初めまして叶瀬凛香です。
今回小説を書いてみたのですがあまりにも文才なくて駄文となってるので出来るだけ優しい評価をお願いします。
誤字・脱字があれば教えてくれるとありがたいです。
プロローグ
「ふ~ん。つまりお前のせいで俺はここにいるってことか?」
「うん。簡単に言うとそういうことだね♪」
いきなりこんな会話じゃ普通の奴は「何いってんのコイツら?」ってなるだろう。
なぜこんな会話をしていたか簡単に説明すると
河辺で寝転がっていたらいきなり上から何か落ちてくる
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目の前真っ暗。目が覚める。回り真っ白空間。「ここどこ?」
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考えてるといつの間にか目の前に神と名乗る男登場
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すると、男が「転生させてあげるから特典と行きたい世界選んで~♪」と言ってきた
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何故転生させてくれるのか理由を聞くと神が食べようとしていたプリンが俺の上に落ちて死んだらしい
以上の事でわかる通り俺はこいつのプリンで死んだらしい。
とりあえず一発殴ろうとしたら殴れなかった。
神が言うには今の俺は肉体を持ってないので殴れなかったらしい。
まあこの神を殴るのは諦めて話を戻すとして。
神が言うには謝罪として好きな世界に転生させてくれるらしい。
「それで転生する世界は何処でもいいのか?」
「君が読んだことや観たことのあるアニメなどや小説の世界ならね♪」
「わかった。なら一応聞くが特典的なものはくれるのか?」
「うん♪三つまでならいいよ」
「じゃあまず特典の方から言うぞ
一つ、小説、アニメ、ゲームの能力・武器・防具を使えるようにしてくれ
二つ、一つ目の特典をいくら使っても耐えれる体
三つ、一つ目の特典を100%引き出せるくらいに鍛えてくれ」
最後の特典を言ったと同時に土下座する。
「う~ん。別に鍛えるのはいんだけどまさか土下座するなんて一言いえばそれで良かったのに」
「よし♪それじゃあそれで良いとして行く世界はどうするの?」
「問題児達が異世界から来るそうですよの世界で頼む」
「オッケー♪それじゃ修行と行きましょう。おー」
ーーーーーー修行中ーーーーーー
「終~了~♪やったねこれでドキ☆ドキ修行編は終わりだね♪」
「確かに別の意味でドキドキだったな。てか飛ばしてるけどな」
「細かい事は気にしないそれじゃあそろそろ転生タ~イム♪」
「やっとだな」
「コレを開けたら転生出来るよ。はい♪」
そういって神は手紙を渡してきた。
手紙を神から受けとる。
「それじゃあ俺は行くんだがありがとな、ここまでしてくれて」
「まあ元々は僕のミスだしね~♪いんだよこれくらい」
「そうか。それじゃいくか」
そう言って手紙を開くと、中には
『悩み多し異才を持つ少年少女に告げる。その才能を試すことを望むならば、己の家族を、
友人を、財産を、世界のすべてを投げ捨てて我が"箱庭"に来られたし』
瞬間、目の前がいきなり転換し気がついたら4000m上空にいた。