1/9 食事に関する部分を訂正しました。原案を修正するのを忘れてた……本当に申し訳ない
鹿目 葉介
身長:168cm
体重:55kg
髪と瞳の色:茶色
性別:男性
本編開始時の年齢:15歳
血液型:B
赫子:鱗赫 甲赫 羽赫 尾
備考:銀縁の眼鏡をかけている。転生者でまどかの兄。軽度のシスコン。人間ではなく『
性格:基本的に穏やかで家族や友人、後輩を大切にする好青年だが、対照的に敵や赤の他人に対しては非情である。魔女や使い魔も生きる為や戦闘を楽しむために狩っているだけで、義務感などは一切なし。
食事に関しては「美味しいに越したことはないが、激マズでなく食欲を満たせればなんでもいい」というスタンス。また、キュゥべえいわく「今まで見てきた他の喰種と比べてかなりの大喰い」。
戦闘時の手間とエネルギー消費の観点から、常食としているのは使い魔。魔女はエネルギーにならない嗜好品と割り切って余裕のある時のみ狩っている。
また、空腹時や身内に手を出された時は別人かと疑うほど沸点が低くなる。
戦闘能力:性格の影響や、
本編開始時点の実力は、赫子を出した状態ならば中堅魔法少女を数人まとめて瞬殺でき、出さなくても杏子クラスと互角に渡り合えるほど。
*この作品における
素質のある人間が、魔女の魔力を大量に摂取することによってヒトから変化する(主人公は例外)。魔法少女より遥かに希少な存在であり、基本的に一つの国に一人いるかどうか。魔法少女を凌ぐ身体能力と再生能力、『赫子』と呼ばれる特殊な捕食器官を持つ。また、赫子を使う時にそれなりのエネルギーが発生するため、新しい喰種が誕生するとキュゥべえが接触してきて喰種および魔法少女について教えてくれる。ただし魔女や使い魔を捕食しなければ衰弱し、やがて餓死してしまう。主人公を例外として味覚及び消化器官が人間と異なり、普通の食べ物を食べても消化できず吐き出してしまう
魔法少女とは縄張り争いや魔女狩りに対するスタンスの違いで敵対するか、魔女狩りを手伝ってもらう代わりにグリーフシードを提供するというギブ&テイクの関係を結ぶことが多い。
アンケートですが……『原作キャラのうち、誰かを
・志筑仁美
・上条恭介
・早乙女先生
・中沢くん
・8話に出てきたホスト
・佐倉モモ(杏子の妹)
このあたりでしょうか。投票が多いものから順に採用します。アンケートにご協力してくださる方は、キャラの名前とキャラに使わせたい『赫子』の種類をお書きください。候補に上げたキャラ以外でもOKですが、マミさんと杏子はNGでお願いします。後赫子についてですが、一人のキャラに持たせられる赫子は最大二つまでとします
ご協力よろしくお願いします。