え?何故遅れたかって?
アッハッハーfnaf4をやってたからですよ………
はぁ、疲れたよ後ろとか初見殺しのオンパレードとか
勘弁してください……
え?all20やらないのかって?
私はプロの警備員じゃないので無理です
それでは、本編をどうぞ
謎の電話の直後四人は武器を持った……
四葉 M1017(ショットガン 弾はフラグ弾要するに爆発する)&44マグナム
隊長 SCAR-H (アサルトライフル 弾は7,62㎜)
&M1911A1
(言わずと知れた、ロングセラー品今年で104年目まだまだ現役凄くね?)
キャロル P90(サブマシンガン?だよな?この辺りは作者もあやふやです。)&M1911A1
クーちゃん アサルトライフル(ACVDのアレ)&ミサイル
室内用じゃないね………一応、予備にAA-12ショットガン
(知ってる人は知ってるエグいショットガン連射速度は毎分350発とショットガン出はないと言いたい。けどショットガン)
四葉「隊長入り口は?」
四葉は警戒しながら正面を見る
隊長「そうだねー?そこと右のドアだねー?」
キャロル「いっそのことクーちゃんのミサイルで………」
四葉「止めなさい、修理費で恐ろしいことになる」
キャロルのせいで危なくなる所であった………
そして、警戒すること一時間……
トトト!!!
何かが走ってくる!
四葉「隊長!ドア閉めろ!」
四葉の命令によりドアが閉じられるそして……
ドンドン!ドアが叩かれる
隊長「悪い子だねー?」
四葉「死にたいのは貴様か……」
クーちゃん「提督は渡しません」
キャロル「愚かな存在……消えなさい」
ドアが開けられフルオート射撃が行われる……
スプリングが跳び、腕は吹き飛び、パーツが砕けていく………そして、何かのガラクタが残った
四葉「これで一つ……隊長!今何時だ!」
隊長「まだ、1時だぜ!」
何か敵が可哀想に思えてきた………
直後電話がなる
四葉「もしもし?」
謎の男「ヤーヤー、まだ生きてるみたいだねー?うーん、今回のは生きがイイミタイダネー?」
四葉「誰だお前?何が目的だ。」
謎の男「んー?目的?俺は前任だからねー?そうだねー?君達が生き残るのを待ってるよ?他はみーんな死んじゃったんだもん、楽しませてね?」
絶句した………この男は人が死ぬのを楽しんでるのだ
四葉「お前………覚えとけよ……」
謎の男「アハハ?楽しみにしとくよ。まぁ、生きてたらの話だけどね。それじゃあまたな。」
そこから時間がたち………
午前五時
部屋の前には残骸が転がっていた……
四葉「全く何とか生き残ってるな。」
キャロル「えぇ、問題ありません。弾は大丈夫ですか?」
隊長「アハハ?問題ないよー?」
クーちゃん「大丈夫です、作戦継続に問題ありません。」
四葉「一応後120発、六マガジン位だな(SCAR-Hは装填数20発でチャンバー+1の21発です)しっかしどうなってんだか。まぁ、あと一時間頑張るか!」
決意を固めた直後電話がなる………
四葉「もしもし?」
担当の人「ま、まだ生きてるよね?」
四葉「何とかな?一つ……良いか?前任ていたのか?」
四葉はもっともらしい質問をする
担当の人「前任?君の前だと記録上は二人いたね」
四葉「その二人は?」
担当の人「君の前は一週間勤めたあと辞めて引っ越したみたいだね、その彼の前は………死んでるみたいだ」
四葉「………一週間生き残ってるのがスゲーけど……て、ちょっと待て死んでるのか?」
担当の人「死んでるのは言い方が悪かったな………見つかってないんだ。」
担当から告げられる驚愕の事実
キャロル「まさか、あの男は………いいえ、有り得ませんそのようなことが。」
隊長「アハハ?まさかね?」
担当の人「まぁ、あと一時間だ!頑張ってくれ!」
四葉「まさかな……Prr Prr 死者からの電話か……面白い」
ガチャ
謎の男「ハローハロー?イヤー不味いことになってね、これを録音しといて良かったよ。頼み事がある、何時か奥の部屋にある人形を調べてくれ。誰かが来るのを待つのもいいかもしれんな……俺は何時も思ってたんだよ後ろの空っぽのぬいぐるみてなんだったんだろうな
NO!NO!!!」
メッセージは以上です
キャロル「何だったんでしょうか結局?」
隊長「何かあったんかもねー?」
バチバチ!直後謎の音が響く
四葉「ー?そういや今何時だ?」
隊長「6時だな生き残ったな俺ら」
キャロル「あの、皆さん目の前を見てそれ言えますか?」
そう、この建物は古い建物なのだ………それが原因かは分からんが………
絶賛、目の前が火の海状態なのである………
四人「?!!」
四葉「逃げるぞ!クー、壁をショットガンで吹っ飛ばせ!」
クーちゃん「分かった!」
無理矢理壁に穴があくが………
隊長「?!おい!建物が崩れるぞ!ええい、キャロル!」
そう、建物が限界を迎えたみたいだ
キャロル「え?隊長!?」
そう、隊長はキャロルをお姫様だっこをしたのだ
四葉「クー!逃げるぞ!」
彼はそう言うとクーちゃんを抱き寄せて建物の外に飛び出した直後
ドーン!
建物が吹き飛んだ
四葉「ガハ?!ゲホゴホ!?クー!大丈夫か?」
クーちゃん「はい!大丈夫です。けど、あの……」
四葉「あぁ?すまんな」
担当の人「大丈夫か!良かったよ生きてて!」
四葉「全くなんつーバイトだ」
こうして、地獄のような夜が終った
四葉「そう言えば?火事の原因は?」
キャロル「どうやら……電気系統が逝かれてたみたいです。それにガスのホースに亀裂があったみたいです。」
隊長「ここ木造だからね、燃えるのが早かったみたいだね?」
四葉「そうか、そう言えばアレ覚えてるか?確か奥の部屋だっけ?」
クーちゃん「その事ですが………」
彼女が言い淀む
四葉「何だ?」
彼が聞いた直後
警察「君達が生き残った人達だね?」
四葉「あぁ、そうだが?」
警察「実は焼けた人形の中に死体が詰まってたんだ。後で来てもらうよ?」
どうやら……彼は人形に詰められたようだ……
四葉「分かった……けど俺らが只のバイトなのはそこの男に聞いてくれ」
四葉が担当の人を指差す
担当の人「えぇ、彼は入ったばかりです。」
警察「そうか、なら気を付けて帰ってくれ。」
後日判明したことだが、その男の死体は軽く20年はたっていたらしい…………
そして、もう一つ………死体の入った人形は全部で五つあったらしい、けれども焼け跡からは一つも見つからなかったらしい、そう人形すら………
Prr Prr
「Hello?」
end
はいどうも、作者です。
今回は訳のわからないものになってました……
なにやってんだか、反省はしない!
さて、次からは各キャラごとによる日常編です
後、出してほしい艦娘がいればどうぞもしかしたら出るかもしれません