いやすみません、俺は悪くない!悪いのは副会長の俺をこっぴどく使う会長が悪いんだ!
…日頃優しいよ、その辺の人と比べたら可愛いよ(会長女)
性格がちょこっとカナンに似てんだよ!(決してカナンのキャラが会長ぱくりではない)
暇になったら色々して弄ぶしさ!
なにっ!それを世界はイチャイチャと言う?違う、そうじゃない。
仕事押し付けられるし!
…でもお礼にチョコ貰えた(月曜日、バレンタイン翌日)
で、本命ですか?ってふざけて言ったらビンタされました。痛い。
前書き脱線しましたね、まあ色々あって遅れました。
↑は作者の愚痴とでも思って下さい。
ふう………温泉に入ったし身体洗うか
そういえば他の客いないな………何故に?
ちなみに今入浴門の前には『貸し切り』
と看板が設置されていた、カズキが入ってからその看板が設置されたのだ
「貸し切りでもないし………うーむ、カナンが何かしたのか?」
勘が良いんじゃない、かりにも何かするならカナンしかいないんだ。
そうだ、他の人は疑えない。
「カズキ〜!」
ああ、やはりカナンか
「ここは貸し切りにしたわ」
「だから他に人がいないのか………」
「ほらほら、一緒に入りましょ♪」
ああ………腕にくっつくなカナン(の柔らかい物)
ちなみにいつもはバスタオルを巻いてくるが今回は・・・着けてない。
…俺も着けてない
「これがカズキのおt」
やめなさい、18禁小説にしたいのか
「離せってのっ!」
あ、滑った。
「カ、カズキ………」
カナンを押し倒してしまった。これはまずい
「カズキはSだったの………?」
…あ、こいつダメなやつだわ。ほっといていっか
「違う、SではないがMでもない。健全なノーマルだ。」
うんこれが最善の言い方
「なら………私が調教すれば・・・」
「…カナン?」
「ふふふふふっ、カズキ。私の元へおいで?」
こわっ!ちょっ、マジで逃げよう。
「あー、逃げないでよぉ!」
なんて言いながら銃を取り出す……はあ?ふざけんなよ?
「あぐっ………」
「どう?私の麻痺弾、効果は抜群よ?特殊改良で15分は痺れるわ?」
それはモンスターに射ったらさぞかし狩猟が簡単だろう。
「かっ…体がっ」
「ふふっ、いっただきまーす♪」
マジで?冗談も程々にしろよぉ!?
「やっ、やめ。」
「カズキは餓えていて近くに肉があったら?」
「くっ、食うだろ」
当然だ。
「私も、貴方に餓えているの。」
正直、カナンは好きだ。だがノーマルと言うわけでいつまでもこれは辛い
「胸とお尻、どっちが好きかしら?聞くまでもないわ。過去を見れば」
やっやめろぉー!!
15分後……カナンがいなくなってから
「風呂上がりの牛乳は何故美味いのか?」
(現実逃避中…そっとしておいてね)ちなみに作者はフルーツ牛乳が大好きです。皆さんは旅館いったら何を飲みますか?
「おっ、カズキじゃないか。なんだ?カナンに何かされたか?」
「うん、『何か』されたよ」
「そうか………深くは聞かないぞ。」
「マジありがとう。シーナ」
早々に部屋に戻り布団を引いて………もう寝る!
…防具強化しようかな?
いっか、別に。クエストいくわけじゃないし
「この城は早めに帰った方がいいな…そんな予感だ。」
「残念だが、君はもう何処へも行けない。」
城兵、私になんのようだ
あ……ちなみに投稿スピード治るかわかりませんが絶対に逃げないので、完結するまでちゃんとやるので。