闇の正義 光の正義   作:海霧 鏡

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へたくそです。
オリジナル作品です。
ジョジョネタ多めです。
前回みてないと分かりません。
前回より見やすくなるように努力しました。
それでもいいかたはゆっくり見ていってください!



第4章 正義の鉄槌!!

 

べチーーん

万城目「い、いきなり何をする!!」

正義「これが、俺の攻撃だ!!」

万城目「ふん、たかかが尺で叩かれただけでは、全然いたくないわぁぁぁぁ!!」

正義(ええ、どうしよう…そうだ、数をあてればいいんだ!!)

正義「もういっぱぁぁぁつ!l」

万城目「何度も同じ手は通用せんぞ、まぬけがぁぁぁぁ」

ヒョイ

正義「え~とこれもしかしてピンチ?」

万城目「その通りだ、爆発する拳!!」

チュドーーーーン

正義「ぐわはぁ」

正義(やべぇこのままじゃまじにおっ死んじまう。どうすれば…)

万城目「とどめをさす!!」

正義「やべぇ、あ、そうだ!」

万城目「双爆する拳!!」

と、万城目が叫ぶと両腕を前に出し正義に殴りかかりにいった。

万城目「これで終いだぁぁ!!!!!」

クチャクチャクチャクチャクチャクチャ

万城目「なんだ、この音は、」

正義「攻撃をやめたな?」

バッチーーーーーーーーーーーン

万城目「がはぁぁ!」

正義は、尺でおもいっきり万城目を叩いた。

万城目「このくそがぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

万城目「てめぇぇぇぇよくも、よくもやってくれたなぁぁぁぁ、今ここで死ねぇぇぇぇぇぇ」

    センシュケン

万城目「千手拳!!!!!!!!!」

と万城目が叫ぶとオラオララッシュみたいにパンチを連打した。

正義「ふん、ジョジョ全巻読んでるこの僕にオラオララッシュが、効くとでも思っていたのか?ならそれは…おお外れだ!!!」

万城目「死ねぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!」

正義「全く、愚か者だなぁお前は、愚か者のお前を楽にしてやるよ!!」

正義は尺を上に上げて叫んだ。

正義「神よ、全知全能の神よ、俺に力を貸せ、そして愚かなアイツに制裁を! 神の裁きをくらえ 断罪正義の鉄槌!!!!」

正義が、尺を降り下ろした瞬間に、万城目の体に青色の光が天からそそいだかと思ったら、万城目に光の柱が落ちてきた。

万城目「くそがぁぁ、くそがぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」

正義「決着した…な…」

万城目が倒れた、正義が万城目に近寄る。

正義「大丈夫か?」

正義は手を差しのべた。

万城目「なぜ…手を差し出す?俺はこのスキにお前を、殺すかもしれないぞ。」

正義「引きこもりが、言えた義理じゃないが、拳と拳でぶつかり会えばもう友達だろ、しかも、最近ずっと引きこもっていたから、いい運動になったよ。サンキューな。ニコ」

万城目「ふ、私の完敗だな。」

正義・万城目「へへへ、ふふふふ、あっはははははは!!」

正義と万城目の声が町中に響いた。気がつけば、もう夕暮れだった。

 

近所のおばはん「うるさいよ!!あんたらぁぁ!! 」

正義・万城目「あ、マジすいません!!」

第4章END




ジョジョー貴様は俺にとってのあとがきなんだよぉぉぉ

どーもてんかいです。
投稿が遅くなってすいません。
あと重大なミスにきずいたのでここで謝罪します。

第1話が別の分類になってました。ほんとにすいません。
第1話がよみたい人は闇の正義、光の正義でハーメルンないで検索してください。

ほんとすいません!!!!
「だが断る」とか言わないでください!!
でも、前回より、見やすくしたんですがどうですかねぇ?
そこんところコメントお願いします!!(露骨なコメ稼ぎ)

こんなミスをする作者ですが、次回もがんばりますのでよろしくお願いします。
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