ベリオロスになったんだけどとりあえず無敵になるために頑張る   作:名前のないザックス

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どうも皆さんこんにちはザックスと申します

初投稿なのでおかしな点、書き間違え、など他にも色々と至らない点があると思われます。

ですが、これからもっと上手く書けるように頑張っていきますのでなにとぞ応援よろしくお願いしますm(_ _)m

それではベリオロスになったんだけどとりあえず無敵になるために頑張る

お楽しみ下さい(⌒▽⌒)


第1話 僕が転生⁈第二の人生の始まり

『ここは何処だ?』

 

僕が目を覚ますとそこは一面真っ白な空間が広がっていた

 

少し前目を覚ましたのだがここが何処でどんな場所なのかはまったく分からない

 

『ハッピーバースデー‼︎』

 

そんな声がいきなり後ろからしかも大音量で聞こえてきたのだ

 

『おうわっ!』

 

びっくりして変な声がでた僕は悪くないはずだ

 

『初めまして神谷 晃司君(かみたに こうじくん)

 

『あんた誰?』

 

『私は神様だよ晃司君をここに招きこんだのもこの私だ』

 

『へぇ〜・・・え!神様‼︎』

 

『Yes‼︎実は私達神様の間では密かに流行っている事があるのだよ』

 

『流行っていること?』

 

『そう!死んだ人間を他の世界に転生しその生涯を見守るのだよ!』

 

『えっ・・てことは僕は死んだのか』

 

『そうなるね、死因が気になるかい?』

 

『いいえ、特に気になりません僕は別に未練とかないですから』

 

『そうか・・大抵の人は気になると言うのだがまぁ君がいいなら言わないよ』

 

『それで、あの、その転生には条件とかありますか?』

 

『いい質問だ!まず一つ!転生先の世界について少なからず知識がある事』

 

『第ニに、転生にたいする知識がある事』

 

『第三に、転生がしたいと思っている事この3つを満たせば誰でも転生できるのだよ』

 

『へぇ〜じゃあ僕はどんな世界に転生すんですか?』

 

頼むからマトモな世界であって欲しい、魔法少女まどか⭐️マギカとかマジで勘弁してくれよ、できればスリリングな世界がいいかなモンハンの世界とかいいかもな〜

 

『ほぅ、良くわかったね、君の願うモンスターハンターの世界に転生させてあげるよ』

 

『マジですか!ヒャッホウ!』

 

『それと君にはハンターになるかモンスターになるか選んで欲しい』

 

ふむハンターかモンスターのどちらかを選ぶのか、そんなのもちろん決まってるでしょうが、私がなるのは・・・

 

『モンスターに転生したいです、できればベリオロスでお願いします』

 

『ふむ、分かったそれと転生特典は何がいいかな』

 

『特典ですか・・・因みにいくつまでですか?』

 

『特に制限はないよ、いくらでも言ってくれたまえ』

 

(いくらでもか〜まぁそんなに特典はいらないし最初からチートとかつまらんだろ、特典と自分の努力で無敵になるのが目標だな)

『そうですねまずどんな物でも食べられる体と進化や変化を繰り返す体ですね、あとは他のモンスターと会話ができるようにして下さい。それと鍛えたり戦ったりすると強くなる体を下さい』

 

『ふむ・・それだけかい?』

 

『いやそれだけって、これでも結構チートですよ?』

 

『君はかなり少ない方だよ他の人は王の財宝やドラクエの魔法が使えるようになどを頼む人が大半だよ』

 

(そいつら絶対ろくな奴らじゃないよな、王の財宝てチート過ぎるだろ)

 

『そうだ君にお願いしたい事があるのだがいいかな?』

 

『えぇ、僕でできる範囲ならお聞きします』

 

『ありがとう、実はモンハンの世界でやりたい放題しまくるクソ転生者たちを倒してこちらに送り返して欲しいのだ』

 

『分かりました、僕にできる範囲ならやってみます』

 

『すまないな、こんな事を頼んでしまって』

 

『いいえ転生までさせてくれるんですから必ずやり遂げてみせます』

 

『本当にありがとう。君のようなマトモな人はあまり居なくてね』

 

(まともってそんなチート野郎が多いのかい、大丈夫かな〜生きていけるか心配になってきた)

『あの、それじゃあ転生先にそのマトモな人はいますか?』

 

『あぁ、仮面ライダー剣の力とモンスターと会話できる力を望んできたよ彼はハンターを選んだがね』

 

『へ〜その人と会えるのを楽しみにしています』

 

『あぁ、それならそろそろ転生をしようか』

 

『分かりました、それと神様とは何時でも連絡取れますか?』

 

『それなら大丈夫だよ、念じれば何時でも話すことができる』

 

『分かりました、ありがとうございます』

 

『よし、なら早速送ろう』

 

そうすると目の前から神様が消えていきなりこんな音声が聞こえてきた

『プットッティラ〜〜ノヒッサーーツ‼︎』

 

『ふぁ!!』

 

『セイヤァァァァ‼︎』

そして晃司は意識を手放した

 




どうも読んでくださりありがとうございますザックスです(⌒▽⌒)

今回は初めてという事もありどの程度の長さがいいのかわからなく

少し、いやかなり展開を端折っていますσ(^_^;)

どの程度の長さがいいのかアドバイスを下さると嬉しいですm(_ _)m

それとある程度は頭の中で構成が出来ているので早めに次の投稿ができるように頑張ります。

それではアドバイスやここを直したほうが良いよなど指摘があればドシドシ言ってくださいでは、次回お会いしましょう
see you next story‼︎

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