遊戯王GX~新たなる一筋の光~   作:赤兎志叶

1 / 3
ついにやってしまった!だが反省も後悔もしてない!


第1話

「ライディングデュエル!アクセラレーション!」

 

「アクセラレーション!」

 

いやぁ~よかった!遊戯王ファイブディーズ最高!!最初シンクロってなんだよって思ってたけど見れば見るほどはまっていっちまった!ん?あぁ悪い、いきなりの展開で意味不明だよな。まず俺の名前は星川 一成〈ほしかわいっせい〉って言ってピチピチの16歳さ(笑)今さっき家でアニメ遊戯王ファイブディーズ最終話を見終えた所でかなり感動していた所さ!それでこれからビデオショップでレンタルしてた、映画の遊戯王を見ようとしてる所さ!

 

「さ~て、パラドックスさんの顔芸をもう一度見たいなぁ~。ディスクセット!」

 

一成はDVDを取りだしセットする。二分後画面に本編が映し出される。

 

「懐かしい…、これで見るのは二度目だけど何回見てもいいよね。」

 

懐かしいと思いながらテレビを見ていると、スターダストがパラドックスに奪われた所で画面が止まってしまった。

 

「何故止まる?」

 

おいおいディスクの傷が原因か!?めんどくせぇ!たいぎくせぇ!

 

一成はディスクを取りだそうとする。すると画面は真っ白になり更に画面から人間の手ではないまるで竜の手みたいなものが現れ一成を捕まえる。そしてそのままその手は一成を捕まえたままテレビの中へ入っていった…。

 




拙い文章ですが!!これから少しずつ頑張っていきます。色々とおかしい所もあるかもしれませんが暖かい目でみてください。アドバイスは凄くありがたいです!!
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。