二代目天照&問題児が箱庭にやってきましたよ!   作:寝不足九尾

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お待たせしました♪少々風邪をこじらせた作者デス。

インフルじゃ無かったですが余りにも間接痛と熱が酷く病院行ってから上司から休みを貰い眠りに着こうとした時‥‥

上司『明日(休む日)新商品100ケース来るからよろしくね』(回想)

‥‥‥‥(新商品+山在庫=???)‥‥‥‥

イヤァァ!?((((;゚;Д;゚;))))カタカタカタカタカタカタ

結果2日で治したぞゴルァァ!!
職場のオバチャン達にめっちゃ心配されました、良い人達です。

今回少な目でございます(*・ω・)ゞ



第25話 魔王襲来と忘れかけられたリーダー

前回のあらすじ!

ジン君修行中★そして荒ぶる黒毛和牛とピンクな魔女(分身)

 

 

 

 

 

 

 

???「で?」

 

リュウ「で?って何が?」

 

???「何が?じゃないでしょ、届いた二代目天照のデータがバグの域天元突破してるけど勝てるワケ?」

 

リュウ「勝てるワケ無いじゃん?『NARUTO』『夜桜四重奏』『ONE PIECE』『セブンスドラゴン2020』『デート・ア・ライブ』全乗せ+αのドチートに勝てると本気で思う?

それに今日は『小手調べ兼隙あれば楔を破壊しろ』って事だからね~、まぁオリジナル数点と量産品は持って来れたけど‥‥‥‥やっぱ隙無いわな~。」

 

???「ふ~ん‥‥‥‥まぁ良いわ、此方も必要な物は手に入ったしね‥‥‥‥あとは熾天使の子を殺せば私の復讐は始まる。」

 

 

場所は境界壁の上、フードを脱いだ黒髪で右頬に黒い羽根の刺青が書かれた女性はフフフと黒い笑みを浮かべる。

『色の違う宝玉を四つ』手に持ちくるくると回る女性、それを見たフードの男‥‥‥‥リュウは溜息を吐き女性を一瞥する。

 

 

リュウ「ま‥‥‥‥言った事をやってくれたら文句言わないよ」

 

???「えぇ解ってるわよ?」

 

リュウ「それなら良い、此方も先攻して量産品を持たせた人形をいっぱい出したから少しは有利になるでしょ‥‥‥‥‥‥ってあれ?何か聞こえない?」

 

???「‥‥‥‥‥‥‥‥え?」

 

 

ドドドドドドド‥‥‥‥‥‥ッッ!!

 

 

確かに何か聞こえる‥‥‥‥

リュウと女性は謎の音の正体を確かめるべく境界壁から下を覗いた、すると地上から砂ぼこりを巻き上げて此方に爆走する影が見えた。

影は段々と大きくなる、その正体は‥‥‥‥‥‥

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ヒダギュー〔フハハハ!一番槍は頂いたぁッッ!!〕

 

リュウ&???『う‥‥‥‥牛!?』

 

 

蹄を壁に抉り入れ垂直の壁をアスリート走りする、ご丁寧に看板に文字を書き叫ぶ二足歩行の牛だった。

 

 

 

 

しかし

 

 

ボゴッッ‥‥‥‥!!

 

 

 

ヒダギュー〔あっ〕

 

リュウ「あっ」

 

???「あっ」

 

 

壁に捩じ込んだヒダギューの蹄が回りの壁片ごと外れてしまった

 

 

 

 

ヒダギュー〔あぁぁぁぁぁぁ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥

 

リュウ&???『‥‥‥‥‥‥‥‥』

 

 

宙で出来る事など何もなく、黒毛和牛は重力に従い視界から消え失せた。

 

 

???「そ‥‥そろそろ行くわね」

 

リュウ「あ‥‥あぁ、期待してるよ『アンナ』」

 

 

アンナと呼ばれた女性は『漆黒の翼』を背中に生やし飛び立って行った、リュウは上空を一瞥すると黒い焔に包まれ、消えた時にはその場に誰も居なかった。

 

そしてリュウが一瞥した境界壁・上空二千メートル地点、遥か上空に四つの人影があった。

 

 

 

 

ラッテン「プレイヤー側で相手になるのは………『サラマンドラ』のお嬢ちゃんを含めた五人ってとろかしらね、ヴェーザー?」

 

ヴェーザー「いや‥‥四人だな、あのカボチャは参加資格がねえ。

特にヤバいのは天照と吸血鬼と火龍のフロアマスター。あと事ついでに、偽りの『ラッテンフェンガー』も潰さねえと。」

 

 

露出が多く布の少ない白装束を纏う女『ラッテン』と、対照的に黒い軍服を着た短髪黒髪の男『ヴェーザー』。

 

二人は楽器を持っており、ラッテンは二の腕程の長さのフルートに対し、ヴェーザーが持っているのは身長とほぼ同じの、楽器としては明らかに常軌を逸した長さの楽器を持っていた。

 

そして三人目は外見が既に人ではない『シュトロム』、陶器の様な材質で造られた滑らかなフォルムと全身に空いた風穴。

全長五十尺はあろうかという巨兵のその姿は安易に例えるならば擬人化した笛といったところだろう、顔面に空いた特に巨大な風穴は絶えず不気味な鳴動を周囲に放っていた。

 

その三体に挟まれる形で佇む白黒の斑模様のワンピースを着た少女『ペスト』、斑模様の少女はボロボロな二人を見て‥‥‥‥悲しげな声で宣言する。

 

 

ペスト「ギフトゲームを始めるわ‥‥‥‥ごめんなさい」

 

ヴェーザー「‥‥何で、マスターが謝るんだよ?」

 

ペスト「私がちゃんとしていなかったから二人が

 

ラッテン「ストップ、マスターは何も悪く無いわ‥‥‥‥ターゲットさえ殺してしまえばあいつらとは関わらなくて良い。」

 

ヴェーザー「それさえ終われば‥‥‥‥そうだな、三人でひっそり暮らすのも良いな?マスターの故郷みたいに一面の麦畑を作ってパンを焼いてみたりな。」

 

ラッテン「私こう見えてパンを作るの得意なのよ?トマトとか野菜も栽培してピザも作ってみたいわ♪」

 

ペスト「っ‥‥‥‥!えぇ、そんな事、できたら素敵ね‥‥っ」

 

 

そんな未来があるなら‥‥‥‥自然とペストは涙が止まらなくなる、そんなペストを見たヴェーザーは不器用にペストの頭を撫で、ラッテンは後ろから優しく抱き締める。

 

 

ヴェーザー「泣くなよマスター、まだ始まったばかりだぞ?」

 

ラッテン「そうよマスター?泣くのは私達の夢が叶った後。」

 

シュトロム「コホォ~‥‥‥‥コホォ~‥‥‥‥」

 

ペスト「っうん、そうね‥‥‥‥二人に神格を与えるわ。だから勝って、二人共‥‥‥‥!」

 

ヴェーザー&ラッテン『イエス、マスター!!』

 

 

だが彼等は知らない、奏に鍛えられた脅威(天災)が複数存在する事に‥‥‥‥

 

 

 

 

 

 

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『ギフトゲーム名 The PIED PIPER of HAMELN

 

・プレイヤー一覧

 

現時点で三九九九九九九外門・四〇〇〇〇〇〇外門・境界壁の舞台区画に存在する参加者・主催者の全コミュニティ。

 

 

・プレイヤー側 ホスト指定ゲームマスター

 

太陽の運行者・星霊 白夜叉

 

 

・ホストマスター側 勝利条件

 

全プレイヤーの屈服・及び殺害。

 

 

・プレイヤー側 勝利条件

 

一、ゲームマスターを打倒。

 

二、偽りの伝承を砕き、真実の伝承を掲げよ。

 

 

宣誓 上記を尊重し、誇りと御旗とホストマスターの名の下、ギフトゲームを開催します。

 

【グリムグリモワール・ハーメルン】印 』

 

 

 

 

天から舞い降りる数多の黒い羊皮紙‥‥‥‥観客席の誰かが魔王の襲来を叫んだ直後バルコニーに居た白夜叉を黒い球体が包み込んだ。

 

 

白夜叉「なっ‥‥何!?」

 

サンドラ「白夜叉様!?」

 

 

サンドラが謎の黒い球体に触れようとするが取り巻く風が彼女の手を弾いた

 

 

葉月「離れて!‥‥‥‥はあぁぁぁっっ!!」

 

 

葉月は刀を取り出し黒い球体を切りつけるがやはり弾かれてしまった、その時点で白夜叉を包む球体は契約で出来た物だと判断する。

 

そしてその斬撃が引金になったのかは定かでは無いがバルコニーに居た白夜叉以外のメンバーは球体から発生した強風により弾き出されてしまった、観客席のギャラリーはそれを見て更なる混乱を引き起こす。

 

 

 

 

 

奏『皆静まれッッッ!!!』

 

『『『!!?』』』

 

 

一喝‥‥‥‥只それだけで舞台区画全体へ声が響き渡り皆の足が止まる、混乱は納まり声の主‥‥‥‥奏に視線が集まった。

 

 

奏『狼狽えるな!!非戦闘員はサラマンドラの指示の元避難を、子供老人を優先に!闘える男手は非戦闘員の護衛と外の者達を避難だ!迅速に行動せよ!!!』

 

『『『‥‥‥‥‥‥‥‥』』』

 

奏『早くせんかッ!?』

 

『『『はっはいぃぃぃッッッ!!?』』』

 

 

ギャラリー達は先程の混乱が嘘の様に奏の指示に従い避難を始めた、そんなギャラリーの中から飛び出し奏の前に降り立った影が五十。

 

 

出雲員①「二代目様、我ら『出雲機動班乙組』総勢五十‥‥参上致しました。」

 

 

彼らが全員ピンクのハッピ着用なのはこの際置いておこう

 

 

奏『報告を』

 

出雲員②「はっ、敵は傀儡兵千体‥‥‥‥半数は例の槍を所持、残り半数はその身が武具に変化しています。」

 

出雲員③「魔王一味と思われる敵幹部が境界壁付近に四、そして強い反応が二‥‥‥‥後者は手練れです。」

 

奏『よろしい、これより機動班に命を与えます‥‥‥‥直ちに避難誘導を行っているサラマンドラの支援と護衛をお願いします、可能ならば敵兵力の無力化を行って下さい。無理はしないように!散!!』

 

 

出雲員達はシュバッッ!!という音と共に散開する、それを見たノーネームメンバーが辺りを警戒しながら奏に近づいてきた。

 

 

黒ウサギ「奏様‥‥‥‥」

 

奏『うん、わかってる‥‥‥‥黒ウサギは「審判権限」を。』

 

黒ウサギ「yes、わかったのですよ」

 

奏『さて、俺達は‥‥‥‥』

 

 

そう呟いた奏は隣りに居るりらの変化を解き元の姿に戻す、その光景を目にしたジャックとアーシャには後日理由を話すとして‥‥‥‥。

 

 

奏『ちょっと祭をぶち壊しやがった魔王とその他に★OHANASI★をしに行くかな?』

 

 

その言葉を聞いた問題児達に悪寒が走ったのは気のせいだろうか?

 

 

伽凛「そう言えばジン君は?」

 

一同『あっ!?』

 

奏『え?忘れてたの?』

 

 

リーダーが忘れられるって‥‥‥‥まぁ

 

 

奏『問題無いかな』

 

黒ウサギ「何を言ってるのですか!?早く見つけ出さないとジン坊っちゃんが!?」

 

奏『大丈夫だよ?、だって‥‥‥‥』

 

 

 

その言葉は修行経験済みの問題児達にとって衝撃的すぎる事実だった

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『だってジンは俺の一番弟子だからね♪』

 

 

 

 

 

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会場の外は戦場だった

 

何処からともなく現れる武装した傀儡兵達に避難誘導をしているサラマンドラは悪戦苦闘していた、現に戦闘経験の少ない若い戦闘員の中には負傷者‥‥‥‥酷い者で片腕片足を抉られた者も居るが幸いにも死者はいなかった。

 

負傷した兵士達に限らず生きる者達はスタミナ等の関係で永続的には戦えない、しかし魂の宿らぬ傀儡兵は別だ。

 

まず片腕片足程度もげても問題無い、胴体を別けても上下半身が独立して襲い掛かる。

 

更には質の悪い事に今まで以上に俊敏かつ手練れて来てる様にも感じ、敵傀儡兵の中には修理に特化した物も確認した‥‥‥‥ハッキリ言って劣勢だ。

 

 

傀儡兵達『キシャアァァァァァッッッ!!!』

 

新兵「うわ、く‥‥来るなぁぁぁぁ!?」

 

一般人①「ヤバいぞ!?逃げろぉぉぉ!!?」

 

一般人②「きゃあぁぁぁぁ!?」

 

一般人③「おっ‥‥押すなよ!?危ないだろうが!?」

 

一般人④「うるさい!てめぇは引っ込んでろ!?」

 

 

あらゆる場所で混乱が起き、避難場所になっているサラマンドラ本拠に人の波が押し寄せる。

 

数体の傀儡兵がサラマンドラ新兵を壁に叩き付けて無力化し、遂に一般人に狂気が向けられる。

 

傀儡兵達が手に持つのは例の紅い槍『突き穿つ死翔の槍《ゲイ・ボルグ》』のレプリカ‥‥‥‥この場にあるだけで十本は軽く越えている、身体をしならせ傀儡達が投げる構えを取り_________

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ドッッカァァァァンッッッッ!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

一般人達『‥‥‥‥‥‥え?』

 

 

その場に居た傀儡兵達は一体残らず業火を放ち跡形も無く爆散した‥‥‥‥誤字にあらず、しかし居住区で派手に爆発したにも関わらず周囲の家屋に被害は出ていない。

 

 

???「‥‥‥‥あれ?こんなに傀儡って弱かったっけ?」

 

 

そんな拍子抜けしたような声が響いたと同時に業火はいとも簡単に掻き消えた、中から現れたのは背中半ばまで伸びた緑色の髪を三つ編みにした青年‥‥になりかけの少年。

 

だがまだまだ終わらない‥‥‥‥爆発音を聞き付けて傀儡達が徐々に集まってきた、その傀儡達に向けて少年は意識を集中する

 

 

???「『霊王流格闘術・第一章《火霊》』」

 

 

変化は直ぐに訪れた、あちこちで発生する火事やランタン等から細い帯の様な炎が少年に集う。

まるで『積極的に力を貸している』ような‥‥‥‥

 

炎の帯は少年の回りに集束‥‥‥‥黒のオープンフィンガーグローブを着けた両拳に大体吸収されるとボウッッ!という音と共に燃え上がる、しかし少年は熱いような素振りも見せず『両腕を黒く染め上げ』構える。

 

集束された高密度の霊気が荒れ狂い少年の立つ地面に亀裂が走る、そして少年は軽く振りかぶり‥‥‥‥

 

 

 

???「『爆壊』‥‥そ~れっ!」

 

 

ドッッカァァァァンッッッッ!!!

 

 

軽い掛け声とは対照的かつ莫大な質量の炎が発生し、それに当てられた傀儡達は爆散した。

 

攻撃された傀儡達は標的を少年に移し襲い掛かる‥‥‥‥しかし

 

 

???「動きが単純」

 

 

槍を突き刺そうと突進してきた傀儡の突きを交わすと顎に軽く一発かまし宙に浮かす、槍を掴むと傀儡達の密集した場所に蹴り飛ばし強引に槍を引き剥がした。

 

飛ばされた傀儡は体制を立て直そうとするが既に決着はついている、何故なら『蹴られた際にくっきり着いた靴跡の中心に氷を象ったエンブレムがあるからだ』。

 

 

???「霊王流紋章術・第五章《氷霊》」

 

 

少年が唱えると紋章の付けられた傀儡は体制を維持したまま固まる、そして数秒もしない内に氷の紋章が光り出し_______

 

 

???「『ニヴルヘイム』」

 

 

ゴオォッッッ!!!

 

 

紋章を中心に数多の傀儡を巻き込み半径十メートルがドーム状に凍てつき凍る、しかし少年は紋章術を発動する間にも体制を低くし疾走‥‥‥‥奪った槍を構え紋章術圏外の傀儡達の中心地へ飛び込む。

 

 

???「霊王流長槍術・第七章《闇霊》‥‥‥‥『影燕』!!」

 

 

素人目からすると大きく槍を振るっただけに見えた‥‥‥‥しかし次の瞬間ドドドドドッッ!!という刺突音が響くと傀儡達の首・両肩・両手首・腰・両足首が同時に爆ぜるように円形にくり貫かれバラバラになってしまった。

 

少年が次なる迎撃に向かおうとするが後方から接近する多数の気配を感じ振り向く、すると『出雲』のシンボルを衣服に着けた戦闘服の一団が到着‥‥‥‥リーダー格らしき男が前に名乗り出る。

 

 

機動班長「出雲機動班現着しました‥‥‥‥これより我々は『サラマンドラ』ならびに一般人を護衛します、‥‥‥‥これを君が?」

 

???「あぁ、そうだ。」

 

機動班長「凄まじいな‥‥‥‥所属コミュニティは?」

 

 

そして少年は初めて自分の名を口にする________

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ジン「僕はジン‥‥‥‥『出雲同盟コミュニティ・ノーネームリーダー』ジン・ラッセルだ」

 

 

 

 

 




ジン君、超・魔改造★!!!

今のジン君は問題児達とバトッても問題無いぐらいに強いですね、五年もマンツーマンで修行したジン君は肉弾戦型リーダーにジョブチェンジしたのだよ諸君!!

拳も剣も槍もばっち来い!武装色見聞色習得済みの個人流派『霊王流』体得!!ヤバいねこれやり過ぎたねこれ。

あと作中にゲイボルグが出てきたのはfate/GOをかじり始めたのが主な理由です、
‥‥‥‥リセマラ約17週目(´;ω;`)ブワッ

何で★5出ないんだよ!?一番良いのでタマモキャットって‥‥可愛いけどお呼びでない!?
青タイツの兄貴もお呼びでない!?(めっちゃ出る)

★5なら何でも良いんだ‥‥‥‥嘘です、桜セイバーとかヒロインXとか金ちゃんとか超欲しいです。

うぅ‥‥OP最後のマシュの笑顔が眩しすぎます、アイコンのアルトリアなんて『私を引いてみなさい』って言ってる様にも見えます。

そんな事がありつつモンストをやる機会が巡ってきたのでしょっぱな10連やってみたところ‥‥‥‥


ロイゼ、ニーベルンゲン、ブリュンヒルデ、ウンディーネ一気に出現

‥‥‥‥

やっべぇ!?これやっべぇ!?( ; ゜Д゜)
ロイゼキタコレ!?ニーベルンゲンキタコレ!?

‥‥‥‥まぁ長くなりましたがそんな15日でした
皆様今回も読んで頂き感謝ですよ♪

ではではこれにて(^o^)/~~
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