やりたかった……クロスオーバー。
第四部のあのトリオにでも行ってもらおうかと。
承太郎?
駄目だ、強すぎる。
pixivでも同じ題名のを投稿していますが、まったく中身が違います。
向こうは承太郎ですしね。
それではどうぞ。
スタンド使いと女神
ここは杜王町と呼ばれる町。
その町中を歩く三人の青年。
パッと見れば不良に見える……いや、不良だが。
一人はリーゼントだが、顔立ちが整っている青年。
もう一人は学生服に$のマークをつけている青年。
もう一人は二人と比べて小さく、少年ともいえる様な青年だ。
三人はさっき紹介した上から順に『東方仗助』『虹村億泰』『広瀬康一』である。
その三人は今、歩きながら会話をしている。
「今日はよォ~、ゲーセンにでもよっていかねぇかァ~?」
「うん、僕はいいけど、億泰君は?」
「俺も構わないぜェ~。たまにはいいかもなァ~!」
三人は不良と言っても、誰彼とケンカを売るわけではない……億泰はどうかわからないが。
三人はゲームセンターに来て、どのゲームをするか見て回っている。
すると、仗助がふと反応する。
見た事もないゲームだし、なぜか他のゲーム機から外れる様に置いてある。
別にそうしているだけ、ならば気にしないのだが、誰もやってなさそうなので、どういうゲームか確認しに行く。
それに反応した二人は仗助の後を追う。
それと同時に仗助はビクッと反応する。
「どうしたの?仗助君」
「今よ~、これから声が聞こえなかったか?」
「声だ~?」
「あぁ、壊れるとかなんとかなんだけどよ~」
「オイオイ、頭大丈夫かよ、仗助~?声なんて何も聞こえないぜ~?なぁ、康一」
「うん、ホントに聞こえたの?」
「あぁ、聞こえたんだけどよォ。気のせいだったか?」
『……よ』
「え?」
「やっぱり聞こえるぜェ!次は聞こえたよな~!?」
「き、聞こえたよ……。確かに何かを呟いている!」
「ま、まさか新手のスタンドかァ~!?」
三人はスタンドを出して警戒する。
周りの人はスタンドが見えないため、特に気にしていない。
仗助は自分のスタンド……クレイジーダイヤモンドを出しながら警戒する。
「スタンドにしては何もしてこないね……」
「もしくはゲームをやらせて、何かをするタイプのスタンドか~?」
康一と仗助は考えるが、億泰は考えるのが苦手であるため、攻撃でもしようかと思っている。
仗助は慎重に近づいていく。
もし、スタンドならば何かを仕掛けてくる可能性があるからだ。
『……けて』
「? 今、『助けて』って聞こえた気がするんだけどよ~?」
「ホントに?」
「もしかしたらよ~、スタンドを通して助けを求めてきてる奴かもしれねぇぜ~!」
億泰がそういうと、仗助もそうなのかと考えながら、慎重に近づき、耳を傾ける。
そして、そっと画面を触れた瞬間だった。
『ゲイムギョウ界が壊れちゃう……。助けて!』
「!?」
そんな声が仗助に聞こえたと同時に画面が光り始め、仗助の腕が画面へと吸い込まれる。
それに驚愕し、仗助はクレイジーダイヤモンドで近くの壁を殴りつけ、拳をめり込ませる……が、それでも吸い込まれていく。
(こ、コイツぁ!?まるでエニグマに紙にされる時みたいにパワーが強い!?)
仗助は冷や汗を流すが、もう仗助の上半身は画面に飲み込まれている。
そして、クレイジーダイヤモンドまでもが一緒に飲み込まれ始めているのだ。
それを見た康一と億泰は急いで彼の足を掴む……が、それでも吸い込まれ始めている。
周りは気付いていないのかと康一は辺りを見渡すが、誰も気にしていない。
(ま、まさか……僕たちが見えていない?)
そんな事を思いながら、仗助は飲み込まれ、そのまま足を掴んでいた二人も画面の中へと飲み込まれる。
そして、そのゲーム機は……誰にも気づかれる事なく、消える。
元々、なかった様に消えるのだった。
☆
「ハッ!?」
仗助は画面に飲み込まれた後、目を覚まして辺りを見渡す。
どこまでも広がる草原……そこに倒れていた。
仗助は近くで倒れている康一と億泰を見つけて、すぐさま駆けつける。
「康一!億泰!」
二人の傍に近寄ると、怪我がない事に安堵する。
何か怪我をしていては大変だと思ったのだ。
だが、ここはどこだろうか、という疑問がすぐに浮かんだ。
さっきまで自分たちはゲームセンターにいたハズなのに、気付けばこんな場所にいた。
瞬間移動でもさせるスタンドなのか?と考える。
変わった瞬間移動方法だが……こんな場所が存在するのだろうかと考える。
「ん……アレ?ここは」
「いててて……少し体を打っちまった」
二人が気が付いた。
そして、二人も辺りを見渡すと、驚愕して仗助に近づく。
「じょ、仗助君。ここは」
「俺にもよォ~、よくわかんねぇんだよなァ~。康一、こんな場所に見覚えがあるか~?」
「ううん、僕にはないよ……。億泰君は?」
「俺も知らねぇな~」
「ここは……」
考えていると、三人の前に驚く物が現れる。
それは……スライムか犬かわからない生き物である。
ゲームで出てきそうなスライムに犬を混ぜた様なものが出てきたのだ。
「す、スライム……?」
「い、いや……犬かな?」
「じゃあ、スライヌでどうだ~?」
「誰がうまい事言えって言ったよ~?億泰よォ~!」
三人が会話していると、その生き物……スライヌは仗助たちを見て身構える。
それに三人はビクッと反応し、スライヌが突撃してくる……が、当たってもそこまで痛くない。
「……アレ?」
「痛くないね……」
「ヌラ!?」
「俺たちのレベルが高いだけかもな~!」
「そうかもしれねぇな~!」
「もう、二人とも~!ゲームじゃないんだから~!」
仗助と億泰が笑いながら言っているのを見て、康一は苦笑いを浮かべながらツッコミを入れる。
そして、スライヌがもう一度突撃しようとするが、億泰が掴み上げて、どこかへと投げ飛ばす。
それにより、戦闘は終了である。
「呆気なかったな~……」
「た、確かに……」
仗助と康一はスライヌが投げ飛ばされた方向を見た後、辺りを見渡すとそのスライヌや馬と鳥を足した様な生き物などがいるのが見える。
地球には存在しない様な生物ばかりだ。
「も、もしかしてよ~?俺たち、ゲームの世界に来たとか、そういうのか~!?」
「え!?あのスタンドの能力によって!?」
「あ、ありえるかもしれねぇな~」
仗助の言葉に康一と億泰は驚いたり、納得したりしている。
実際、現実にあんな生物は存在しない。
だが、ゲームにしては少しおかしいところもある。
こんなゲームには見覚えがないのだ。
「なぁ、康一よォ?お前のエコーズで、周りに何かないか見てくれねぇか~?」
「うん、わかったよ。『エコーズ』!」
康一がそう叫んだ瞬間、『エコーズact1』が現れる。
そして、辺りをそれで探し始める。
「あ、誰かいる!」
「ホントか~!?」
「うん、女の子が三人」
康一の言葉に億泰が反応する。
仗助も人がいる事に安堵を覚える。
「とりあえずよ~?その子たちと合流してみようぜ~!」
「うん、そうだね」
仗助の言葉に二人は賛同し、その場へと向かう。
すると、その三人は巨大なスライヌと対立していた。
「で、でかい!?」
「さすがによ~、アレに体当たりされたら結構やばいぜ~?」
「呑気な事を言ってる場合かよ~!オメェはよ~!」
康一は驚いており、億泰がそう言っていると、仗助が怒鳴る。
だが、さすがに女が危険に晒されているのを見逃すわけにはいかない。
仗助はジョースターの血統だというのがよくわかる。
すぐに女の子三人を助けようと行動に出ようとすると、ピンク色に近い髪色のロングヘアーの少女が何かに怯えだした。
それに驚いている双葉を思わせるリボンをしている少女とそれを注意をしているであろうカチューシャをつけた少女。
そんな三人に巨大なスライヌが襲い掛かろうとする。
それと同時に仗助が走り出し、クレイジーダイヤモンドを出す。
「クレイジーダイヤモンド!」
『ドラァ!』
仗助がクレイジーダイヤモンドで巨大なスライヌを殴り飛ばす。
そして、康一はエコーズを巨大なスライヌの元まで行かせる。
「行け、エコーズ!」
エコーズact1で殴りつけていき、音を染み込ませる。
そして、次の瞬間、巨大なスライヌの中で音が何度も鳴り響き、それに耐えきれなくなった巨大なスライヌは元の大きさのスライヌとなって、バラバラに逃げていく。
それを確認してから、スタンドをけし、三人に近づく。
「大丈夫?」
「もう安心していいぜ~」
「え?あ、えっと……」
いきなり現れた三人の男に驚いている髪の長い少女。
代わりという感じでリボンをしている少女が仗助たちを見てくる。
「ありがとう、というべきかしらね。こういう時は」
「気にしなくていいぜ~。当然の事をしただけだからよ~」
「そう?それにしても、貴方達……スライヌに何したの?いきなり吹き飛んだと思えば、今度は何か苦しがってから逃げて行ったし」
「え?そ、それはよ~……そう!な、殴り飛ばしたんだよ!な~、康一!億泰!」
「う、うん!仗助君は凄いパワーを持ってるからね~!」
「え?さっきのはk」
「康一の言う通りなんだよ~!」
「そう。苦しがっていたのはアイテムか何かかしら?まぁ、いいわ」
(あ、危ねぇ!?)
(なんでクレイジーダイヤモンドだと言わねぇんだよ~?)
(バカか、オメェはよ~!そんな事言ったって信じてもらえないぜ~!)
(それに彼女たちを見て。僕たちはゲームの世界という仮説を立てていたけど、彼女たちは生きている様に見えるんだ。もうちょっと、調べてみる必要があるんだよ。ここの事を)
(だから、スタンドの事は話せないって事か~?)
(それによ~、一瞬だったとはいえ、何か見えましたと言ってもおかしくはねぇんだけどよ~、言ってこねぇ辺り、見えてねぇんだぜ~!このピンク色か?そんな髪色をした子はよ~、何かに怯えてて見てなかったけどよ~)
「何コソコソ話しているのよ?」
「な、何でもないぜ~!」
「そう?」
「あ、自己紹介がまだじゃない?仗助君。ここで会ったのも何かの縁だしさ」
「そ、そうだな!」
康一の言葉に仗助は頷く。
仗助たちはこの三人から情報を聞き出そうと考え、自己紹介などをして、警戒を緩めようと考えているのだ。
確かに少女三人は助けられて、恩を感じている……が、リボンをしている少女は何処か警戒している。
当たり前だろう。
初対面、それも男三人なのだから警戒して当たり前だ。
更には見た目が不良と来た……更に警戒心を抱かれるのも当たり前。
その警戒心を解くためにも自己紹介からして、親密になっていく必要がある。
「俺は東方仗助って言うんだ。よろしくな~?」
「僕は広瀬康一です」
「俺は虹村億泰って言うんだぜェ?よろしくな~!」
三人が自己紹介すると、髪の長い少女が慌てた様に頭を下げる。
「は、初めまして!私はネプギアです!」
「私はコンパですぅ!」
「……アイエフよ」
髪の長い少女はネプギア、カチューシャの少女はコンパ、リボンの少女はアイエフと名乗る。
ネプギアとコンパは問題なさそうだが、アイエフは少し警戒している目で見てきている。
「それにしても、仗助さんは力が強いんですね。大きなスライヌを殴り飛ばしたんですよね?」
「ま、まぁな~!これでも鍛えてるからな~!(う、嘘ついちまってるけど、仕方ねぇよな~?)」
「うわぁ、凄いですね!」
「うっ……ま、まぁな~!」
(凄い純粋な目だ……。仗助君も辛いだろうね)
ネプギアが純粋な眼差しで見てきており、仗助はたじろいでしまう。
康一はそれに苦笑いを浮かべ、アイエフは康一に近づく。
「思えば、康一って言ったかしら?エコーズとか叫んでたわね。もしかして、アイテム名?」
「そ、そうなんだよ~!僕の持ってるアイテムでさ~!」
「どういうアイテムなのかしら?あのスライヌ、何かに苦しんで逃げて行った様だけど。そうね、音みたいなものに」
「そ、そう!音を何度も響かせるアイテムなんだよ!僕はよくこれを使って、仗助君や億泰君の援護をしててね!」
「そう、どこで手に入るのかしら?」
「しょ、ショップかな~」
「……そう。貴方、嘘ついてるわね」
「!? な、何で?」
「ショップにそういうものなんて売ってないわ。ましてや、そういうアイテムなんて聞いた事もないもの。何を企んでいるの?」
「た、企んでなんかいないよ~!た、確かに嘘は吐いちゃったけど!」
康一はしまったと考える。
自分たちはここの事についてよく知らない。
誘導尋問された事に驚きながらも、康一は一歩下がる。
それに仗助と億泰は反応する。
「こ、康一……」
「さぁ、答えなさい。何を企んでいるの」
アイエフはカタールを取り出すと、その刃先を康一へと向ける。
康一はそれに冷や汗を流し、それに仗助と億泰は反応する。
「貴方達も動かないで!何を企んで、私達に近づいたかは知らないけど、ネプギアが目的?まさか、マジェコンヌの一員かしら?」
「ま、マジェコム?」
「仗助~、マザコンの間違いだぜ~!」
「二人とも間違ってるよ~!マジェコンヌだよ!」
「そのマジェコンヌ?って言うのは知らねぇぜ~!俺たちは本当に無関係なんだよ~!」
「信じられないわね……。怪しいところが多いのよ。そもそも、仗助が殴り飛ばしたって言うけど、貴方が拳で殴る瞬間なんて見えなかったわ。いきなり吹き飛んだといった方がいいかもしれないわね」
「くっ……!」
アイエフの観察力の高さに仗助は黙り込んでしまう。
嘘がいつまでも通じるとは思わなかったが、こうも簡単にバレるとも思っていなかった。
自分たちはこの世界について無知だ。
「落ち着くです、あいちゃん。さすがに人に刃を向けるのはよくないです」
「コンパ、コイツ等は何か企んでるのかもしれないのよ?なら、警戒して当たり前。それこそ、肉食動物に自ら食われに行く様なものよ。警戒しなければ」
「わ、わかったからよ~?俺たちの話を聞いてくれねぇか~?」
「……それじゃ、目的を話して。それを聞いたら考えてあげるわ」
アイエフはカタールを康一に向けたまま、仗助を見る。
いくら康一でも、スタンドが見えない少女を攻撃するわけにはいかない。
だが、カタールをどけるくらいならばと考えるが、仗助が何もするなと目で語り掛けてきている。
それに康一は頷く。
そうだ、今ここで何かをすれば、更に警戒されるだけだ。
ここは大人しくしておくのが一番だと考える。
「俺たちの目的はよ~?ちょっとした事を聞きたかっただけだぜ~。なぁ、億泰」
「おう、ここがどこか聞きてぇんだけどよ~?」
「? ここはバーチヤフォレストって言うダンジョンよ。プラネテューヌの近くにある」
「プラネテューヌ……?ってのはなんだ?」
「え?プラネテューヌはプラネテューヌですよ?仗助さんたちはどこから来たんですか?」
「俺たちはよ~!杜王町から来たんだぜ~!」
「杜王町……?知ってますか?コンパさん、アイエフさん?」
「知らないわ……」
「私もです」
その言葉で仗助と康一は思った。
ここはゲームの世界ではないと。
そもそも、感情がある時点で違う。
その時に立てていた第二の仮説……それは現実味はないが『異世界』だ。
まさか、ホントに異世界へと来ているとは思っていなかった。
「オイオイ~、ここは日本だろ~?」
「ニッポン……?何それ?」
「国の名前だぜ~?」
「新しい国でしょうか?」
「そんなの聞いた事ないですぅ」
「え?」
億泰はポカーンとなる。
そもそも、周りの生き物の違いの時点で地球じゃないのは確かだろうと仗助と康一はツッコミたくなるが、堪える。
なら、この世界の名前は何というのか。
仗助は気になり、質問してみる。
「ここはよ~『地球』って言う世界じゃあねぇのか~?」
「? いいえ。この世界は『地球』という世界ではなく、『ゲイムギョウ界』という世界ですが」
「グレート……マジで異世界な様だな」
「え?異世界……?」
「まさか、今度は異世界からの訪問者とか言ってごまかそうという魂胆じゃないでしょうね?」
「ほ、ホントなんだ!僕たちはゲイムギョウ界という世界の住民じゃあない!僕たちは『地球』という場所から来たんだ!」
「信じられないわね……。ホントの目的を吐きなさい!」
「こ、こうなったら……!『エコーズ』!」
(!? まさか、アイテムを!?)
そう思い、アイエフが身構えた瞬間、康一はエコーズact1でとある方法をとる。
それにネプギアは反応して、目を擦る。
「『信じて』!」
そう叫び、その言葉をエコーズが掴むと、アイエフへと投げつける。
その瞬間、アイエフの顔に信じてという文字が張り付き、何度も頭に響く。
すると、アイエフはカタールをしまい、康一に背を向ける。
「そうね……。少しは信じてあげてもいいわ。助けてくれたし……けど、異世界から来たというのは少し信じがたいわね」
「ふ、ふぅ……よかった」
康一がエコーズを戻すと同時にネプギアはもう一度確認しようと見てくる。
だが、エコーズの姿はもうなく、ネプギアは首を傾げる。
(気のせいだったのかな……)
「どうしたよ~?ネプギアよ~」
「え?あ、な、何でもないですよ」
ネプギアは挙動不審ながらもそう言い、仗助はそれに首を傾げる。
「とりあえずよ~、どこか街に案内してほしいんだけどよ~?」
「あ、なら私達、ちょうどプラネテューヌに戻るので、一緒に行きませんか?」
「お!ホントかよ~!同行させてもらうぜ~!」
「よかった……」
「これで街に行けるな~!仗助~!康一~!」
「面白い人たちですね」
「そうね……。それにしても、なんで言葉が心に響いたのかしら」
「あいちゃん?」
「なんでもないわ。さ、いきましょ」
アイエフは少し疑問を覚えたが、すぐに振り払って歩き出す。
これがスタンド使いと女神の出会いであり……仗助はまた、戦いへと誘われる。
それがジョースターの宿命だと言わんばかりに。
星の血筋と女神が出会い、物語は動き出すのだった。
如何でしたでしょうか?
ちょっとおかしなとこはあるかもしれませんが、許してください。
続きを見たいって言う人がいてくれたら嬉しいな(オイ
豆腐メンタルなので、あまりキツイ批判とかはやめてください……。
ヒロインはネプギアで行こうかな、なんて思ってたりしてます。
それではまた次回……と言えたらいいかも
。