ノリに任せよう!そうしよう!
よしかきたいね。ってことで、かきはじめちゃいました。
相変わらずの文章力少ないですが、文ちゃんへの愛情で頑張って書きます。
詰まらなかったら土下座してやるよぉ!!!つうか、もう土下座してますわ!!
わっしょい。
設定無視してるかもしれないけど、多目にみてあげてほしいぞぉぉ。
キャラ崩壊しまくりです。許して差し上げて。
夕暮れの頃だった。
「今日も遅くなりそうだ。」
峠の頂上の屋敷からの集荷を終え局に向かって走る郵便局の赤い車が急いでいた。
車のフロントガラスには紅葉は舞い散り美しい秋の紅風景と夕焼けの緋が見え、まるで何もかもが秋そのものとなったかのような美しさがあった
がそんなことには気を止める余裕はなく、郵便局員は車の速度を上げて峠を下り続けた。
さて、峠を下り始めて数十分たった頃だろうか?道路の横には河が見え、河から白い霧が少しずつ立ち込めていた。
「今日は、約束あるからなぁ…。急がなきゃ。」
アクセルを踏み込み、道を進みカーブを曲がり、ひたすら車は走り続けた。
暫く進んだ頃だろうか?すっかりと霧が立ち込めてしまい、数メートル先が見えなくなってしまう。所謂、ホワイトアウトという現象に近いだろう。
「山奥だからか?霧が濃いなぁ…。」
困惑する郵便局員は、事故っては危ういとブレーキを右足で踏み込む。…が。
「あれ?速度落ちねえな…。おかしいぞ。」
ぎゅーっとひたすら踏み込んでも、ブレーキは掛からず減速する気配はない。ならばと、郵便局員は、エンジンブレーキをかけようと、シフトレバーを握り、DからD1に下げようとしたときだった。
何かとてつもない力によって押さえられるかのごとくシフトレバーがびくともしない。
メーターはすでに90キロを切っている。このままでは、120キロも容易に越えてしまうだろう。
「く、くそぉ!!」
郵便局員は焦りの色が出てくる。否、パニックに陥る。どうにか止められないかと、ハンドルを握り、山側に車を寄せようと捻る。
日本郵便とかかれた深紅の車は燃えるかのように、バチバチと火花を散らした。
「止まれ…!!止まれ…!!止まれよぉおぉ!!!」
郵便局員は嘆願した。車が止まるように。そのときだった。
時間がゆっくり流れたような気がした。
徐々に見えてくる悪夢。目の前に、急カーブ。このままでは、崖に飲まれて助からない。諦めた表情を浮かべた郵便局員。急カーブに猛スピードで突っ込んで逝く。
「うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁあ!!!!!!!!!」
ガードレールを破った郵便局の車。その先には、ぽっかりと口を開けた真っ白い霧が立ち込めた崖に、郵便局の車は飲み込まれていった。
ガシャーン!!
郵便局の車は数秒の間だけ浮遊し急斜面を下る。岩にぶつかりスピンしながら、まるでピンボールのように木々に弾かれながら激しく衝突を繰り返す。
ガゴゴゴゴゴ!ドゴーンボフン!!!
小岩に引っ掛かった車がひっくり返り、転がる車。
郵便局員は、衝撃で頭をぶつけたり、割れた窓ガラスが顔に刺さったりと、めためたに蹂躙され、苦痛と恐怖で断末魔を挙げていた。
暫く、不整地の斜面を転がり続けた時だろう。ガツンと、大岩にぶつかり正面からぶつかり止まり、その頃には車はボディが潰れ、中にいた郵便局員も瀕死の重傷でほぼ意識を失っていた。目や頭から流れる血。口からは、血と泡が合わさったピンク色の液体を垂らしてピクンピクンと痙攣していた。
ザザーッザザーッ…近くでは滝が流れているようでその音を聴きながら、意識は堕ちていった。
「あ……や?!何事かとおも……こ……なと……ろ……人………?」
「あ……ま。さが…て………い。」
「…みじ!じゃ……し…で!」
◆ ◆ ◆
誰かが、俺の顎を布でふいているような気がする。…痛くて、熱くて、目も開けられない…。手足も動かせない。
「しょ……は、終わりましたよ…。怪我人を……ところ…に置いて……っか…ますよ。」
「妖怪の山は、天狗の領域。それが人間が侵犯してきたとなると、脅威として捕らえておかなく…は…。」
二人の女性の会話だろうか?少し活発そうな声色の女性と落ち着いた声色の女性の会話が聞き取れる。
意識がはっきりして行くと共に、その会話がはっきり聞き取れるようになる。
「山の脅威…ね。つまり、事情聴取の為に生かしているってことね?」
「は、はい…。大天狗様からの御指示なので。」
やや吃りながら答える女性。それを「ふーん?」と不服そうにするもう一人の女性。そんなとき、口の中に溜まった血溜まりが、気管に入り…。
「…ごほっ…ごほっ…。」
咳き込んでしまう。
「目覚めたようね。」
咳き込んだことで、活発そうな口調の女性が声をかけてくれる。
「大丈夫?」
口から垂れた血溜まりを布でそっと拭いてくれた。
「…ここは、病院でしょうか?」
「…は、はい。えっと、多分?そうですよ。」
辿々しく女性は答える。少しこちらの言っている意味がわからない。といったニュアンスを感じさせている。
「?あの、お手数なのですが、電話で中央郵便局に、連絡していただけませんか?」
「え、えっと、電話…電話とはなんでしょうか?」
電話を知らない?少し可笑しい。いや、もしかしたら電話がない病院なのかも知れない。となると…。
「では、首からぶら下げていたと思う携帯電話で、電話をかけていただけませんか?」
「あやややや……。携帯電話…ですか?」
またもや女性は、歯切れの悪い返答をする。その光景を見かねてか、もう一人の女性がぎしりとベッドに腰掛ける。
「携帯電話っていう外の世界の装置は今、天狗たちが調べるのに使っているわ。あと、あなたが持っていたものも全部ね。」
まて。天狗?天狗とはなんだ?
「天狗?なんですかそれ。ちょっとごめんなさい。分からないですね。」
「…詳しくはそこにいる、鴉天狗のお嬢さんに聴くことね。あなたは、そこのお嬢さんに助けられたのだから、詳しくはその子から…ね。」
そう言うと、もう一人の女性の背中を軽く押したのか、ぽんと音がする。
「あやや。あなたは、もしかして外の世界から来た人間でしょうか?」
「外の世界?」
「そうです。外の世界。ここは、幻想郷と呼ばれる世界。世界という呼び方はあまり正しいかといえば、そうでもないかもしれません。とりあえず、分かりやすくここは幻想郷という世界。いいですか?」
「ちょっと待ってください。何を言ってるか全然わかりません。そもそも、君たちは誰?」
よくわからない話になっている。俺はとても困惑した。一体全体どうなってしまったのか、自分自身がどこにいるのか、全然わからない。
天狗?幻想郷?What do you mean?どういうことだい?
「あ、申し遅れました。あなたが謎の乗り物に乗って転がり落ちてきたとき助け出しました、本業は新聞記者、鴉天狗の射命丸 文と申します。そして、あなたを治療してくださった。」
少し、明るい口調で自己紹介をする射命丸さん。その紹介に乗っかるようにもう一人の女性が自己紹介をする。
「私は、八意永琳よ。普段は、迷いの竹林の奥地に建つ永遠亭で医者をしているわ。」
「よろしくお願いします。八意先生、射命丸さん。…自分は今、すごく混乱していて…まずなんでこんなこと(体)になってしまっているのでしょうか?」
「それについては、私も解りません。でも一つ言えるのは、あなたは、霧の中から突然現れて、突然辺りの木々を巻き込んで、突然死にかけていたということです。」
少し、射命丸さんは、うつ向いているのだろうか?声が下の方に向いている気がする。
「成る程…。つまり、突然、自分は車と一緒に転がってきたと…。ますます解りません。頭がこんがらがるなぁ。」
「仕方ないわ。頭を強くぶつけているし、無理に今は考えないで休むといいわ。体にも悪いから。」
「今は、そうさせていただきます。…ところでなんで、自分は目が見えなくて、体も動かせないのでしょうか?」
「あなたは、数十ヵ所骨折と内臓破裂、頭部打撲と、全身に火傷を負っている上に、目にガラスが刺さっている状態だったのよ?…むしろ、なぜそこまでの状態で生きていられたのか医者の私でも不思議だわ。とりあえず、あなたは、瀕死の重体だったということよ。」
まじかよー!!!!本当になんで死ななかったんだよ。話を聴いているだけで卒倒しそうだ。
「あなたを、私たちが引きずり出したときは、本当に息をしているかどうかも怪しかった程ですから。何せ一週間も眠ってましたから…。とりあえず、今は休んでください。」
射命丸さんの気遣いが痛み入る。そんな重傷だったというのなら、生きていたことに幸いを感じるべきだろう。
「…わかりました。休みます。」
「あ、そういえば今更ながらだけど、あなたの名前を教えてくださる?カルテを作らなきゃならないの。」
「えっと…。俺の名前は…。あれ?」
「どうしたんですか?」
「分からない…。俺、名前…なんでしたっけ…。」
震え声で俺は、自分が名前を忘れていることに驚愕した。俺は、名前が分からない。何故だ?なぜ…。
「…頭をぶつけたショックね。記憶喪失、というありきたりなパターン。何か、手懸かりになるものがあればいいのだけど。」
八意先生は、少し考え込み困っているだろう。
「…。名札!そうだ、郵便局の名札。首から多分ぶら下げてた奴があれば!」
「あ、なるほど。名札なんてものがあったんですね。少々、御待ちください。」
射命丸さんは、勢いよく立ち上がると、ガラララと引き戸のようなものを開けた音を部屋に響かせ、走り去っていく。
「流石、記者。動きが早いわね。ゆっくり休んでと言った手前騒々しいわね。…さて…邪魔者が居なくなったことだし、あなたが、今、措かれている状況を説明するわ。」
そう言うと八意先生は、やや声を落として耳元で囁く。
「ひょっひゃっ…!くすぐったいっ!…っぃてぇ!」
かけられた息がくすぐったく、びくんとする。びくんとしたら、全身が焼けただれるように痛みが一瞬走ってしまい、びっくりする。
「…あら、ご免なさい。でも、今は、そうしている場合じゃないの。あなた、このままだと天狗たちに殺されてしまうわよ。」
「……?なんかいきなり唐突ですね。一体何が起きているのですか?先生。」
八意先生は、少し間を置いて言葉を選びながら話始める。
「まず、この世界は幻想郷。それはわかるわね?いえ、分かって。」
「は、はい。ここは、幻想郷。OK…。」
「幻想郷には、妖怪がいるの。怖い妖怪。妖怪にはそれぞれ棲息地があるのだけど、その中で、天狗はかなりテリトリーに関して神経質なの。つまり…。」
「ごくり…。つまり…言おうとしていることは…、その天狗のテリトリーのど真ん中に俺はいるって解釈で良い?」
「ええ。良いわ。特に、天狗は人間にはかなり厳しいわ。テリトリーを侵して、尚且つ自分のテリトリーを破壊して回る人間がいたらどうかしら?」
ぞくりと寒気が走る。
「こいつ、許せねぇ…?ってなる。」
「つまり、そういうこと。そして、あなたがいるところは天狗の巣窟である妖怪の山の留置所。つまり、牢屋の中なのよ。あなたは、喋れるようになったら、恐らく事情聴取され、場合によっては殺されてしまう。もしくは、その重体のまま、山から放り出されることになるわ。」
「うぇえええ?!マジかよ!!生き残ったのに結局死ぬじゃん!!」
折角あのピンボールのように車ごと弾かれまくり死にかけて、急死に一生を得たというのに、また別の意味で死にかけているということに俺は絶句した。
「折角手術して、生き返らせた患者をそのまま殺される訳にはいかないの。此方としても。だから、何とかしてここから脱出するのよ。天狗たちに見つかる前に。」
「ちょ、ちょっと待て!俺は、怪我人で動けない。しかも、目が見えない…。そんなんでどうやって…。」
「…そうね。かなりの難問よ。天狗たちの監視を抜けていくにはかなり厳しいものがあるわ。だから、あなたに、この薬を渡しておくわ。」
そう言って八意先生は、俺の手に小瓶かなにかを握らせる。
「この薬は、不死鳥の羽根を煎じて作ったもの。一時的に体の組織を強引に修復する。ただし、使用後は修復した組織が崩壊し、またこの状態に戻るわ。」
「…。つまり、もう一度瀕死の重体になるわけですね…?こう、なんとか体を瞬間的に治す薬とかないのですか?」
嗚呼、嫌だ。また痛い思いしなきゃならないなんて…もっと嫌だ。
「残念、それ以上の薬は、妖怪以上でなければ飲むことができないほど、効果は強烈なの。だから、それを飲んで逃げ出すことを考えて。」
「あとは、どう逃げるか…か。射命丸さんに、助けを求めようかな。」
その言葉に、対し八意先生はひどく残念そうな口調で話す。
「だめね。彼女は、天狗よ?組織の一員。だから、助けを求めたら、それこそ天狗たちの長、大天狗様の耳に入って、逃げることができなくなるわ。それに…仮に協力したとしたら…。天狗たちからバッシングやペナルティを受けることとなるわ。頼ることは即ち難しいの。」
「くそ…。万事休すか。とりあえずは、まずはこの薬を飲んで動けるようになってから、射命丸さんを気絶させて、逃げ出そう。」
「…あなたに、それが出来るというのなら…ね?」
何かのニュアンスを含んだ言葉を呟く八意先生。
「私は、先に出るわ。あなたが、無事、此処(妖怪の山)から下れたら、河に飛び込みなさい。人間に優しいカッパに助けてもらえるわよ。そのカッパにはもう、話はつけてあるからまた其処で合流ね。」
天狗の次は河童?カッパ?マジかよ。妖怪大戦争かよ。
「わかりました。……。薬の効果時間は?」
「三時間。くらいね。あとは、あなたの気力次第。其までに天狗たちの里を抜け出せるかどうかが勝負よ。」
「わかりました。因みに、八意先生は、俺を連れ出してくれるとかそんなことは期待は……。」
「それこそ、私達が幻想郷から孤立してしまうわ。そこは、無責任だけどあなたの力で脱け出すしかないわ。」
少し残念そうな口調の八意先生。なるほど、薬を渡すだけでも大分リスク高いしな…。しょうがないか。寧ろ、最大のリスクを負ってくれたのだ。これ以上は求められない。
「幸運を祈るわ。では、また会えたら。」
八意先生は、そう言うと俺から離れていき部屋から出ていったようだ。
「あややや?八意さん、もうお帰りですか?」
「ええ。永遠亭の仕事も残っているし、おいとまりするわ。」
「はい、分かりましたっ。」
「彼の"面倒"頼んだわよ…。クス♪」
「あ、あややや?な、なんのことでしょうか。」
…そんな会話が聞こえて来る。飲むなら今だ。
「うぉ…ぁ…」
小瓶を握らされた方の腕に満身の力を込めて、小瓶を口の上に近づける。
「あと少し…。あと…すこし…ぃ!!」
小瓶が鼻にぶつかり、液体が鼻から入る。
「ごほっ。ごほっ。くっ…ズズズズッ…。」
俺は、鼻の穴にこぼした薬を鼻から吸い上げ、それを飲もうとする。痛い。痛い。苦しい。だけど、生きなきゃならない。今は。
「いぎだい…。」
そう言葉を漏らし、目を開ける。目の前は、包帯によって塞がれた視界。手足は痛いがなんとか動かせる。すごい効果だ。
あとは、射命丸さんが来たときに襲い掛かって、射命丸さんを気絶させてまずは、この部屋から脱出だ。
「只今戻りました。ふふ、大丈夫ですか?鼻水すごいですね。」
射命丸さんはそう穏やかな口調で話ながら、ベッドの横に座ると、布で薬で汚れた鼻周りを拭いてくれた。
「ありがとう、射命丸さん。あ、自分の名前、分かりましたか?」
「鑑識が調べてたのを少し見せていただいたんですが一文字しかわからなかったんですよね…。」
すいませんと、申し訳なさそうに謝る射命丸さん。
「ジュン。漢字で書くと順番の順です。それ以外は熱で文字が溶けてしまったり、焦げてしまってて解読が難しかったんです。だから、私は、あなたを順さんって呼びます。」
「ジュン…。順。俺の名前、か。今は、其れでいいですね。…ゴホッゴホッゴホッガハッ!」
仕掛けるなら今だ、打ち解けた今なら此処で狙う。咳をして、口から唾液でもいい、タンでもなんでも吐き出す。
「だ、大丈夫ですか?」
慌てて射命丸さんは、俺の口から出た異物を拭こうとする筈…勝負はその時だ…!
射命丸さんが、布で、俺の口の周りを吹き始めた瞬間。俺は勝負に出た!!
「射命丸さん、御免なさいっ!」
磯巾着がプランクトンを一瞬で捕まえるように、素早く手を伸ばし、射命丸さんの頭を抱き抱えるように拘束し、そのまま暫く射命丸さんの顔を、自分の胸元に押し付け、気道を塞いで呼吸を止めさせようとする。もぞもぞともがく射命丸さんだが、その動きがゆっくりになり…。
ぱさっ。と音を立てて、顔を拭いた布が床に落ちる。
「よし…。包帯はずそう。」
気を失ったであろう射命丸さんを退かし、目を覆う包帯を外す。
顔は火傷をだらけだけど、目は確かに見えている?ようだが、レンズが割れているように所々が黒い斑点が見える。恐らく、副作用か何かだろう。
立ち上がり、辺りを見回すと俺の郵便局のユニフォームと帽子と靴が木を編み合わせた篭に入っている。焼け焦げた部分に、青に近い紫色の布があちこちに縫い付けられて、修復されているようだ。黒い靴も同様に、修復されている。靴を履いて白い喪服みたいな服からユニフォームに着替える。着替えながらちらりと気絶しているであろう射命丸さんを見る。
さらさらのセミロングヘアーで、整った顔立ちで、大人っぽさが含まれた女子大学生くらいの雰囲気があり、赤い天狗帽と、赤い下駄を履き、白地の半袖、フリルがついた黒地のスカート。其々の服に紅葉柄の帯のようにあしらった模様がついており、マフラーを巻いているようだ。見つめていると…吸い込まれるような感覚がするほど美しかった。
やや頬を紅潮させており、すぅーっすぅーっと息を吸って、酸素不足を解消しようとしているようだ。
「御免なさい。」
俺は、一言謝り、牢屋から飛び出していく。
「………。(パチリ」
To be continue →
はい!!すいません!なんか妄想書きまくってたらなんかこんなになってました!!許せ、サスケ。
気まぐれで更新してくので、頑張ります。
オーエンしてくれたら、なんかこう、頑張っちゃうな…。