今回は何故鎮守府海域にエリートクラスがいたかのおはなしです
それでは、後書きで
とある海域の奥深くそこではある話が行われていたそれは
「やっぱりさー、ドーナツはチョコのオールドファッションだよね。」
「…………開幕なにいってるのあなた、違うでしょ。新興勢力についてでしょ?」
「そう言われても、キサラギと呼ばれる奴と馬鹿みたいにでかい柱振り回しているて言う情報だけじゃな、てか何者だよそいつ。レ級の嬢ちゃんを一撃で葬るとか……」
現在、ここにいるのは所謂『姫級』と呼ばれる方々である
「実際マトモに見て帰ってこれたのいるの?ただの噂でしょ?」
「ならよかったんだけど…………実際に私一度見たことがあるのよ……」
「「「「「???!!!」」」」」」
突然の発言に騒然となる一同
「以前、私が散歩してるときに見たんだけど。笑いながらこっちに向かってきて、そのまま全てを殺し尽くしていったは……」
「化け物め………」
「それで?これからどうするの?順調にいったら次は北方海域でしょ?大丈夫なの?」
港湾凄姫の言葉に他の面々は渋い顔をする
「モン○ンやりたい。」
「寝てたい。」
「もう放棄してもよくね?」
「……………真面目にやれぇぇえ!!!」
流石にイラついて叫ぶ港湾凄姫
「そんじゃー、北方海域だし北方のところからだしゃよくねー?」
そういうのは飛行場凄姫
「分かった、ゼロおいてけ!」
「ハイハイ、今度烈風あげるから我慢なー、それで?どいつにいかせるんだ?」
「ここは、イ級でいいだろ。おーい、イ級ー!」
「お呼びでしょうか?」
「偵察に逝って欲しい。」
「字が違う気がしますが?」
「気にするな、作戦概要を説明する。場所は新興勢力の海域、キサラギの存在を確認できればそれで良い、なあに安心しろ、見て帰るだけだ問題ない。我々は君に期待している、頼んだよ」
そう言われ、不安を覚えつつも向かうイ級であった
「大丈夫だってーヲ級やレ級もいる気楽にやってこい」
「それでも不安なものは不安なんですがね、まぁ、仕事だからいきますよーと」
こうして、イ級は出た尚、その後、方角を間違え
目標のキサラギのまえに出てしまったのが彼の誤算だった
イ級「お、俺がこんなところで!化け物が……」
如月「アハハ?愉しかったですよさようなら……」
これが、鎮守府海域にレ級やヲ級がいたわけである
その後
「…………私は以前そんなのは嘘だと思った………だが実際はどうだ?なにもせずにやられてるではないか………我々はどうすれば良いのだろうか?」
「そう言われても………物量で押すしか……」
「それに、ここ以外にも勢力はある今は奴等が疲れるのを待つだけだ………我々が持てばの話だが………」
「「「「「世に平穏の有らんことを!」」」」」
「諸君頑張ろう。」
こうして、深海側の話し合いが終わった………
今後どうなるかは誰にもわからない。
ただひとつだけ言えるのは
「キサラギはマズイ………」
ただそれだけである
はい、えぇ、言いたいこともあると思います。
仕方ないんです………メタルギアを買ったのでそっちをやりたいので仕方なく……
尚、ドーナツの話は私の個人的趣味です。
某7 11コンビニのチョコオールドファッションが美味しくておすすめです
次回の更新は未定です。待ってくれてる皆さん気長に待っていてください。
それでは、またじかい
世に如月とAMIDAの有らんことを