リリカルマジカル…俺ヘイ・ヤー   作:琴羽3

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取り合えず、そこそこ筆…いや親指がはしった 、この調子が続いてほしいよ。


原作スゥタァ~トォ

寝たのは良かったのだが、夜にめが覚めた、ものすごく暇だ、なんか面白い事起きないかね、〔〔ドコン!!〕〕

 

「うぉつ!……な…なんだ!」

 

凄い爆発音が聞こえた、戸惑ってたらヘイ・ヤーが出てきた。

 

《よかっタナ、面白いコトガおきたゾ》

 

「これは、面白い事じゃねえー!何がおきた、ヘイ・ヤー?」

 

《アア?オレが分かるワケないダロ》

 

「えー、……すまん、ヘイ・ヤー見てきてくれないか?」

 

《ハァ、しょうがネェナ見てきてヤル》

 

「流石ヘイ・ヤー、頼りになるぜ!」

 

そしてヘイ・ヤーは外へ出ていった、何故ヘイ・ヤーが遠くに行けるかは、ポコロコと俺とで精神が違うからだろう、俺のヘイ・ヤーはポコロコのヘイ・ヤー似た別のスタンドでは?と考えている。

 

「まだかなー?まだかなー?はやくもどんないかなー?」

 

待ってるのは、とてつもなく暇だ、取り合えずジャンプ読もう。………。

 

《オイ、リョウト戻っタゾ》

 

ヘイ・ヤーが少ししたらスッと帰ってきた。

 

「おー、お帰りヘイ・ヤーどうだった?」

 

《アー、高町のコドモがクロいやつと戦っテタゾ》

 

やっぱり、原作が始まったか。

 

「高町の他に誰かいたか?」

 

取り合えずあいつらが関わってるか気になる。

 

《アア、ガキがフタリ程イタぜ?》

 

ああ、やっぱりあいつらだった、だったら。

 

「なあ、ヘイ・ヤー?」

 

《ナンだ?》

 

「どんな感じだった、あいつらの戦い?」

 

《高町のガキが1人デ戦ってノコリガ喧嘩シテタぞ、高町のガキは嫌ガッテいたぞ》

 

あー、やっぱりかー、高町、冥福を祈るぞ…南無阿弥陀仏、がんばれやー。

 

《オメエさんは行かナイのか?》

 

「やだよ、あいつらに絶対に目を付けられる、するとメッチャ絡まれる、そしたら死ぬぞ」

 

あいつらの特典は絶対メッチャ殺傷能力ありそうだもん。

 

「なあ、あいつらの戦い方どんなのだったか?」

 

情報はあればあるだけいいからな。

 

《アア?タシカ赤髪のガキはを金色の渦からブキを発射しテタぜ、金髪のガキは武器を造りダシテたな》

 

おい!それ特典逆だろ!だがおかげであいつらの特典がわかった、ギルが投影で、衛魅也がゲートオブバビロン、……うんfate関連だねー、そして殺傷能力MAXだったよ!俺もなにか武器身に付けるべきか?波紋や回転とか、んー考えておこう、明日は学校に行かなくちゃな、取り合えずもう一眠りするか。

 

「そうか、ありがとよヘイ・ヤーお休み」

 

《ああ、精々イイ夢ミロヨォォォ》

 

変なこと言ったヘイ・ヤーは消えていった、

 

「なんだそれ?」

 

まあ、いい寝るか。

 

 

ショタフェレットを連れたなばなを現代語にした名前の少女

 

とある少女は動物病院の前にたっていた、その少女の名前は高町なのは、喫茶店を運営する両親と兄と姉を家族に持つごく普通の少女だった。

 

その少女はその日いつものように女友達と一緒に学校に行き、その途中いつものようにとある少年たちにちょっかいをかけられ、女友達が怒っても懲りない少年たちにあきれたりしながら学校に向かっていったクラスについて友達と話し合いをしたりして時間を潰したりしてたら今日は1人クラスメイトが休みだったので少し心配した。

 

学校が終った後、少女は友達と帰り道で声が聞こえた、その声をたどってみるとフェレットがいた、男の子達は騒いでいたが、そのフェレットを動物病院に連れて行き、命に別状は無いと言われ安堵した。

 

帰ったその晩、少女は声が聞こえた、少女はその声がフェレットが呼んでいるときずいた、その少女はフェレットに会うために動物病院に向かい、魔法について知り、そして地球が危険だと知り、その原因であるジュエルシードを確保のためにデバイスのレイジングハートを貰い、ジュエルシードと戦う時、少年達が現れた、その少年達は訳が分からないようなことを叫び戦っていたが、何故か少年同士で戦い始め、少女は1人+フェレットでジュエルシードを確保できそして家に逃げて行った少年達を忘れて。

 

そんなことを知らない少年達の喧嘩は止まらない、剣を撃ち剣を斬り剣を壊すそんな激しい戦いだった、すでに息も絶え絶えそして気絶その少年達は警察に保護され取り合えず一日ぐらいは事情を聞かれるだろう。

 

これも、とある少年の幸運の力なのだろうか?




これは、主人公なんかの説明必要かな?
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