おっす皆さんお久しぶりですカイトです。俺はとうとうやりましたよ
とうとうココヤシ村についた‼︎やっとの思いでここまできたそ!
ここまで来るのが地獄だった嵐にあったり、サイクロンにあったり、大型海王類に食われそうになったりいろいろありましたよ‼︎
しかし、ようやくこの島についた!とか感傷に浸っていたら後ろから声をかけられた
「おい、そこのお前‼︎」
うん?誰だよ人が感傷に浸ってたのによー。
「あ?なに?」
振り返って見ると
「アーロンってのはお前か?」
「「「お前の目はどーなっとんじゃ‼︎‼︎‼︎」」」
…………あれ?なんでここにいるのさ?
俺はしばらくフリーズしていたら
「おい!アーロンはどこにいるのか知ってるか?」
緑頭のイカツイ顔した刀を3本腰にさしている男が聞いてきた
「…………」
「おい‼︎レディには綺麗な言葉使えやこのクソマリモ‼︎」
金髪のぐるぐる眉毛でタバコをふかしている男が緑色の男に蹴りを入れた
……は‼︎
「い、いや、僕もアーロンに用事があるんだけどさすがに場所がわからなくて困ってたんだ、君たちがよければいっしょに行ってくれないかな?」
我ながらナイス演技だ‼︎
「もちろんですよ〜かわいいレディの頼みだからね〜」
「そっか、んじゃ一緒に行くぞ‼︎」
「なんで、てめーみたいなガキがアーロンに用があんのか知んねーけどそれは走りながら聞くとするぜ?」
上から金髪頭のぐる眉たぶんサンジ
麦わら帽子がシンボルの活発そーな奴たぶんルフィ
そして最後が緑頭の腹巻と刀をさしている奴たぶんゾロ
「うん、わかったよ。 簡単な自己紹介しようよ僕は、カイトよろしくね」
「私の名前はサンジと言いますよろしくお願いしますねレディ」
「おう‼︎よろしくな‼︎俺は、モンキー・D・ルフィ。 海賊王になる男だ‼︎‼︎」
「ロロノア・ゾロだよろしくな」
「さて、自己紹介も終わったところで一番大事な事を話して起きましょう」
「「「ん?」」」
「僕は男です、これだけは忘れずに」
「「「ええーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー‼︎‼︎‼︎」」」
「嘘つけ‼︎お前!チ◯チ○ついてねーだろ‼︎」
「嘘だ…嘘だ…嘘だ…嘘だと言ってくれ!がみざまーorz」
「」
「いや、ルフィ僕はきちんと生えてるよ。なんなら見る?」
「いや、いいよ見せなくていい」
「嘘だ…嘘だ…嘘だ…」
まだやってるよ。んで、こっちは?
「」
放心状態っと
「とりあえずいこっか?」
俺の声が虚しく響いた
主人公の容姿などなど(*実はこれを考えていて遅くなりました)
髪型; 白のストレートヘアー
身長140センチあるかないか
顔; ソードアートオンラインのキリトの男の娘版
こんなかんじ