二代目天照&問題児が箱庭にやってきましたよ! 作:寝不足九尾
皆様お待たせ致しました!( TДT)
知り合い(♂)の携帯の文字変換の「ゲイ・ボルグ」が「男の○○○」となっている所を見てリアルに貞操の危機を感じた作者です‥‥‥‥
ヤバイです、お友達がおホモだちでした。
┌(┌^o^)┐ホモォ…
今思い返せば中学高校で友達だった人達の中にホモっぽいやつがそれぞれ2~3人居た‥‥鳥肌が止まりません
ピュアだった過去の作者‥‥よく無事だったな、妹に後で聞くと腐女子と貴腐人の餌になってたそうです(泣)
それとリアル作者の状況が良い意味でも悪い意味でもヤバイ事になりました、詳しくは活動報告をチェックして頂ければ解るかと思いますが
故に、更に投稿スピードが落ちます‥‥‥
(´;ω;`)ブワッ
あ、今話からギフトゲームに入ります!
前回のあらすじ!
夜這い失敗‥‥そして牛神とアホ神現る
会議が終わり六日後‥‥‥‥ゲーム開始直前となった、え?結構時間が飛んだ?基本怪我人の治療とか戦力を整えたりとかあったけど‥‥‥‥強いて言うのなら子供限定のギフトゲームをした位だろう。
そのゲームの内容というのが‥‥‥‥‥‥
『ギフトゲーム名 神様とだるまさんがころんだ
・ゲームマスター
二代目・天照大御神 御劔奏
・プレイヤー一覧
サラマンドラ本拠に居る今までギフトゲームをした事の無い子供達
・ルール説明
サラマンドラ本拠を精巧にコピーしたゲーム盤をフィールドとする
所定位置のホストマスターから五百メートル離れた場所からスタート(場所は問わない)、『だるまさんがころんだ』を言い終わる迄に接近が可能。
言い終わった時点でホストマスターが視認し動いているか否かを判定、多少の揺れはカウントに入れないが大きく動いてしまった場合振られた番号を述べる。
番号を言われたプレイヤーは強制的に控え室に転移され失格となる。
制限時間は一時間、其れまでに触れる事が出来たプレイヤー(人数は問わない)は勝利とする。
尚、フィールド内に隠された奏印のアイテムのみ使用を許可する。
※予め身に宿す殺傷能力の無い恩恵は使用が可能
※ホストマスターは動き回ります
・プレイヤー側 敗北条件
一、ゲームマスターに動いた瞬間を見られた場合
二、他プレイヤーの妨害をした場合
・勝利報酬、参加報酬
一、参加したプレイヤー全員に奏特製の御菓子詰め合わせセットを与える
二、見事ホストマスターに接触出来たプレイヤーにはくじ引きで恩恵を与える
宣誓 上記を尊重し、誇りと御旗とホストマスターの名の下、ギフトゲームを開催します。
ルールを守って協力し、楽しく攻略しよう♪
【出雲】印 』
奏『だ~~』
子供①「えいっ」
奏『る~~』ヒョイッ
子供②「それっ」
奏『ま~~』ヒョイッ
子供③「全然当たらないよ!?」
奏『さんがころんだっっ!!』
子供達『『『!!!』』』
ズルッッ!!!
子供④「うわっ!?」
奏『はい二十三番の子失格ね~♪』
子供④「ちくしょおぉぉぉ!?」
甘い‥‥‥‥子供だからと言って簡単にクリア出来ると思うなど砂糖と蜂蜜とジャムとミ○プルーンを特濃に煮詰めて原料の糖分マシマシなカステラへ掛けた上に粉砂糖でコーティングするぐらい甘い、‥‥‥‥ヤダなんか想像したくない。
ひたすら徹底的に避ける、飛び付いてくる子供達を避けて避けて避けまくる‥‥‥‥ぱっと見無理ゲーだが道具や恩恵を駆使してタッチ出来た子供達は参加者六十二人中十人と思っていた以上に多かった。
え?簡単だった?‥‥‥‥‥‥おk、その挑戦買った
もしかしたら将来の大物候補者かもしれないクリアした子供達にはさりげなく出雲にスカウトしたのは別の話、‥‥‥‥さてさて?前書きが長くなってしまったが敵さんにはタップリと悪夢を見てもらいましょうか♪
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__敵サイド__
アンナ「‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ねぇ」
リュウ「‥‥‥‥‥‥どったの?」
アンナ「‥‥‥‥増援を呼んだまでは良いわ‥‥‥‥それに多いに越した事もない、だけど
リュウ「あ~‥‥言いたい事は解る」
サラマンドラ本拠から離れた、家屋を破壊して出来た大広場でアンナとリュウは増援人員を確認していた‥‥‥‥‥‥しかしその増援に問題があった。
戦闘員「イーッ!!」
戦闘員達『『『イーッッ!!!』』』
イーッ!! イーッ!! イーッ!! イーッ!!
イーッ!!
イーッ!! イーッ!!
イーッ!!
イーッ!! イ"ーッ!!
イーッ!! イーッ!!
イーッ!! イーッ!!
イーッ!!
イーッ!! イーッ!!
イーッ!! イーッ!! イーッ!!
イーッ!! イーッ!!
イーッ!! イーッ!!
イーッ!! イーッ!!
イー!?
イーッ!! イーッ!!
イーッ!! イーッ!!
イッ!!
イーッ!! イーッ!!
イーッ!! イーッ!!
イーッ!! イッ!!
イーッ!!
イーッ!! イーッ!!
イーッ!! イーッ!!
イーッ!!
イーッ!! イーッ!!
イーッ!! イーッ!!イーッ!! イーッ!!
イーッ!!
イーッ!! イーッ!!
イーッ!!
イーッ!!
イーッ!!
イーッ!! イ"ーッ!! イッ!! イッ!!
イーッ!! イーッ!!
イーッ!!
イー!! イーッ!!
イーッ!!
イーッ!! イーッ!!
イーッ!! イーッ!!
イーッ!! イーッ!!
イー!?
イーッ!! イーッ!!
イーッ!!
アンナ「うっさい!?何で五万人のシ○ッカーが送られて来たのよ!?無駄に懐かしいわ!?」
そう‥‥‥‥送られて来たのは初代仮面ライダー辺りでお馴染みショ○カー戦闘員五万人、今尚語り継がれる黒タイツの『黒骨戦闘員』だ。
しかし常人の十五倍強いと呼ばれている戦闘員達だが実際はクソ弱い上にリュウの視界が黒タイツで埋め尽くされているため傀儡の群と同じかそれ以上にキモい、そして黒タイツの正体はクローン等で捨て駒にされることもしばしば‥‥‥‥だが今は関係ないだろう。
リュウ「言う事は絶対聞くからいいんだけどもねぇ‥‥‥‥、何か余り物を寄越された気分なんだけど。」
だがそんな事を愚痴ってる場合じゃない、それに後から実験も兼ねて追加戦力も来るとの事なので気を取り直し時計を確認するとゲーム開始間近。
ゲーム開始まで
五‥‥‥‥
四‥‥‥‥
三‥‥‥‥
二‥‥‥‥
一‥‥‥‥‥‥
零‥‥‥‥!!!
黒ウサギ『只今よりギフトゲームを開始します!!!』
リュウ「ハーメルンの魔書を起動するっ!!」
その言葉と同時にリュウのギフトカードから一冊の書物が飛び出し目の前に浮遊し停止する‥‥‥‥その書物が青白く光輝くと辺りが光に飲み込まれ、光が収まると辺りは見たことの無い別の町並みが現れた。
それは本来ペスト達グリムグリモワールハーメルンのコミュニティが所有している筈だった「ハーメルンの街」‥‥‥‥
リュウ「行けお前達!!!」
‥‥‥‥‥‥だが戦闘員達は動く事無くその場に空を見上げつっ立っていた、皆が見上げる中一体の戦闘員が空に向かって指を指す。
その指の先には‥‥‥‥‥‥
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それは転生前からギフトゲームに関して俺、御劔奏が思っていた事‥‥‥‥‥‥
『ギフトゲーム名 ◼◼◼◼◼◼◼◼◼◼
・プレイヤー一覧
現時点で三九九九九九九外門・四〇〇〇〇〇〇外門・境界壁の舞台区画に存在する参加者・主催者の全コミュニティ。
※コミュニティ『グリムグリモワール・ハーメルン』はプレイヤー扱いとする。
※ホスト側の戦力補充を可能とする。
※殺害及び打倒された個人のホスト側、プレイヤー側の恩恵は強制的に打倒した者の恩恵とする。
・プレイヤー側 ホスト指定ゲームマスター
太陽の運行者・星霊 白夜叉
・ホストマスター側 勝利条件
一、コミュニティ『出雲』リーダーの打倒、及び殺害。
二、コミュニティ『ノーネーム』リーダーの打倒、及び殺害。
三、コミュニティ『サラマンドラ』リーダーの打倒、及び殺害。
四、コミュニティ『グリムグリモワール・ハーメルン』リーダーの打倒、及び殺害。
五、上記に記された勝利条件一つを満たした場合強制的にホスト側の勝利とする。
・プレイヤー側 勝利条件
一、ホストマスターの保有する『十二の試練』の攻略、及び破壊。
二、『管理者』の打倒、及び殺害。
三、ギフトゲーム終了までの期間中サラマンドラ本拠の防衛成功。
※三、はホスト側の『傀儡』と呼ばれる存在が物理的に本拠内へ一歩でも侵入した場合、防衛失敗とみなす。
追記‥‥このギフトゲームは一週間後に強制再開され『審判権限』での内容変更・真偽決議等は一切禁止とする。
宣誓 上記を尊重し、誇りと御旗とホストマスターの名の下、ギフトゲームを開催します。
【ネクタル】印 』
ふと思ったんだ‥‥‥‥‥‥「あれ?契約書類に禁止って書いて無い事は『規模関係無く何でも』やり放題じゃね?」と
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その指の先には‥‥‥‥‥‥
空を埋め尽くす程の隕石や極光の槍が自分達目掛け降り注ごうとしていたからだ、‥‥‥‥‥リュウ達は言葉を発する事も無くその光に飲み込まれた。
戦闘員①「イ‥‥‥‥?」
光が収まり無事だった戦闘員が目を覚ます、彼が目にしたのは地形が変わった街の残骸と仲間の屍だった。
手や足だけ残った物、上半身だけの物‥‥‥‥アレだけの数が居たにも関わらず数が少ないのは大半が消し飛んだのだろう。
その時彼の近くで倒れていた戦闘員が体を震わせる、まだ息がある‥‥‥‥慌てて彼はその戦闘員を抱き起こす。
戦闘員①「イーッ!!イーッ!!」
戦闘員②「イ、イ~‥‥‥‥」
抱き起こされた戦闘員は彼の頬に触れるか触れないかの所まで右手を持ち上げ‥‥‥‥その体から力が抜けた、徐々に無くなっていく体温を感じ彼は天に吠えた。
「イィィィィィィィッッッッ!!!!!!!」
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__奏サイド__
ジン「‥‥‥‥何か僕達が悪者っぽく感じたんですけど?」
奏『現実は時として残酷なんだよ、気にしちゃ駄目。』
何か遠くから「イィィィィィィィッッッッ!!!!!!!」って叫び声が聞こえるんだけど‥‥‥‥え?何でショッカ○居るの?
奏『エル、状況は?』
エル『はい、先程のマスターと飛鳥様の広範囲殲滅によって敵の大部分は消し飛びましたがまだ残ってますね。
サラマンドラの分隊十二組は念のためラッテンとヴェーザーの指示の元「ハーメルンの街」に残っている前契約書類のギミック処理、それと同時進行で傀儡達と○ョッカーの討伐に動き始めました。
そして審判中の黒ウサギの護衛としてレティシア様が付いています、我々出雲組は本拠の守りを優先に分隊の護衛、それとウチのバk‥‥‥‥もといスサノオ様なのですが‥‥‥‥
スサノオ「イィィィィィィィヤッホォォォォォッッッ!!!!俺を倒したくば『人類最終試練』纏めて連れてこいやゴラアァァァッッッッッ!!!」
ドッカァァァァァァァンッッ!!!
エル『‥‥‥‥外で無双狩りしてます』
奏『放置でよろしく♪満足したら帰ってくるでしょ』
エル『了解ですマスター、敵側の戦力補充が出来る以上常に増援には警戒した方が良いかと。』
サンドラ「ほ‥‥本当にスサノオ様はそれでいいんでしょうか‥‥‥‥?」
奏『大丈夫大丈夫、此処はゲーム盤であって本拠のあった街じゃないから被害も考えなくて良いし。』
今居るのはゲーム盤に直接移動させられたサラマンドラ本拠の会議室、其処に俺達リーダー格四人とマンドラとエルが戦場をモニターしながら各所に指示を送っている。
奏『‥‥‥‥ちょっと行ってくるね。』
奏は会議室の窓から飛び出し本拠の屋根上に陣取るとサトリの能力を発動する、生えたネコミミから紫電を微量出しながら戦場に言い放った。
奏『総員傾注!!これより全作戦を電信する!』
さぁ、葉月達は上手くやってくれるかな?
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__敵サイド__
数え切れない隕石と『天撃』の落下により不毛の地と成り果てた一角の真ん中に一人程入れそうな黒い球体が鎮座していた、その球体は形を歪めた後黒い粒子になって霧散する。
その中から現れたのは楽しそうに笑うリュウだった
リュウ「アッハハハハ!!マジで?一瞬で焼け野原だよヤッベェ!?」
大多数の戦闘員が消し飛んだにも関わらず狂った様に笑う、自然と出た涙を拭うと徐に右手の平を前に向ける。
ドゴォッッッッ!!!
音の正体はリュウに放たれた弾丸、余りの威力に回りの微細な土埃が後ろに吹き飛ばされた‥‥‥‥しかしリュウは片腕で受け止めてしまう。
リュウ「おぉ‥‥‥‥腕が痺れた‥‥‥‥‥‥」
???『ほっほっほ‥‥‥‥リュウよ、鈍ったのではないか?』
リュウ「‥‥‥‥‥‥ちっ、やっと来たか」
耳に届いたのは嗄れた声‥‥‥‥リュウは掴んだ弾丸を捨てながら振り向くと少し離れた空間に『黒い裂け目の様な歪み』が現れた、裂け目が徐々に広がり其処から現れたのは白衣を纏ったガリガリに痩せ細った老人と鼠色のフード付きローブを身に付けた三人組だった。
リュウ「おいふざけんなよジジイ、何故にショ○カー送って来やがった?」
???「つなぎじゃ」
リュウ「つなぎにもなってねーよ!?」
???「そう怒るでない、お詫びとは言わんが‥‥‥‥まだプロトタイプだが『例の新作』も持ってきたぞ?」
リュウ「‥‥‥‥!?コイツらか」
リュウは三人組のフードを少し捲り顔を確認すると口元を歪める
リュウ「良いね良いね~、絶望感の滲み出るこの顔堪んないね!最っっっ高!!!‥‥‥‥折角だしぃ?性能テストといきますか?」
???「良いじゃろう、ほれ‥‥‥‥先ずはお前じゃ。」
老人は三人組の内一人を指名するとローブの人物は何も答える事無く足元の瓦礫を拾い、指で弾くと『第三宇宙速度に匹敵する速度で』瓦礫が飛ばされた‥‥‥‥先程リュウに放たれた弾丸の持ち主へと。
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___ステラサイド____
葉月「‥‥hit、Armshot」
ステラ「‥‥‥‥だけど効いてない」ガコンッ
場所は本拠最上階の一室で葉月は双眼鏡で風速等の測定、ステラは奏印のへカートモデル魔改造対物ライフルを構え五㎞先のリュウに狙撃した‥‥‥‥しかし片手で受け止められはしたがステラは冷静にボルトアクションの採用されたライフルの空薬莢を排出し次弾を装填する。
狙撃主は基本的に一発打つと場所を特定されやすい為にその都度狙撃ポイントを変更する‥‥‥‥まぁ「ヨルムンガンド」の私兵団の面々はその場でバカスカ撃っても対処していたが基本はポイント変更、長大なライフルを担いで移動しようとしたステラは敵の異変に気が付いた。
ステラ「‥‥‥‥?ハヅキ、変なのが来た。」
ステラが見たのは一人の老人とローブを身に付けた三人組‥‥‥‥何を話しているか解らないが最初に狙った男がローブの中を覗きゾッとする様な笑みを浮かべている、するとローブの一人が足元の瓦礫を拾うと『凄まじい速度で』瓦礫が此方に飛んで来る!
葉月「跳べっ!!!」
ステラ「‥‥っっ!!」
ステラは直ぐ様ライフルを放棄し後ろへ跳ぶ、ステラの居た場所に刀を持つ葉月が潜り込むと脚に入った力により床に深いヒビを入れる。
葉月「シィッ!!」
パァンッッ!!!!
結界を貫通しつつも減速した瓦礫は縦に居合で一閃、剣圧で後ろに本来流れる筈だった破片すらも消し飛ばした。
葉月「フ~‥‥‥‥怪我は無い?ステラ、‥‥‥‥ステラ?」
返事が無いのを疑問に思った葉月は後ろを向くとステラは尻餅を付き目を見開いていた、葉月は外を警戒しながらもステラを引っ張り起こす。
葉月「どうしたのステラ、らしくないよ?」
ステラ「‥‥‥‥‥‥何で」
人間が弾いたとは思えぬ瓦礫のデタラメなスピード、ローブから一瞬出た癖のある金髪にあの身長と既視感‥‥‥‥それは何時も一緒に居たが故に気付いた事。
否、気付いてしまった。
何であそこにイザヨイがいるの?
最後のローブ三人組は誰なのだろうか?(すっとぼけ)
皆さんは○ョッカー知ってますか?ショッカ○、生まれた年代ではないにも関わらずシ○ッカーを見たら謎の懐かしさを感じます、あいつらリクルートのCMに出てたんですよね。(今やネタ要員)
ではでは恒例となりつつあるfate/GOの現状報告を
今現在第三特異点オケアノスまで進行中、オリオンがlevel70でイスカンダルのおっちゃんがlevel78ですね。
オルタニキが欲しくて7回ブン回して鯖は青タイツのニキしか出なかったです‥‥‥‥なんだこの敗北感は、クラスが違う!?きのこ様オルタニキプリーズ!?
唯一の救いは少し前に★五礼装の月光髄液が出たぐらいです、フォウさんまた走ってくれないかなぁ‥‥‥‥。
自分あのフルマラソンする毛玉様好きなんですよね、右下で走ってるのを見ると「また荒ぶってやがる」と思ってしまいますww
それでは自分は此処等で失礼致します♪
何か‥‥店長会議なる物が朝早くにあるそうで‥‥‥‥(泣)