ラブライブの花陽をメインに書きました。
花陽のお米愛と穂乃果のパン愛を描きました。

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花陽「ありがとうお米大使」

アンパンマン「オラァ!死ねやゴミ!」ドゴォ!

 

お米大使「ノッピラプッ!」

 

花陽「お米大使!」

 

アンパンマン「米ごときが粋がってんじゃねえぞ!この鬼畜米英が!!」ドガッ!バギッ!バチュッ!パンパンパン!

 

お米大使「エヌビディア……エヌビディア……」

 

花陽「負けないで……お米大使……負けないで!」

 

 

遡ること3時間前

 

花陽「やっぱりRICEが一番だってはっきりわかんだね」ムシャー

 

真姫「アルキナガラタベルナンテギョウギワルイワヨ」

 

凛「凛はかよちんの胸の2つの米粒を食べたいニャー!」プシャー

 

花陽「米うめえ!米うめえ!」

 

真姫「チョット!アタシノコトムシシテンジャナイワヨ!」

 

花陽「お米うめえだっち!お米うめえだっち!はぁ〜、オラ米さなりてぇだ」

 

真姫「デモハッキリイッテオコメヨリパンノホウガウマイワヨネ」

 

花陽「は?」

 

花陽「パンなんて鬼畜米英の低能な食物だろ。米よりパンの方が好きとかお前日本人じゃないだろ。さてはチョンだな?オラァ!国に帰れや在日!」

 

凛「怒ったかよちんも可愛いニャー」プシャー

 

花陽「それにしてもお米って本当に美味しいよね。あぁー、死ぬほどお米食べたいなぁ」

 

その言葉本当だね?

 

花陽「え?」

 

ご飯の国からやってきた♪お米大使がやってきた♪

 

ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ

 

花陽「う、うわァー!私の直径80cmのおにぎりが光り輝くゥー!」

 

おにぎり「ンアーッ!」ピカァァァァァァァン

 

ドカアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアンヌ!

 

お米大使「やぁ」

 

凛「かよちんのおにぎりから浮浪者が出てきたニャー!」

 

真姫「アンタイッタイダレナノヨ!」

 

お米大使「ご飯の国からやってきたお米大使だよ!好きなものはおにぎり!嫌いなものは山崎春のパン祭り!よろしくね!」

 

真姫「ケイサツニデンワシナイト」

 

お米大使「フルェェェイ!」バギィ!

 

真姫「パレスチナ!」ドゴォォォォォン!

 

凛「真姫ちゃんがふっ飛ばされたニャー!」

 

お米大使「僕は福島県産のお米ぐらい怪しくないよ!」

 

花陽「あ……あ、あ、あ」

 

花陽「ま、まさかあなた様は本物のお米大使ですか!?あ、あの!サインください!」

 

お米大使「もちろん!800円ね!」

 

 

その頃、穂むらでは

 

穂乃果「ウィへへ、私パンを死ぬほど食べたいよー!」

 

穂乃果「その為なら私、いくらでもほむマンを捧げられるよ」ホムマンヒョィー

 

魔術陣「ンアーッ!」

 

ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ

 

ブリブリブリブリュリュリュリュリュリュ!!!!!!!ブッチチブブブチチチチブリリィリブブブブゥゥゥゥッッッ!!!!!!!

 

出来損ないのカレーパンマン「ア……ア、ア……」

 

穂乃果「クソが!私が欲しいのはこんなスカトロマニアじゃねえんだよ!」ドゴォ!

 

出来損ないのカレーパンマン「ア……アア……」グチャグチャスカトロ

 

穂乃果「やっぱりほむマンじゃ駄目だったんだ……もっと、もっと大きな代価を払わなきゃ……」

 

 

花陽「あ、ああ……生のお米大使を見れるなんて……幸せだよぉ……」

 

お米大使「そうだろう!そんな君に福島県産の古々米をあげるよ!」グチャー!

 

凛「お米大使さんは普段なにをしてるんだニャー?」

 

お米大使「農作業に従事しながら、アダルトサイトのアフェリエイトで暮らしてるんだ」

 

凛「凄いニャー!」

 

花陽「お米大使さんのオススメのお米ってなんですか!?」

 

お米大使「フィリピン米だね!」

 

花陽「はぁぁぁぁん!感激だよぉぉぉぉぉぉ!」

 

お米大使「はっはっは!みんなもお米食べようね!」

 

 

その頃、穂むらでは

 

ことり「こ、ここに立ってればいいのぉ?」

 

穂乃果「うーん、もうちょっと右かな?」

 

ことり「この辺?」

 

穂乃果「あ、もうちょっと後ろ」

 

ことり「後ろぉ?」

 

穂乃果「いいよいいよ。あ、そこでストップ」

 

穂乃果「フフ、馬鹿めが!」

 

ことり「え?」

 

ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ

 

ホノカチャァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァン!

 

ドカアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアンヌ!!

 

完全なるアンパンマン「シュコー……シュコー……」

 

ついでに召喚された出来損ないのカレーパンマン「タスケテ……イッソコロシテ……」

 

穂乃果「フハハ!やったよ!大成功だよ!これでパンが食べ放題だよ!」

 

アンパンマン「貴様か……我を呼び覚ましたのは……」

 

穂乃果「そうだよ!だから私のためにさっさとパンを作ってよ!」

 

アンパンマン「パン作り……パン……あぁ、マスター・ジャム……お許しお…………あぁ、あああ、ウワァアアアアアアアアアア!!」ドゴォ!

 

穂乃果「ドギラゴン!」グチャッ!

 

アンパンマン「人類を……滅ぼさねば…………」

 

出来損ないのカレーパンマン「コロシテ……モウ……ラクニサセテ……」

 

 

お米大使「ん!?この気は……?」

 

凛「どうしたニャー?」

 

お米大使「奴が、奴がくる!伏せろぉぉぉぉぉぉおおおおおお!!」

 

ドゴオオオオオオオオオオオオオン!!

 

アンパンマン「コー……ホー……」

 

出来損ないのカレーパンマン「ア……ア……」

 

食パンマンの耳「」

 

花陽「だ、誰!?」

 

お米大使「奴らはマスター・ジャムの手先……ただのスッカスカのパンさ」

 

アンパンマン「手始めに……お米……殺す……」

 

お米大使「ははは!パンごときがお米に勝てる訳ないだろ!ははは!」

 

アンパンマン「オラァ!死ねやゴミ!」ドゴォ!バギィ!

 

お米大使「ノッピラプッ!」ドゴォォォォォン!

 

花陽「お米大使!」

 

アンパンマン「米ごときが粋がってんじゃねえぞ!この鬼畜米英が!!」ドガッ!バギッ!バチュッ!パンパンパン!

 

お米大使「エヌビディア……エヌビディア……」グチャグチャ

 

アンパンマン「ははは!このままじゃおもちになるぞ!ははは!」ドゴォ!ドゴォ!ドゴォ!

 

お米大使「痛いお……苦しいお……お家に帰ってカップヌードル食べたいお……」

 

花陽「負けないで……お米大使……負けないで!」

 

お米大使「!」

 

お米大使「そうだ……僕には応援してくれる友達がいる……あんなウンコがたっぷり詰まったパンなんかに負けるわけがない!」

 

お米大使「花陽ちゃん!僕に力を貸してくれ!」

 

花陽「お米大使!受け取って!」オニギリヒョイー

 

お米大使「うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!力がみなぎるうううううううううううううううううううううううううううううううう」ブリブリブリブリュリュリュリュリュリュ!!!!!!!ブッチチブブブチチチチブリリィリブブブブゥゥゥゥッッッ!!!!!!!

 

お米大使「くらえっ!ライス玉!!」ドゴォォォォォン!

 

アンパンマン「アヌスッペ!!」ジョワアアアアアアアア

 

出来損ないのカレーパンマン「アリガトウ……アリガトウ……」

 

食パンマンの耳「」

 

花陽「やった!パン共が消え去っていく!」

 

お米大使「ハァ……ハァ……やったお……ぼく……やったお……」

 

 

 

凛「お米大使さん帰っちゃうのかニャー」

 

お米大使「うん、僕にはアダルトサイトの更新があるから」

 

花陽「お米大使さん!私、お米大使さんのこと忘れません!絶対に、絶対に忘れません!」

 

お米大使「花陽ちゃん……ありがとう!僕もセシウム米の次ぐらいに忘れないよ!」

 

お米大使「じゃあね!アデュー!」

 

凛「お米大使さん、行っちゃったニャー」

 

花陽「ありがとう……ありがとう、お米大使さん!私たちのお米を守ってくれて、ありがとう!」

 

オニギリパクー

 

完


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