妄想、欲望全開の小説です。
一夏逹のキャラ崩壊がはんぱないと思うので賛否両論だと思っています。
1.入学前 受験日の事
こんばんは、うちは、織斑春華(おりむら はるか)、織斑家の千冬お姉ちゃんと一夏お兄ちゃんの弟なのです。
まだまだ甘えたがりの中学生ですがもう少ししたら一夏お兄ちゃんと高校受験するのです。
今日は、一夏お兄ちゃんと一緒に高校受験するお話ですが、まさかの展開になろうとは・・・・・
<織斑家> 自宅
俺は織斑一夏今日は大切な受験日だ早く千冬姉を楽させてやりたいからなとっ、その前に春華を起こさなきゃな
「春華、もう朝だぜ起きねえと遅刻するぞ」
「まだ眠い~」とまだ起きそうにもないので俺は秘密兵器を出すことにした
「そっか起きないならできたての玉子焼きは、おあずけだな」
「玉子焼き」
と、ガバッと起きて俺に向かって
「おはよう一夏お兄ちゃん」
満面の笑顔でいってきた
(あ~この笑顔はいつ見ても癒されるなとっいかんいかん)
「おはようもう朝ごはん出来てるから顔洗ってきな」
「うん、やってくるぅん」
そう返事をして洗いに行った
俺は、朝ごはんの準備をしていたメニューは、ご飯と焼き魚にサラダそれと味噌汁に春華の大好きな玉子焼きだ。
「「いただきます」」
春華は真っ先に玉子焼きを食べて
「うんま~い」
春華は俺の大事な弟だこれでも双子の筈だが外見はあまり似てない
それからしばらくして受験のため出陣する二人
その間簡単な予習をしながら受験会場に着いた。
「絶対受かろうな春華」
「もちもちロンロンだよ」(^_^)
そう意気込んで入ったが10分後
・・・・・・・・・・「「迷ったーーーーーー」」(;´д`)
「どっどうよう~」アタフタ(焦り)
「落ち着け春華次見つけたドアが当たりのはずだ」
と少しさ迷い
「お兄ちゃんドアあった~」
「おっナイス春夏」
そして入ったかが人はいなかったただ暗い部屋に照らされてる物があった。
「お兄ちゃんこれって」
「ああISだ」
それから何故かISに引き寄せられるかのように二人は近寄った。
普段見れない物
普段触れない物
乗れるなら乗りたい
だが乗れない
何故ならISは女にしか使えないのだから
「お姉ちゃんのとは違うけどIS」
「ああそうだな」そう言いながら一夏はつい触ってしまった。
その時起こった出来事は忘れない
「おっお兄ちゃん!」
目の前の事を信じられなかった。
ISを纏った一夏がいるのだから。
春華は驚き後ろに下がってしまった。
春華はつまづきそうになり触ってしまった。
ISをしかも纏っていた。
そこに係りの人が入り
「貴方逹なにっ男がISを動かしてる!」
そうしてうちらは、IS学園に入学させられた。
次回はIS学園から
専用機はGBF-Tから可愛いと思ったくまさんです。
もう見てる方ならわかるでしょう。