ベリオロスになったんだけどとりあえず無敵になるために頑張る 作:名前のないザックス
一ヶ月程更新出来ずすいませんでした。_| ̄|○
実は8月末には投稿予定だったんですが。祖母が亡くなってしまいドタバタしていて結局今日になりました。
桃ニン『そういった事があったのならば致し方ありませんね』
そう言ってくれるならこの拘束を解いてください(つるつる蔦の術で体を縛られ中)
桃ニン『ですが遅れたのもまた事実です、暫くそのままの状態でいて下さい』
そんな〜〜( ´・ω・`)
桃ニン『それでは皆さん第7話お楽しみ下さい』
お楽しみ下さ〜〜い
どうも皆さんこんにちは転生者の晃司です。
私は今火山に来ております、さて私はどこにいるでしょうか?
毎回恒例(嘘 )晃司を探せ!
ピ、ピ、ピ、ピ
こっこでーす!こっこ、ここ!えー正解はですね、火口付近の洞窟に隠れておりましたー!
いやー見てくださいこの火山、熱いよね〜。よーしイキイキするぞッ‼︎・・・・・・暑さで頭おかしくなったかな俺。_| ̄|○
おほん、改めましてどうも皆さんお久しぶりです晃司です。
今僕は先程も言った通り火口付近の洞窟に居ます。ついさっき着いた時に目に付いたのでそのままここに着陸したんですがね。
何はともあれ・・・・熱い‼︎‼︎いや、本当に熱過ぎるよ暑いじゃなくて熱いだよ!
全くここに来たの間違いだったかな〜、でも暑さには慣れないと行けないし、まぁそのうち適応するんじゃないかな。(適当)
取り敢えずまず最初にすることはここら一帯にどんなモンスターが居るのかを調べること、それから草や鉱石が採取できるところも一応調べておかないとね。
〜主人公探索中〜
えーとですね、結果だけ言うと一応他のモンスター居たんですよ、取り敢えず火口から離れて結構下に降りたところにはイーオスとズワロポス。火山の内部にはウロコトルとリノプロスそれにメラルーも居た。
ただし、ウラガンキンとかアグナコトル、グラビモスなんかの大型モンスターは全く見かけなかった。なんでだろう?何処かに潜んでるのか。それともどっかに行っていてたまたま居なかっただけなのか?まぁ居ないに越したことはないけどね。この熱さ(誤字にあらず)に慣れないといけないし。
それと鉱石や植物は一応取れそうなところは4〜5ヶ所見つけた草はまぁ色でどんな物かは予想できるけど、あってるかは知らないが、鉱石の方はまぁ凍土で食べてたし、それに鉱石に不味い物とかはあんまりないでしょ。(楽観的)
それで今僕は先程の洞窟に戻っているところです。少し鉱石を持って来ようとしたけど思うように取れなかった。やっぱり火山と凍土じゃ岩の材質とかが違うのかな?それとついでにイーオスも2匹程狩った。狩ったて言ってもただ相手の首に噛み付いて叩きつけただけだけどね。でも不思議と抵抗感はなかった、モンハンでもよく倒してたからかな?それと少し返り血が毛についてしまった。匂いが少しきつい(~_~;)後はこの火山の熱さにどうなれるかが問題だ。
将来的には溶岩を泳げたりしたらいいけど・・・・流石にそれは・・・ねぇ?見た目的に無理かな。だって毛が生えてるし、毛がウルトラ上手に焼けましたー‼︎とか絶対に嫌だからね‼︎まぁ溶岩に入る入らないの前にこの熱さ(誤字にあry)に適応しないと。つかできんのかね?今更不安になってきた・・・い、いや大丈夫でしょ、ベリオロス亜種も砂漠に適応した結果あんな風になったんだから。そうだよ、ホジティブに考えていこう。よし!!取り敢えず
明日から本気だす‼︎‼︎
桃ニン『作者さんあのタイトルはなんですか?』
今流行りのがっこうぐらしをもじって作ってみました
桃ニン『せめてもう少しマシなタイトルはなかったんですか』
いや〜あれ一つ思い浮かぶと他には何も出てこなくて結局ね
桃ニン『はぁ〜本当にしょうがない人ですね』
本当にすいません_| ̄|○
桃ニン『それで、次回はまたおそくなるんですか?』
なるべく書きたいんですけどね〜何かとリアルが・・・ね?
桃ニン『ハァ〜、それでも作者ですか?』
スンマセン、本当にスンマセン(; ̄ェ ̄)
桃ニン『全く・・・こんな作者さんですがこれからも応援していただけると嬉しいです』
こんな作者ですが皆さんこれからも応援よろしくお願いします。m(_ _)m
それでは次回!
see you next story‼︎