決着した…な…」
万城目が倒れた、正義が万城目に近寄る。
正義「大丈夫か?」
正義は手を差しのべた。
万城目「なぜ…手を差し出す?俺はこのスキにお前を、殺すかもしれないぞ。」
正義「引きこもりが、言えた義理じゃないが、拳と拳でぶつかり会えばもう友達だろ、しかも、最近ずっと引きこもっていたから、いい運動になったよ。サンキューな。ニコ」
万城目「ふ、私の完敗だな。」
正義・万城目「へへへ、ふふふふ、あっはははははは!!」
正義と万城目の声が町中に響いた。気がつけば、もう夕暮れだった。
近所のおばはん「うるさいよ!!あんたらぁぁ!! 」
正義・万城目「あ、マジすいません!!」
第4章END
ジョジョー貴様は俺にとってのあとがきなんだよぉぉぉ
どーもてんかいです。
投稿が遅くなってすいません。
あと重大なミスにきずいたのでここで謝罪します。
第1話が別の分類になってました。ほんとにすいません。
第1話がよみたい人は闇の正義、光の正義でハーメルンないで検索してください。
ほんとすいません!!!!
「だが断る」とか言わないでください!!
でも、前回より、見やすくしたんですがどうですかねぇ?
そこんところコメントお願いします!!(露骨なコメ稼ぎ)
こんなミスをする作者ですが、次回もがんばりますのでよろしくお願いします。