憑依でチート特典付の大日本帝国だけど・・・。   作:konndou

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今日の北郷さんの気持ち。


突然ですが皆さんは子供の時はどうでしたか?
自分はヒテンミツルギスタイルでしたが改めて思い出すと傘2本もってロイド君ごっこモドキもしてましたね。そして友達の傘とぶつけ合って壊してしまう(笑)
あと妙に傘の長さ長いのにこだわってましたね。60センチとか65センチとか



後、完全愚痴ですが久しぶりにクソムカつく評価を貰いました。(頂きましたなど書く気はない)何がこれ書いてて面白いと思っているなら作者の正気を疑いますだ。見た瞬間初めて速攻でブロックユーザーに放り込みました。コレがブロックユーザー登録第一号(笑)
いやーこの作品の半分は評価1か0ですが真面目にムカついたのコレが初めてでした。同じく小説投稿している友人が感想とかでガチでムカつく時あるよと言っていましたが意味が良く分かりました。
後純粋に思ったんだがこんな事評価時に書いといて評価が0でなく1なのはなぜだ?
『そこは0だろ!』
すいません。見苦しかったら無視してください。ただ腹いせに書いちゃっただけなんで。


それではどうぞ。



第四十九号「北郷「ファッ?!」」

日本? がこの世界で大暴れしだして暫く経つが、この時代に無線など無い上に土地が離れているのもあって蜀の情報網は混乱の極みでもあった。しかし、いい加減に勢力としての方針をそろそろ決めない漸く手に入れたこの土地も危ない為、主だった諸将を集めて今後の方針を決める会議が開かれた。

 

趙雲「でだが朱里? 巷でも色々と噂は聞いているが正直な所、確実な情報はどれなのだ?」

 

諸葛孔明「はわわ…確実な情報ですが、曹操さん達の勢力が滅んだと言うのは確実みたいです」

 

鳳統「あわわ…それに黄巾の乱が再発したのと曹操領での謎の疫病や謎の勢力出現もどうやら本当の様です」

 

張飛「で、お兄ちゃんの知識的にはどうなのだ?」

 

北郷「聞くな! もう訳わからんわ」

 

張飛「愛紗ー、お兄ちゃん役に立たないのだー」

 

趙雲「ふむ、アレか? 主殿が言っていた『いれぎゅらー』と言う物か?」

 

北郷「いや…、俺がこの世界に現れたせいで起きたバタフライ現象かもしれないな」

 

関羽「? 『ばたふらい現象』とは?」

 

北郷「あー簡単に言えばだ、少しの行動の結果で未来が大きく変わるかもって事だ」

 

張飛「? わかんないのだー愛紗ー」

 

劉備「私もです愛紗ちゃん」

 

趙雲「2人とも愛紗が頭から煙出してるから朱里に聞け」

 

諸葛孔明「はわっ! …か、簡単に言えばご主人様の行動で未来が変わって今の状態になったってことです?」

 

張飛「成程なのだー。お兄ちゃんが悪いのだー?」

 

劉備「ご主人様、駄目ですよ?」

 

北郷「まてまてまて。流石に俺の所為で曹操や袁紹の勢力が滅んだり黄巾が再発する事は有り得ないだろ!?」

 

 

―――――――――――――――――――――――――――――――――――― 

 

 

公孫賛 

 

やぁ皆、こんにちは? 公孫賛だ。

袁紹のアホに滅ぼされて民や旗下の部下たちと落ち延びて居たらなんか謎の勢力の元に仕官できた。(なお、付いてきた民は某ピンクよりも少なかった)

仕官出来てからの仕事は基本この再発した黄巾の乱の鎮圧だが、同じく仕官出来た組に旧董卓勢が勢ぞろいしていた事には驚いた。

てっきり死んだか、曹操や桃香の所に居るかと思ってから滅ぼした人間なんか信用できるかとの事。

うん、まぁそうだな…。しかし賈駆? 『金髪チョココロネザマァやクソレズザマァ』ってそんなキャr…って呂布呼ぶな―――――――!

 

 

――――――――――――――――――――――――――――――――――――

 

 

賈駆

 

賈駆よ。

あーココ良いわーマジで。

何? 官僚団とか参謀団使い放題って最高じゃない? 部下に仕事任されるって最高だわ。

しかも将来、北部中華の支配を間接的にさせてくれるとか太っ腹じゃない。

しかも洛陽くれるとか最初は怪しんだけど皇帝さえいれば良いし、他は皆殺しにするからとか権威も名門もクソも無いわね…。

 

取りあえず今は黄巾の乱の再発の鎮圧だけど、この『じゅう』や『せんしゃ』超強いわね。これ欲しかったわーあの時。もうあの反董卓連合軍とか言うふざけた連合軍の面々も半分は死んでるけど、目の前に劉備なり袁術なりいたら確実に撃ち込むわね。

しかし、まさか孫堅も仲間になってたのには驚いたわね。

 

それよりもっと驚いたのはあの孫家が合理的に統率されて戦ってる事だわ。軍師の周瑜は療養で居ないのに、陸遜も後方で孫家の物資の管理してるの見たし。

正直孫権、孫策が感なんかで戦ってると思ったけど、流石に一度お家芸の海戦でコテンパンに負けたせいで懲りたのかしら?(某第六天魔王孫権様の所為です)

 

さて旧孫家の軍団の統率は問題無いけど、問題はコッチなのよねー

まぁ公孫賛が入って来たから彼女に任せましょう。

旗下に軍師が居ないけど、陳宮は恋の専属だからね…。

そう考えると呂布に華雄に張遼…。

うわぁ。

張遼に代行させる?

…ん? 新しい人間が加わる? へーどんな人間?

……

馬超姉妹かー(笑)

公孫賛の旗下で良いわねー(棒)白馬義従(笑)の指揮も大変だけど頑張ってー

私も忙しいから。

 

 

尚、忙しい理由としてはこの官僚団や参謀団の中に董卓勢のシンパを作るのが目的であり、それだけ聞けば軍師として仕事してると聞こえは良いが、実情は董卓を語る会であった。

因みに、同様に呂布に食べさせ隊も存在し、某軍師が会長を務めている。どう考えてもこの勢力が一番日本色が強い。

そして白馬義従であるが、何故かエンジン音と油の臭いがする。その為(笑)である。

因みに馬は居ない。

 

そして公孫賛だが、その後はこの脳筋集団の統率に大変頭と胃を痛めるのだが、メンツがメンツな為に幾ら兵力差があろうと早々負けるメンツでは無いので、勝ち星を稼いで孫家の成果と対抗するように書類仕事などせず、更に戦いまくるせいで殆ど戦場でも書類仕事しかしておらず、極めて影が薄い状態が長く続く事になる。尚、この後に魏延も加入したせいで更に脳筋度が加速する事となる。

 

 

そして戦場でも最前線の後方で戦闘中であっても書類と格闘している公孫賛であったが、第2次黄巾の乱の討伐も順調に進んでいるある日、まさかの襲撃を受ける。その旗は劉であった。

 

 

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 

 

 

黄忠「で、今後どうするのですか?」

 

諸葛孔明「はい。その件ですがやはり謎の軍勢と同じくまずはこの再発した黄巾の乱をどうにかしないといけないと思います」

 

鳳統「それにそもそもこの乱に対抗できる勢力も限られます。そしてこのままでは冗談抜き不味いです。この機会に領土拡大なんか目指した結果、打ち取られた劉表の二の舞以前に純粋に内乱勢に打ち取られかねません!」

 

関羽「確かにな。笑い事では無く、純粋に中華の北は現在黄巾の勢力だからな」

 

諸葛孔明「はい。現状では北の黄巾勢力の主力が謎の勢力に抑え込まれているから良いものの、万が一抜かれたりしたら私たちがその主力と戦う事になります」

 

趙雲「と言う事はまずはこの周辺の黄巾勢力から片づけると言う事か?」

 

鳳統「はい。この周辺の黄巾勢力なら何とかなりましゅ。それらを倒した後、可能ならばその謎の勢力と合流できれば」

 

張飛「それはそうとさっきから言っている謎の勢力って何なのだ?」

 

諸葛孔明「謎の勢力は謎の勢力です。実際謎ですし。ただ公孫賛さんや孫家、旧董卓勢が旗下に居るのは確認してましゅ」

 

黄忠「な、何とも凄い面々ですね…」

 

北郷「そう言えば公孫賛って俺が桃香達と出会う前にお世話になってたって人だよな?」

 

劉備「はい。そうですよ」

 

諸葛孔明「なので公孫賛さんと連絡を取れたら良いなとも思っています。そうすれば謎の勢力の情報も少しは分かるかもしれないし、連携も執りやすくなるかもしれませんし」

 

北郷「それでその勢力について現状どれくらいわかってるんだ?」

 

諸葛孔明「現状は殆ど有益な情報はないでしゅ。最近、新しい若い武将が何人か加入した位しか」

 

黄忠「あ、それに付いてなら一人は分かります。友人の弟子なので、魏延と言う人間です」

 

北郷「まさかの魏延取られた!?」

 

劉備「どうしたんですか?」

 

北郷「いやな、史実ならうちに来る武将なんだその魏延」

 

劉備「あちゃー」

 

張飛「多分さばふらい現象の所為なのだー。お兄ちゃんの所為じゃ多分ないのだー」

 

関羽「鈴々、バタフライ現象だ」

 

北郷(……魏延来ないって結構笑いごとで済む問題じゃ無いんだが…)

 

  「で、他にはないのか?朱里?」

 

諸葛孔明「他には……何だか戦う時に謎の掛け声を叫ぶらしいです。『バ、ンザーイ』や『テーノヘ―カバン、ザーイ』とからしいでしゅ」

北郷(……)

 

鳳統「後、旗が白に赤のマルやそれに赤線が多数入ってる良く分からない物らしいでしゅ」

 

北郷(………)

 

諸葛孔明「ご主人様どうしたんでしゅか?」

 

北郷「あ、ウン。その勢力の正体が分かったと思うわー」

 

劉備「流石です。ご主人様」

 

趙雲「天界の知識が久しぶりに役に立ちましたな―」

 

張飛「流石なのだー。それと誰か来たのだー」

鈴々がそう言った途端にドンドン足音が聞こえきた。そして会議中の部屋に伝令の兵士が入ってきて驚愕の情報を伝えた。

「何方かの軍が謎の勢力に襲撃をかけました! 旗に劉も確認した模様!」(ファッ?!)

 

北郷「桃香――――!?」

 

劉備「ご主人様―?! 私ずっとココに居ますよー!?」

 

張飛「そうなのだ。それにお姉ちゃんにそんな度胸ないのだー」

 

趙雲「そうですぞ。桃香殿がそもそも軍団の戦術的な指揮など出来る筈ないでしょ」

 

関羽「そうですよ。姉上に実戦での軍の運用なんぞ不可能です」

 

劉備「そうです! そうです! ……あれ?」

 

北郷「じゃ、朱里かー!?」

 

諸葛孔明「あわわ…確かに謎の勢力に使者として出した兵はいましゅが」

 

鳳統「はわわ…そんな襲撃仕掛けないと思いましゅ」

 

諸葛孔明・鳳統「「愛紗さんの選りすぐりの兵なので」」

 

北郷「愛紗――!?」

 

関羽「お前らー! 色々突っ込む前に……ゴホン、確かに向かわせたのは私の選りすぐりの兵ですが…」

 

張飛「愛紗が悪いのだ」

 

黄忠「ですね…」

 

趙雲「愛紗が蜀の軍のトップだからな。その上自分で選んで…」

 

遂には愛紗がいじけ出したので、いい加減対策を立てる事と成った。

因みに国境線の防衛は趙雲だった為に飛び火した。

 

 




koikoi 様の感想の返信

海戦時の孫呉側の心情が気になります。百発百中の砲弾(駆逐艦でも巨大船すら恐らくは一撃)とその(天罰の様な)轟音、奇怪な音が鳴ると突然倒れていく仲間達。
馬に乗り、獲物を追いまわす匈奴達は、ヘリに追いかけられ、しかも機関銃で殺されていくのだろうか?(まあ匈奴達の思想や行動を考えると同情する必要はないでしょうが)。

A,まず孫家は早々に海に沈んで気絶してますので爆音と衝撃を受けただけで、考える余裕はないです。
他の雑兵はもう強硬状態です。
逃げたり海に落ちたり神頼み始めたりで士気など指揮系統とともに崩壊しています。
僅か生き残りも居ますが田舎に引きこもって居ます永遠に・・。


古代の豪族相手に機甲師団とは豪族や兵士達の心境的には大災害が降りかかった感じでしょうか。
呉の連中が戦艦を見たら欲しがりそうですね(孫権は買えるかと怒り、文官は購入費や維持費所か、必要な設備とその建設費にめまいを起こしそうですが)。

A,でしょうね。正直ガリア王国みたいに機関銃万能論で行っても良いですね。
ここは孫権が強いので大丈夫でしょう(笑)


考えてみれば、孫権は色々と踏んだり蹴ったりでしたからね。
漢の皇帝はどうするつもりですか?
日本に恋姫勢が来る予定はありますか?
蜀ですが、関羽が色々と面倒くさそうですね(史実でも、恋姫でも)。

A,孫権は不幸属性持ちでしょうね。
『皇室は』まだ権威など価値があるね!
来る予定は有ります。
ここの蜀は大丈夫です。



ケストレル 様の感想の返信

とりあえず呉や蜀みたいな中国の豪族やら権力者やらは片っ端から抹殺しないとね 日本に降伏しても絶対後で反乱起こす気満々だから

とりあえずホロドモールでもひきおこして中国人の数でも減らすか あいつら数だけは多いから統治するの大変だし あと核実験場にしちゃおうぜ

そういえば今の大日本帝国の軍事技術は
50~60年代
70~80年代
90~00年代
2010年代
2010年代以降
のうちどのくらいなのですか? もし現実と大差ないのだったら現実世界に繋がってみたら面白そう



A,魏はまさに反乱起こしそうなので潰しました。

大丈夫。この時代今ほど居ないしこれから黄巾の乱で死にまくるよ!(笑)
序に中華の地を狙うお馬さんに乗った民族も始末するよ!

軍事技術ですがコレは説明難しいですが基本的に戦後装備から2010年以降が混雑していると考えてください。
ただ戦前の装備は使っていても2戦級部隊とかです。
海で言えば戦艦とイージスが一緒にいる。
陸で言えば歩兵の装備はマシンガンは戦後すぐ位の装備なのに戦車は10式もある
空は紫電改がF35と一緒の空に居る
的な。
ただ設定上だけですが徐々に近代化が加速しています。


マクロススキー 様の感想の返信

取りあえず今回全滅するのは、どう考えても日本の力を借りて発達してから反乱する事が目に見えてわかる曹操の魏だけですか。
やはり曹操さんだけは、共産党の中国見たく日本の経済援助とか技術援助を散々毟り取って置いてから、日本の領土を狙ってくる未来予想図しか見えないからショウガナイですね。
後、呉の皆さんは、外交とか戦争で疲弊させておいてから日本の力を見せつけて反乱を起こしたら核兵器で殲滅戦を行うぞという意思をハッキリ示して置かないと危険ですよね。
この時代の中国は、もうすでに中華主義と中華以外は皆蛮族とか儒教の悪い影響を受けているのでそれらを根絶やしにして自尊心やら虚栄心を根絶やしにしておいて反乱の芽を潰すのが最善ですな。
中国には商品<砂糖や香辛料や酒などの嗜好品など>を販売するが、それらの商品を作り出す為のノウハウやら機材やらは開発させない・技術援助はしない・教育はしないなどの貿易の規則を作成させた方がよさそうですな。
他には満州・大連・タリムの石油や大同、平朔(朔州市)、神木(楡林市神木県)、撫順、阜新、唐山、萍郷の石炭が存在する地域から石油・石炭などのエネルギー資源をドンドン取得して置いて、油田を枯渇させておいて、後の経済発展やら重工業発達を押さえつけて逝かないと危険そうですよね。
連中、恨みは何年たっても覚えている連中ですから、そのくせ自分たちの少数民族虐殺やらはあっさりと忘却する連中ですから愚民化教育でも行っておかないと危なっかしくてショウガナイですな。

続きを楽しみにしておりますよ。


A,そうなんですよね。
ただ劉備とかアホの子ですが中華思想的にはむしろ真逆の人間なのはある意味すごいですね。それと董卓もですが。孫権も王としては中華思想入ってなさそうなので良いですね。

因みにこの世界に来た理由の一つに植民地があるのでどんどん行きます。


ソージ 様の感想の返信

呉は損して得とれ状態ですね
しかも献上品がこれ以上なくドストライクだしw
死んだ連中には悪いけど孫権にとってこれはいい経験でしたね
おまけに大日本帝国の実力を見て抵抗しようなんてまず思わないだろうし

そういうわけで僕は控えめに祭か穏をもらいますね(何)

次回は白蓮と蜀と我らが種馬ですか
白蓮は孫権以外の君主で日本の支配を受け入れられてそこそこ優秀ですからどういう風に使うのかな?

種馬よ、曹操消失の詳細を聞けば日本人であるお前は気づけるはず、唯一現実をまともに見てないルートのお前でも夢から覚めないとダメな時間だけどどういう風に説得するのか実に見ものです

作者様はヒッテンミツルギスタイルでしたか。
牙突、二重の極み、かめはめ波、アバンストラッシュ、ペガサス流星拳。
いろいろ練習した人がいると思いますが最近はなんだろ?エクスカリバー!!とかですかね



A,公孫賛は大概不憫でしょうがない(唐突に)

天の身使い様「うっ、胃が」
某黒髪ポニー娘「何だか胃が」

最近かー・・・。
傘咥えて3刀流?


vellzone 様の感想の返信

全滅は魏だけですか。正直予想より死亡率低かったです。
前回のゼロ魔の主要人物の死亡率が過半数どころか五分の四近いですからね、もっと多いと思ってました。
まあゼロ魔はキャラ設定上生かすと害にしかならない連中ばかりですから仕方ないと言えば仕方ないですよね。
てっきり蜀は皆殺しかと思ったけど日本国内の様子見せたら桃香なら降りそうですね。
彼女から見たら割と理想郷に見えるかも。

はわわとあわわ?この間有明に徹夜で並んでたぜ?何か水鏡とか呼ばれてた人と一緒に。

A,魏と呉の件で勘違いされたかもしれませんが
三勢力で全滅は魏だけです。
因みにアンケート次第では蜀も全滅もありました。呉だけは最初から不死鳥が如く蘇るつもりでいました。
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