神様転生?……マジで⁈   作:水銀人形

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特典‼︎

「ん……うん? ここ…どこた?」

 

俺は…死んだはずだ。なのに何故ここに?ダメだ頭が回らない

落ち着けまずは、周りを確認しよう

そう思い俺は周りお見渡したしかし………

 

 

「何もないな………………」

 

さて、どうするか周りには、何もないここが何処なのか手がかりが全然ない。 など思っていると突然後ろから声が聞こえた

 

「おぉ、もう来ておったか待たせてしまって申し訳ないの」

 

「来んのが早えよもうちょっと心の準備させろっての…」

 

とゆう声が聞こえてきた後ろを見てみると可愛らしい女の子達が立っていた

 

「あの、待たせたって?もしかして君たちが僕を此処につれてきたの?」

 

「おお、案外落ち着いとるの。此れなら説明がらくそうじゃの〜」

 

この子おじいさん口調だ。初めて見た…

 

 

「おい、ロキ貴様も何かいったらどうだ?」

とおじいちゃん口調の子が隣にいる活発そうな女の子に話を振った

 

「うっ…。その…悪かった…」

 

「え?。なんで謝ってるの?」

 

なんかいきなり謝られて困惑してしまった

 

「てか、ここが何処なのか、君たちが誰なのかおしえてくれないかなぁーなんて」

 

「おっと、そうじゃったの。すまぬが今から言うことは、本当の事じゃ落ち着いて聞いてくれ」

 

なんか相当重そうなはなしみたいだな

 

「コホン、お主がここにいるのは、お主が死んだからじゃそしてその原因が私たちにあるのじゃ」

 

「俺がイタズラで、お前の生命の書の勝手に持ち出して最高神とケンカになったんだ。

そしたら最高神が怒って雷をぶっ放して生命の書が燃えちまったんだ…」

 

「「本当に申し訳ない」」

 

「生命の書?何それ、それに最高神?」

 

「あぁ、生命の書とは人間の運命つまり生き死にがその紙で全てが決まる紙の事だ

さいこうしんとは、俺の隣にいるジジイ口調の奴のことだ」

 

てことは……

「君達神様⁉︎」

 

「あぁ」「そうじゃ」

 

じゃなんで俺をここに呼んだんだろう

 

「それは

 

お主に転生してもらおうと思ってな」

 

 

 

え? いま…転生っていった?え?マジで?

 

「てか、さりげなく心の中読んだ‼︎本当の神様だ!」

 

やったー!転生だ‼︎ヤバイめっちゃ嬉しい!

 

「喜んどるとこ悪いんだが早速転生する場所を選んでほし「ワンピース‼︎」

 

 

「そ、そうか。では特典をいってほしい」

 

「わかりました何個までいいんです?」

 

「何個でも良いぞ?」

「おい、いいのかよそんなこと言って」

 

「仕方ないじゃろ?わしら2人の責任だからの」

 

「わかったよ」

 

「よし決まりました!

1つ目は、オリジナルの悪魔の実

2つ目は、覇王色、見聞色、武装色をMAXパワーで使えるように

3つ目は、全てを操る能力で

4つ目は、あらゆる才能

5つ目は、見たものを一瞬で覚えられるように

6つ目は、何度でも転生できるように。

7つ目は、身体能力を底上げにしてください。以上です」

 

 

「けっこうなチートになったの、まぁいいわい。よし早速送るぞ」

 

 

「はい、ありがとうございました!」

 

 

end




やっとかけたT^T
やっぱり不出来かもしれませんが読んでくださると嬉しいです
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