Dogdays~もう一人の来航者~ 作:Night Mare
文、はたて、椛が戦に参戦。
スペルカード・・・もとい紋章術などは自己解釈です。
すいません
あの後三人がガレットの戦士達を次々に玉化させていったのでビスコッティは戦争に勝利した。
ちなみにガレットの大将レオンミシェリ閣下は撃破されて玉化した。
え?・・・誰がやったって?俺だよ。
ドーマに乗って入るところ上から・・・ね。
イヤー思わず、あれ撃っちゃったからね一撃で沈んだよ。
何を撃ったかと言うと・・・・
現在俺は空を飛んでいます理由?
走るより楽。
それにあいつらには向こうを任せているし、
俺は、あの自分勝手な領主さんを懲らしめますか・・・っといたいた。呑気に走ってる走ってるwww
あっ弓隊消し飛んだ・・・矢倉ごと。
・・・・俺も消し飛ばすか。
この“八角形”のヤツで結構輝力持ってかれるだろうな~。まぁいいけどね!
そんじゃ
「上からごめんね!でも後悔はない!!
くらえ!『マスターーーーースパーーーーーク!!!!』」
「なっ!!!!」
チュドーーーーーーン!!
「ふぅ~スッとしたぜー」
ってことがあった。ちなみに近くにいた両国の戦士達も巻き添えを喰らってた。
反省はしても後悔はない!!ドヤァ~。
まぁその後ちょうど近くにいたシンクとエクレに「僕を(私を)殺す気か!!」って言われた。
エクレから右ストレートのおまけ付きで。
そんなこんなで戦が終わって俺達が帰れないって解ってシンクが落ち込み、俺は溜息をついたあと三人のもとへ行って少し話をした。そこでわかったことが3つあった。
1つは、文達3人があの日既に死んでいてこの姿を維持するのに時間が無いこと。
2つ目は、ダストリアを襲ったのはガレットではなく、
国王直属の聖騎士だったこと。
そして騎士の名前を聞いて俺は崩れ落ちた。
(そんな・・・あの人が・・・!)
更にはたてから理由を聞いて俺は怒りがこみ上げた。
「彼が謀反を起こし、国を滅ぼした理由は禍太刀と宝剣を奪う事でした。ですがその事を王は知っていましただからご子息である貴方に術を施し封印しました。」
「だから親父は俺に剣術や体術を教えさせたのか、いつかくるであろう日のために。」
「はい。その通りです。」
「そうか、で?裏切ったのはあと誰だ?」
「はい、第10聖騎士隊、隊長以下隊員60名。ならびに第6騎士隊隊員5名。そして先ほど申し上げた、聖騎士隊第2部隊隊長でありNo.2のゲイル・マクミラン卿です」
(第10聖騎士隊・・・結構血の気が多い連中だったが義を重んじる姿勢はどこよりも強く無意味な争いはしないはずだ。それに第6騎士隊は腕がたつ連中でおもに国王の護衛や魔物の調査をしている部隊・・・・そして何よりゲイル・マクミランこいつは一番めんどいヤツだ。野心家で常にNo.1の地位を狙いあわよくば王になろうとするほどの男・・・だけどスゴく優しい時もあった。飴と鞭の使い方がうまく俺を鍛えてくれたこともあった。だから、だからこそ俺は許せない!。)
3つ目は・・・宝剣と俺の事だった。
率直に言って宝剣の名前を知らなかったから丁度いいけどね。
まず宝剣の正式な名前は。
魔剣ダインスレイフ
神槍グングニル
そして俺に封印された禍太刀の数が10本だってこと。
良くそんなに封印されて平気だな・・・俺
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更新遅れて申し訳ない。
宝剣は
レミリア・スカーレットの槍
シンフォギアGXで一応出てきた剣です