ポケットモンスター 『牙』 作:遊戯
iPadミスしないように頑張りますよ!
ブゥオオオオオオオオオオン___
ただいま船。
もうすぐカントー域に入るらしい。
その前に俺の道具を紹介しておこう。
特殊NPC(ノーパソ)特殊なのは電波がなくても使える。
ふしぎなアメ製造機:これはふしぎなアメが作れる道具。これは特殊なので、ポケモンの技を吸収して作るので、レベル100のはかいこうせんを吸収すれば、とんでもなく経験が詰まったアメがゲット出来、サイ◯人が超サイ◯人レベルの戦闘力になるという事だ。1しか上がらなくてもそのポケモンの技の威力が変わるのである。ちなみにダンバルはさっき食べました。
「バルバルウウウウウゥ(力がみなぎって来たー!)」
ほらね。さすがダイゴさん、これも大誤算だろう
まあ後はスマートライブキャスターだ。
さらに薄くなって、検索機能とカメラ機能が追加されたみたいな感じ。ポケッチ、ポケギア、ホロキャスターとも登録可能らしい
後はポケモンフードとボールくらいかな…
「お!カントーが見えてきたぞ!」
親父が叫んだ。
おお、遂にカントーか…
このセリフだけで終われそうだwww
だが終われない
「ツキガー!準備しとけよ!」
え?それはどういう?やつ?
「エアード!ツキガをマサラへ!オーキド研究所の前まで頼んだぞ!」
やっぱりいいいいいい
「ェア!」
そういや結構キツイんだぜ?脚で肩掴まれるの。
「エアード!行ってらっしゃいな!」
「ツキガを運んでくるのよ!」
「親父!母ー!行ってきましぁぁーす!」
「ェアァァ!」
バサっバサっと飛んでいく。
「エアード、きずかれないように頼むぞ」
「ェア!」
僕はレックウザはさすがにビックリしないが結構高い所を飛んだ。
「うーん。この地方で僕はどんなポケモンがゲット出来るかな?」
ガーディ、ポッポ、ミニリュウ、イワーク、コイキング…どれも強くなるからなぁ
「ェア!」
「ん。あ!あれがマサラタウンか!エアード、オーキド研究所の前で降ろしてくれよ…」
「ェアぁ!」
バサッバサッバサ
「ありがとな、エアード。」
「…ェア…」
「また会おうなぁああああああ!」
「ェアあァ!」
「さて…行くか…」
キィィ・・・
「こんちゃーオーキド博士はいますかー!」
「おお、君がツキガ君か。君のお父さんとは博士仲間だからのお」
「えっと、なにをくれるんですか?」
「まあまあ、明日、5人来るからの何しろ少ないが…このポケモンを君に託そう…」
「え!?ガーディですか!?」
「そのガーディはな、臆病を直そうとして特訓したら強くなりすぎての…誰も近寄らなくなって倒れていたのを保護したのじゃ…君は明るいし、ポケモンを持っている。だからこそ託そう。」
「あ、ありがとうございます。よろしくな、インドラ。」
『ガウゥゥ……」
「後、カロス地方の博士から、このケロマツを育てて欲しい。いつか見せてくれ。っときているんじゃ。ケロマツを育ててくれるかい?」
「はい!」
「ケロマツ、君の親だよ」
「ケロっ!」ピシッ!
兵隊みたいだ
「よろしく!ノビ!」ピシ
「ケロ!」ピシ!
「後は、このポケモン図鑑機能をそのスマートライブキャスターに入れるから、こっちに貸してくれないかの。」
「どーぞ」
「君に頑張って欲しいのう。ほれ、出来たぞ。」
「ありがとうございます!、あ、所で相談なんですが…」
「なにかね?」
「寝るところ、ください」
「今日寝るところ無かったのか…よし!この研究所にベッド有るからそこで寝とくれ」
「ありがとうございます!」
明日、あの5人、ブルー、グリーン、レッド、サトシ、シゲルが来るのか…
…ごちゃ混ぜすぎね?
今回の新人?新ポケはガーディとケロマツです!
プラターヌ博士が来る前の博士が送ってきてくれました。という設定です。
ガーディ
レベル67
性格:臆病
技:不明
ケロマツ
レベル12
性格:忍者+軍人
技:水圧ナイフ、水手裏剣、水銃
これくらいですね。ではまた
8月4日
5人が3人になってたのを直しました