レミリアと咲夜の性格が尋常じゃありません。
それでも良い方は。
???「よーいドンだぜ……」
モブ「馬鹿な早すぎるッ!?」
作者「えー、今回東方書館のUA数が500人突破しまして、こちらの世界にレミリアさんと咲夜さんに来てもらいました!」
レミリア「よろしく」
咲夜「よろしくお願いします」
作者「さて、何かあればどうぞ」
咲夜「実は先ほどまでお嬢様は緊張していまして……」
レミリア「ちょ、ちょっと!」
咲夜「あの時の顔はひと夏過ごせるほどでして……❤」
レミリア「うにゃー!!」
作者「そうですか、とりあえず鼻血をこれで……」
咲夜「心配ありません、ちゃんと持っています」
作者「あ、そうですか。 でもそれは……」
咲夜「はい、お嬢様の下着です❤」
レミリア「おおい! なんで持ってるの!? どっから!?」
咲夜「いえいえご安心を、ちゃんと使用済みのものを……」
レミリア「聞いてないし! 聞きたくなかった!」
作者「はは……」
レミリア「ごほん! つぎは私ね……」
レミリア「私はこう見えて由緒正しい吸血鬼よ」
作者「やはり、血を吸うときは首筋から……」
レミリア「そんな野蛮じゃないわ」
レミリア「私はその生き血を料理してもらったり、ワイングラスに注いだりして・・・」
咲夜「よくこぼしては私を呼んでらっしゃいましたよね」
レミリア「……そんなことは無いわ」
咲夜「あれが嘘をついているときの顔ですわ」
作者「はあ……」
レミリア「話を変えましょう、例えば……」
咲夜「昨日お嬢様が一人で寝れなかった時の話ですか?」
レミリア「なんでよ! 何? 咲夜は私を辱めようとするの!? 私がなにしたっていうのよぉぉぉ!」
咲夜「それは禁則事項です」
レミリア「なんでみくるネタをそこで使うのよぉぉ!」
咲夜「あら? 知ってましたか」
レミリア「もういいよぉ、私の負けでいいよ!」
作者「さて、私が蚊帳の外なんですが」
咲夜「失礼しました」
作者「ではhousekeeperの話に」
咲夜「あれは最高にハイって奴でしたね」
作者「そうですか」
咲夜「続編は出すのですか?」
作者「今の所は決まって無いですね」
咲夜「……残念ですね」
レミリア「ちょっと! 無視しないでよ!」
咲夜「ほかには何か考えてることが?」
作者「そうですね、1000人超えたらまた新参者の時代に書いた短編集を出そうかなと」
咲夜「楽しみですわね」
レミリア「ねえってば!」
咲夜「あら、もうこんな時間だわ」
作者「あ、本当だ」
咲夜「このトークも中々楽しめました」
作者「いえいえ、お忙しい間に時間を作っていただいて」
作者「では黒峯と」
咲夜「十六夜咲夜が送るUA500人突破記念番外トーク、楽しんでもらえましたでしょうか? それではまた次回」
作者&咲夜「さようなら~!」
レミリア「私最後までアウェイじゃないッ!!」
END
今回は記念として書かしていただきました。
また1000人超えた時は考えておきます。
読者の皆さんこれからも見ていって下さい!