ラブライブ!~武闘派高校生とμ's II~   作:ステア(STER)

1 / 63
【2016(平成16)年1月12日17時42分[第2版]更新】

どうも! 『ラブライブ!~武闘高校生と“2代目”μ's~』をご覧いただき、ありがとうございます!

作者のSTER(ステア)です! ひとつ、ヨロシク。
STER.N(ステアン)になってるだって? ああそれはね、STER.Novelの略として使ってるだけなのでご了承願います。

さて、私の作品も不人気ながらダラダラと50巻連載しました。これもすべて、少なからず応援してくださる方々のお陰です!
ここに深くお礼申し上げます。これからもどうぞよろしく。

私の作品といえば、武闘派な主人公(『織田信翔(おだ のぶと)』と言います)ですが、オリキャラが多数登場する(※作者がオリキャラ出したい病のため)のも特徴のひとつです。

そこで、この作品にはこれまで登場したオリキャラを書き留めます! そしてオリキャラが増えていく度に、更新しようと思います!


↓以下は、収録内容です↓

☆μ's五人衆☆
○織田信翔…クールな武闘派主人公(挿絵アリ)
○宮口晃太…変態関西金オナザル
○櫻田稜…凛ちゃん大好きスポーツアスリート
○古明地大悟…インテリもやし肉食獣
○佐々木政武…影薄日系アメリカン

☆五人衆+メンバーの親族☆
○凛の親族
○海未の親族
○信翔の親族
○晃太の親族
○稜の親族

☆A-RISE五人衆☆
○星城徹也…ライバルリーダー
○神谷時代…ライバル紅一点、作曲担当
○榊原有紀…作詞担当
○四ノ宮敏行…熱血担当
○統堂尊矩…ボディーガード担当

挿絵に関しましては暇なときに絵を描いて増やしていこうかと思います。


この小説の百科事典
オリキャラを紹介します!(挿絵アリ)


☆μ's五人衆☆

織田信翔(おだ のぶと)

 

 

【挿絵表示】

 

 

 さて、最初は信翔ですね~。

 

 この人は愛知県で4月3日に生まれた18歳です。

 織田大信(おだ ひろのぶ)香織(かおり)夫妻の長男で、3きょうだいの一番上です。双子の弟(大翔)と三つ下の妹(清華)がいます。

 

 最大の特徴は、『武闘王(ぶとうおう)』として裏東京に君臨する存在でもあるという事です。

 これが、織田家の御曹司としての信翔(後述)や、メンバーを力強く支える信翔(本作の主人公)に強い影響を与えています。

 ゆえに戦闘力は常軌(じょうき)(いっ)し、徒手空拳(としゅくうけん)で並み居る裏東京に蔓延(はびこ)る武器持ちギャングをいとも容易(たやす)く薙ぎ倒す力を有しています。

 

また、真姫とはケタが違うリッチでもあります。信翔の父・織田大信は“東織(とうしょく)グループ(通称・織田財閥)”という、全国に展開する同族経営大企業グループの総裁

(4代目)であり。総本家の当主です。

 信翔は現在当主の父の隠居or死亡次第直ちに織田家の家督と祭祀(さいし)、東織グループ総裁を総じて継ぐ存在となっているようです(立場上真姫や海未とは同じです)。

 

 名前の由来に関しましては、翔という少しかっこよさげな名前と、織田という姓にするにあたって、『信』という印象が強いのでそれを組み合わせました。

 ちなみに、昔から『織田翔』という名前で僕の中で存在はありました。

 

 

宮口晃太(みやぐち こうた)

 

 この男を一文字で言い表すとズバリ、『(けだもの)』ですね。

 

 大阪府大阪市浪速区生まれの生粋な関西弁を使う男、6月23日生まれです。

 父・宮口晃司(みやぐち こうじ)によってグレていた元ヤンキーです。兄弟は姉(裕子(ゆうこ))と妹(春華(はるか))、義兄(姉婿で父の婿養子。名は紀之(のりゆき))がいます。父は銀行員です。

 

 さて、前述のとおりこいつは変態紳士ではありません。ケダモノです。信翔には金ザル、金髪サル、変態サル、関西サル、オナザルなど変な渾名(あだな)(金は金髪だから、変態は読んで字のごとく、関西は関西出身だから、オナザルは言わずもがな)、稜からは『金髪チンパンジー』と付けられています。

 いつ、メンバーの誰かを襲うか分からないというほどの危険因子(きけんいんし)(※性的な意味)で、メンバーを食べようとしては信翔に牽制(けんせい)orお仕置きされる人です。ちなみにnotチェリーボーイ。

 

 また、どこかの織田さんのおかげで影が薄いですが、裏東京では『鷹脚(たかあし)』と呼ばれて(脚力が異常だから)ヤンキーに恐れられる存在です。

 

 メンバーの中では東條希(とうじょうのぞみ)が好きなようです。理由は…『あの中途半端な似非(えせ)関西弁…んでもってあの豊満なバスト!(「五人衆で男子会」より引用)』…だそうです。

 

 

櫻田稜(さくらだ りょう)

 

 この人は、凛ちゃん大好き人間です。8/11生まれ。

 

 生まれは三重県伊賀市で、父の実家は伊賀忍者の末裔(まつえい)、母の実家は前田家です。

 都内の高校に入学してからは伯父の前田利一(後述)と同居してラーメン屋を営んでいます。

 

 で、凛はラーメン屋の常連さんで、()()めは高1だとか。

 

 やはり男なので、エッチなことを考えないこともないとか。ただ初心で、下ネタのそれを振られたら(特に凛についての猥談は)赤面してしまう一面も。

 

 しかし身体能力は凛のそれを越し、武闘王(信翔)や鷹脚(晃太)などの所為でまったく影がないが、トリッキーでアクロバティックな動きで相手を翻弄して蹴るなど戦闘能力はやや高いです。信翔たちのように二つ名はなし。

 

 ちなみに他の野郎衆にイジられやすいベスト(他には信翔)に君臨し、『チェリー田』や『シコり田』など、不名誉な渾名(あだな)を付けられています。

 ただ、渾名の仕返しをよくしたりする傾向にあります。

 

例)晃太→金髪チンパンジーなど 大悟→ドSモヤシ 政武→外人侍

 

 

古明地大悟(こめいじだいご)

 

 頭がキレる秀才です。別府温泉に()かって育ってきたからでしょうか((いやその限りでない

 

 生まれは大分県別府市で、12月07日生まれです。

 

 アイドルを毛嫌いしていましたが(一応の克服済み)、何故か女慣れしているという矛盾点?がありますが、まあ気にしないで。

 このモヤシのような肉食獣は現在その矛先が西木野真姫に向いてるとかなんとか…。取り敢えず、真姫と同じ医者の卵で、T大医学部入学を目指しています。

 

 頭はいいけど、『モヤシ』と言われるほど五人衆一体格に恵まれてない非力野郎です…。喋り方は『オレオレ』ばっかりの五人衆のなかでは唯一の『僕』で際立ってる気がするけどねぇ………。

 

 このヘンな人物が変態か否かは、そこのアナタの判断に任せます。

 

 なお、稜に『ドSモヤシ』と呼ばれるなど、腹は若干黒いようです。

 

 

佐々木政武(ささき まさたけ)

 

はいきました。キャラは濃いクセに作者の都合に振り回されていつの間にか五人衆一影が薄くなってしまった哀れな野郎。

 

ぶっちゃけ、銃さばきがうまいとかいう設定、どこで使えんだよ!!

…ゲフンゲフン、この人は2/18にアメリカで生まれた日系二世(ちなみに日本人純血)です。

得意なことは銃さばきと、ギターとでもしておきましょうかね。

 

アメリカっぽい?ユニークな性格で、日本語混じりの英語(英語混じりの日本語)でしゃべります。正直台詞考えるの面倒k(((

 

メンバーの推しはエリーチカです。また、晃太とまではいかないけど、フツーの男子高校生並みには変態です。

 

 

 

☆五人衆+メンバーの親族☆

【星空凛の親族】

 

 凛には姉が二人いるという半分死んでる公式設定があります。

 僕はその設定を反映いたしまして、凛の姉にそれぞれ夏夜(かや)綺乃(あやの)という名前をつけて、本編に登場してます。登場自体は一回だけですが、度々凛の台詞で名前が挙がります。凛にはそれぞれ『かや(ねえ)』『あや(ねえ)』と呼ばれています。さらには、パパとママがいる描写もあります。

 

[長姉・星空夏夜(ほしぞら かや)]

 社会人である凛の姉。妹の綺乃と二人暮らしをしている。25歳。さらに、猫好きが高じて家で猫を飼う愛猫家(あいびょうか)となっている。

 姉妹のなかでは一番お淑やかで、凛を叱責(しっせき)する役回りであるが、潜在する身体能力は姉妹一。外見は凛の髪をのばして、大人っぽくした感じ。

 

 

[次姉・星空綺乃(ほしぞら あやの)]

 大学生である凛の姉。姉の夏夜と二人暮らしをしている。21歳。一芸で大学に入学するなどの運動能力を有す。大の中華料理好きで、凛とよくラーメンを食べる。ふざける凛を叱るどころか、いっしょになってふざける役回り。外見は凛を少し大きくした感じだとか。

 

 

【園田海未の親族】

 

この小説の中では園田家は江戸時代旗本として将軍に仕えた武士という側面と、日舞(にちぶ)の一派を開いていて将軍などの御前で舞を舞っていたという側面といった2つの側面を持つ名家となっています。そして海未は、日舞の家元である園田家当主の母の跡取りという存在であります。

 

そんな重き荷を背負った海未ですが、姉がいるというこれまた死にかけてる設定が存在します。

僕はそれを反映させまして、渚沙と名付けて半分不審者のような感じで初登場させています。そう、海未は次女です(※「園田家の長女」を参照)。

 

[姉・園田渚沙(そのだ なぎさ)]

 園田海未の姉で園田家の長女。海未より6つほど年上で、音ノ木坂学院卒業とともに家を飛び出して、世界中を回って日舞を始めとした日本のトラディショナルな文化を伝えている。

 家を飛び出した理由としては、自分より妹の海未の方が才能があるからと確信したからだそう。しかし弓道などの腕は秀逸で、世界大会で優勝したりしていて、剣道3段を持つアスリートでもある。

 

 

【織田信翔の親族】

 

 

【挿絵表示】

 

 

信翔の織田家は『東織グループ(And前身の織田財閥)』の総裁を務めてきた家系です。信翔の実家には親戚も多数住んでいます。先祖をさかのぼると尾張徳川家の家臣で、更にさかのぼると織田信長の嫡孫(跡継ぎの跡継ぎ)である織田秀信(おだ ひでのぶ)へとたどり着くとされています。大正後期~昭和戦前期までは織田財閥の功績で男爵(だんしゃく)(大日本帝国憲法下の華族制度(かぞくせいど)の階級のひとつ)になってます。

 

さて、本編で名を連ねた信翔の親戚を紹介しておきます。

 

[父・織田大信(おだ ひろのぶ)]

 東織グループ第4代総裁(東織グループHDの社長でもある)。職業としては投資家に分類される。多忙であるにも関わらず信翔に頻繁に電話したり、旅行に行ったりと明朗(めいろう)でマイペースな性格。48歳。息子の信翔に最大限の期待を寄せており、高い車を贈ったり多少親バカな信翔のビックダディである。

 

[母・織田香織(おだ かおり)]

 織田大信夫人。お節介焼きの心配症ママン。旧姓は神﨑(こうざき)。ママ友などからは名前に『織』が2回くることから『おりおり』と呼ばれているそう。信翔からは鬱陶(うっとう)しがられている。紗奈の伯母。

 

[弟・織田大翔(おだ ひろと)]

 織田大信の次男で信翔の双子の弟。18歳。信翔は厳しく育てられた半面、非常に甘やかされて育ったため、跡取りは自分だと勘違いしてる。信翔とは犬猿(けんえん)の仲で、何を思ったかヤクザとなり『三代目榊原組』に属す。

 

[妹・織田清華(おだ さやか)]

 織田大信の長女で信翔と大翔の妹。15歳。織田家の令嬢と言うことになるがドルオタであり、さらに妄想癖が激しいと少し難癖を持ったお転婆娘である。個人的には早く嫁に行ってほしいと考えてる信翔の頭を煩わす1要因。

 

[祖父・織田信威(おだ のぶたけ)]

 東織グループ前(第3代)総裁で大信の父。故人で73歳没。初孫の信翔は厳しく育て、大翔は甘やかした。ゆえに信翔には『クソジジイ』呼ばわりされて、大翔には慕われている。

 

[叔父・織田威大(おだ たけひろ)]

 メンバーが愛知に来たとき、バスで迎えに来た大信の弟。東織グループ副総裁で、東織バス株式会社の社長を兼任している。信翔には『威大おじさん』と呼ばれている。

 

[大叔父・織田稀家(おだ まれいえ)]

 信翔が穂むらを訪れた(※『和菓子屋穂むら』参照)前日に死去した信威の弟。70歳没。長男の稀明(まれあき)(信翔の従叔父(じゅうそふ))に葬られた。東織ホテルズ株式会社を経営していた。なお、そのホテルには信翔が大阪に行ったとき(※『大阪旅行inお盆』を参照)に泊まっていた。

 

[従妹・南原紗奈(なんばら さな)]

 織田香織(信翔の母)の(めい)である高校一年生。アイドルが好きで、ダンスなどを一瞬で覚える天性の才能の持ち主。メンバーの一人でもある。

 従妹で本物の令嬢である織田清華とは違い、お淑やかな雰囲気を兼ね備えているという。信翔曰く、『ウチの妹と交換してほしい』とのこと。

 

 

【宮口晃太の親族】

 

 

【挿絵表示】

 

 

 晃太の親族は、大阪で(※『大阪旅行inお盆』を参照)登場してます。父親を始めとして、複雑です。まず、母がいません。晃太が変態なのも、ここに理由があるかも…。

 ところで知ってました? 下ネタをよく言う人は心に深い闇を持ってる人だそうです。

 

 それはともかく、晃太の家はさかのぼると公家という設定になっております。皇室とも遠縁だそうです。

 

[父・宮口晃司(みやぐち こうじ)]

 晃太をグレさせた張本人。51歳。幼い晃太にさんざん暴力を振るって、ものすごい亭主関白ぶりを発揮してた。現在も健在であり、息子との仲は最悪。

 普段は銀行員をしている。末娘の春華にはデレデレらしい。

 

[姉・宮口裕子(みやぐち ひろこ)]

 晃太の姉。21歳。小中学生まで晃太の唯一の理解者だった。ただ、幼いころに晃太などにグロテスクな色をした混ぜジュースの実験台にしてた事があるなど、やる事は黒いらしい。

 現在は夫と一緒に実家で小さなお好み焼き店を営んでいるという。

 

[義兄・宮口紀之(みやぐち のりゆき)]

 晃太の姉婿。23歳。妻と一緒に大阪でお好み焼き店を営んでいる。跡継ぎを勘当(かんどう)した晃司の婿養子となっている。

 

[妹・宮口春華(みやぐち はるか)]

 晃太の妹。怖い父親を骨抜きにする最終兵器だとか。15歳。晃司のデレデレっぷりは、春華をいじめてた連中を特定して殴り込みに行くほど。

 

 

【櫻田稜の親族】

 

 稜が生まれた櫻田家は伊賀忍者の子孫の家系です。故に一族に鍛えられたらしく稜も並外れた身体能力を有しております。

 また、母の実家はかの前田利家を先祖に持つ加賀100万石の前田家です。先祖をさかのぼれば前田利家にたどりつきます。

 今、判明している親族には、稜が同居している伯父一人です。

 

[伯父・前田利一(まえだ としかず)]

 稜の母の兄。東京で前田軒(まえだけん)というラーメン屋を営み、甥の稜と同居して石川ラーメンの作り方を伝授している。また、星空凛は常連である。稜と凛がいい雰囲気になったときに横槍を入れるスケベ親父の一面を持つ。

 

 

☆A-RISE五人衆☆

 

星城徹也(せいじょう てつや)

 

A-RISE五人衆…すなわち信翔達のライバルのリーダー格。高校三年生で、運転免許を持っているため、普段はリムジンの運転士をしているそうです。

 

それにしても、出すの遅すぎですよね…。仕方ないサ、最近思いついたんだもの。

 

本性はかなりゲスいようです。

 

 

神谷時代(かみたに ときよ)

 

A-RISEの紅一点という位置づけです。高2。作曲担当で、今回万全を期したA-RISEの新曲の作曲を引き受けたそうです。

 

そいえば、スクフェスに『神谷理華』なんて娘いたよね。彼女との関係? フッ知らんな。

 

かみたにじだい? ウルサイワネ!

 

 

榊原有紀(さかきばら ゆうき)

 

二年生で、文才があるので作詞をしているそうです。高2。信翔と同じ出身地だそうです。

 

あれ、榊原…どこかで聞いた事があるゾ…。

 

 

四ノ宮敏行(しのみや としゆき)

 

なぜか五人衆の中にいる、熱血な演技派。一年生。ダンスが得意で、振付を考えるのに加わったとか。

 

でも…ブレイクダンスとアイドルのダンスは根本から違う…気がするんだゾ。

 

 

統堂尊矩(とうどう たかのり)

 

統堂? どこかで聞いたようなと思った人は大正解。統堂英玲奈(とうどう えれな)の弟です。ちなみに一年生。小学生からボクシングをしており、ボディーガード担当だとか。

 

姉弟そろってポ○モン図鑑みてぇな口調で喋r((((((

 

 

 




はい、以上がオリキャラであります。

個性的でしょ? でしょ?

まあ、界隈の人には『多杉』といわれるわけなんですがねぇ…。

ちなみに、以下の人は原作にも登場してましたが、原作と違い名前がある人です。

○高坂輝穂(てるほ)…穂乃果、雪穂母
○南飛鳥(あすか)…ことり母、理事長
○西木野瑞姫(みずき)…真姫母、西木野総合病院長夫人
○矢澤えみ…にこ、こころ、ここあ、虎太郎母

ちなみにこの四名、全員他の作者様から頂いた名前です。

かつて『ママライブ! 彼女たちの軌跡』を執筆されていた(今は完結して、今は矢澤にこが大学で一人の男に支えられてキャンパスアイドルをするという小説を執筆されている)結郎氏(ID:86328)よりいただいたものであります!

さて、これからもご愛顧よろしくお願いいたします!

初見の皆さま。文章は大変(つたな)いでございますが、どうか応援をよろしくお願いいたします!
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。