モンスターハンター 〜恋と絆の物語〜   作:雷竜

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ぎゃぁぁぁ!投稿超遅れた〜(約一週間くらい?かな)
いやすみません、俺は悪くない!悪いのは副会長の俺をこっぴどく使う会長が悪いんだ!

…日頃優しいよ、その辺の人と比べたら可愛いよ(会長女)

性格がちょこっとカナンに似てんだよ!(決してカナンのキャラが会長ぱくりではない)

暇になったら色々して弄ぶしさ!
なにっ!それを世界はイチャイチャと言う?違う、そうじゃない。
仕事押し付けられるし!

…でもお礼にチョコ貰えた(月曜日、バレンタイン翌日)

で、本命ですか?ってふざけて言ったらビンタされました。痛い。

前書き脱線しましたね、まあ色々あって遅れました。
↑は作者の愚痴とでも思って下さい。


何故何時もこうなるのか

ふう………温泉に入ったし身体洗うか

そういえば他の客いないな………何故に?

 

ちなみに今入浴門の前には『貸し切り』

と看板が設置されていた、カズキが入ってからその看板が設置されたのだ

 

「貸し切りでもないし………うーむ、カナンが何かしたのか?」

勘が良いんじゃない、かりにも何かするならカナンしかいないんだ。

 

そうだ、他の人は疑えない。

 

「カズキ〜!」

ああ、やはりカナンか

 

「ここは貸し切りにしたわ」

「だから他に人がいないのか………」

「ほらほら、一緒に入りましょ♪」

 

ああ………腕にくっつくなカナン(の柔らかい物)

ちなみにいつもはバスタオルを巻いてくるが今回は・・・着けてない。

…俺も着けてない

「これがカズキのおt」

やめなさい、18禁小説にしたいのか

 

「離せってのっ!」

 

あ、滑った。

 

「カ、カズキ………」

カナンを押し倒してしまった。これはまずい

 

「カズキはSだったの………?」

 

 

…あ、こいつダメなやつだわ。ほっといていっか

 

「違う、SではないがMでもない。健全なノーマルだ。」

 

 

うんこれが最善の言い方

 

 

 

「なら………私が調教すれば・・・」

「…カナン?」

「ふふふふふっ、カズキ。私の元へおいで?」

 

こわっ!ちょっ、マジで逃げよう。

 

「あー、逃げないでよぉ!」

なんて言いながら銃を取り出す……はあ?ふざけんなよ?

 

「あぐっ………」

 

「どう?私の麻痺弾、効果は抜群よ?特殊改良で15分は痺れるわ?」

 

それはモンスターに射ったらさぞかし狩猟が簡単だろう。

「かっ…体がっ」

 

「ふふっ、いっただきまーす♪」

 

マジで?冗談も程々にしろよぉ!?

 

「やっ、やめ。」

「カズキは餓えていて近くに肉があったら?」

「くっ、食うだろ」

当然だ。

「私も、貴方に餓えているの。」

正直、カナンは好きだ。だがノーマルと言うわけでいつまでもこれは辛い

「胸とお尻、どっちが好きかしら?聞くまでもないわ。過去を見れば」

やっやめろぉー!!

 

 

15分後……カナンがいなくなってから

「風呂上がりの牛乳は何故美味いのか?」

(現実逃避中…そっとしておいてね)ちなみに作者はフルーツ牛乳が大好きです。皆さんは旅館いったら何を飲みますか?

「おっ、カズキじゃないか。なんだ?カナンに何かされたか?」

「うん、『何か』されたよ」

 

「そうか………深くは聞かないぞ。」

「マジありがとう。シーナ」

 

早々に部屋に戻り布団を引いて………もう寝る!

…防具強化しようかな?

いっか、別に。クエストいくわけじゃないし

 

「この城は早めに帰った方がいいな…そんな予感だ。」

 

「残念だが、君はもう何処へも行けない。」

城兵、私になんのようだ

 




あ……ちなみに投稿スピード治るかわかりませんが絶対に逃げないので、完結するまでちゃんとやるので。
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