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性格が飽きっぽいのかなんだかたくさん話が出来上がっていくよぉ~
でも、ほかの作品も書いてくからね~……多分
プロローグ
でも、ほかの作品も書いてくからね~……多分
「ん~」
俺は目が覚めると同時に体を起こして周りを見渡した。
時期は夜、後ろには学校、ただし今まで通っていた学校ではない・・・。
「はぁ……」
また(・・)ここに来てしまった……。
俺がそう思っているとなにやら妙な音が聞こえた。
―――――――――パンッ!
……銃声。
懐かしいものだ(・・・・・・・)……。
「さて、と」
とりあえず、アイツ(・・・)に会いにいくとしよう。
「詳しく話を聞く必要もありそうだしな」
そう言いながら俺はグラウンドに足を運んだ。
最初なんで短めです