名前 ルーミア・ナイトバード
種族 妖怪 神
妖力 魔力 霊力 神力
これらは恐らく∞
自由に量を変えられるため正確な数値は分からない、無論0にすることも可能
女性 年齢不詳
金髪ロング
胸D
身長174cm
外見
黒いワンピースのような服を着ていて背中に漆黒の翼が生えており(というか服装はほぼ原作ルーミアと同じ)
目は血のように紅く、肌は死人のような白さをしている
性格
常に冷静で楽しいことには目が無く日頃から暇潰しを探しているが、一度暇を潰せるモノを見つけると飽きるまでそれをやり続ける、または使い続ける
善意そのものがない為、何かを消したり殺したりしても何も感じない
武器
ミドゥラスウェカンダスイニュドラウム
(央にして次に来たる闇と虚無とを支配する剣)
通称ミドゥラス
見た目は聖者の十字架を変形させた漆黒の大剣
能力
夜を統一する程度の能力
あらゆる光を奪う程度の能力
戦闘
彼女は敵味方関係無しに戦いを行うが、手加減を知らない為一撃、一撃の威力が半端ではない
(だが戦闘狂ではない)
近・中・遠全て対処可能のオールラウンダー
戦闘スタイルは特に決められてない
剣、拳、魔法、弾幕を使いたい時に使う
空中、海中、宇宙、無重力、固有結果だろうが関係無く戦える
使用技
深淵「ダークサイドオブフルムーン」
半径100mの全ての生きるモノを飲み込み絶命させる技。敵味方関係無しに巻き込む。殆どこの技で戦いが終わる。
奪光「ロストムーン」
対象から一切の光を奪う。シンプルだが恐ろしい、なにせ全ての"光"を奪うのだから。
運命「モイライ」
対象の運命を死に直結するほどの悪運にする。死に様は自分の思い通りに出来る。生と死をさ迷わせることも可能。
迷妄「アテ」
対象が行う全ての行動を「致命的な過ち」にする。対象は如何なる行動を行っても「破滅」へと繋がる。
混沌「光と闇の世界」
そのままの意味で光と闇が混ざりあってる世界にする。範囲は指定可能。その世界は闇と光、生と死、再生と破滅、悪と善が混ざりあってる。如何なるモノも入った瞬間ゲシュタルト崩壊を起こし自ら滅びの道を選ぶ。
「天照喰い」
時間、空間、モノを切り取る技。時間という概念を、距離という概念を、存在しているモノを切り取る事が出来る。だが時間と空間を同時に切り取ることは出来ない。
「深淵ナル夜ヘト堕チタ世界」
ルーミアが使う技で最も強力なもの。だが使用する事はほぼ無い。世界を概念から書き換える。光が全くない闇よりも深い深淵の世界へと。その世界に夜明けが訪れることはない
「ようこそ..."夜(わたし)"の世界へ...」
彼女は必然と生まれた存在
光が生まれたのなら闇が生まれる
それが彼女
彼女は夜そのものであり
全ての闇のはじまりである
故に彼女を"殺す"ことは出来ない
殺したとしても、夜か闇があれば彼女は時間場所空間関係無しにまた現れる
以上が主人公の設定になります
人によっては強過ぎだと思う方もいると思いますが、私はこの設定で貫くつもりですのでよろしくおねがいします
では、次の第1話にてお会いしましょう