神様転生?……マジで⁈   作:水銀人形

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初めて書きます
下手くそでクソな作作品と呼べるようなものでは、ないですが読んでくれると嬉しいです


はじまり
神様転生?……本当?


「ワンピースやっぱおもしれー」

 

俺はいまワンピースを見ながら歩いていた いわゆる歩き読みだ

さ

「けどまさかここでギア4がでてくるとわな〜」

 

そんなことを言っていると曲がり角から変な男が出てきた

いきなりだったので避けれず思いっきりぶつかってしまった

いや、ぶつかられたと言うのが正しい

 

男はぶつかったら謝りもなしに走り去っていった

「あっ、つ〜…いってーな…」

ぶつかったところをさすってみるとヌルっとした生暖かい感触がつたわってきた は?

「は? なんだよ…これ…」

手を見てみると赤い血が手にベットリと付いていた

フラッ ドサッ

めまいがして頭が回らない

 

あれ?おかしいな?身体が動かない あ、眠くなってきた

あぁ、俺死ぬのか… はぁー…ワンピースの最新刊読みたかったなぁー最後くらいきちんと読めばよかった…

 

ついでに家族にも挨拶して死にたかったかな?

 

まぁ、いっか はぁー、できるならワンピースの世界に…転生したい…か…な…ぁ

 

 

 

 

〜side〜

ここは、天界 神々が住まう天上の世界この世界は、いつも通りの事が起きていた

〜最高神side〜

 

「あ、しまった‼︎ロキのやつまたイタズラをやらかしおったな!」

私は、今ロキを叱っている何故かと言うと

 

「おい!ロキ!貴様とゆう奴はいつもいつも言っているだろ!軽い気持ちで生命の書を持ち出すなと!」

そう此奴は、イタズラで生命の書つまり人間の運命が、この紙一枚で決まる物を勝手に持ち出すのだ‼︎

 

「いいじゃねーか人間の1人や2人くらいどうせ死んだら転生させりゃーいいだろ?」

 

「馬鹿をゆうでない‼︎転生ばかりさせると世界の均衡が崩れてしまうだろ‼︎毎回毎回貴様のイタズラで転生させよったら世界が壊れるわ!」

 

「はいはいその話は、耳にタコができるくらい聞きましたよー……」

 

此奴…反省しておらんなぁ‼︎

 

「貴様は、少し反省しろぉ‼︎」

 

この後私後悔した、何故この時しっかり周りを見ていなかったのか何故この時雷なんかロキに向かって打ってしまったのか

 

「おい?やめろよ?悪かったって反省してるから怒んなって。な?」

 

「うるさい‼︎今日とゆう今日は…

 

許さん‼︎‼︎」

 

カッ‼︎‼︎‼︎

 

ドッシャャャャャャャャャャャンンンンンンンンン‼︎‼︎‼︎

 

「うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」

 

「ふん、これで少しは反省し……ろ…?」

 

「だから悪かったっていってんだろー……が?」

 

 

「「ああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ‼︎‼︎」」

 

そう、なぜ後悔したかそれは、生命の書はロキの手にあったそこへ雷など落としてみたら簡単にわかるじゃないか

 

そう紙は、燃えてしまっていた……

 

「おい!いますぐに天使共を使ってこの者の魂を拾ってこい!」

 

「あ、ああ。わかった‼︎」

 

私は燃えかけの紙から少しだけ見えた紙に書いてある名前をつぶやいた

 

「内木…海斗…」

 

 




一週間に1回とゆう風に書いていきます

iPhoneで投稿しているので遅くなりますがこれからも見てくれると嬉しいです
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